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ピアソラ, アストル(1921-1992)

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    ストロック/ソコロフ/アンダーソン/ピアソラ/ドラブキン:チェロ作品集(ラストラリ・チェロ四重奏団)

    (2010/08/01 発売)

    レーベル名:Solo Musica
    カタログ番号:SM105

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    ゼナモン/フォーレ/J.S. バッハ/エドワーズ/ニャターリ/ピアソラ/ファリャ:チェロとギターのための作品集(ボイド・ミーツ・ガーツ)

    オーストラリア出身のギタリスト、ルパート・ボイドと、アメリカ出身のチェリスト、ローラ・メトカーフ。この2人によるアンサンブル「boyd meets girl」。バロックから現代まで幅広いレパートリーを持ち、時には自身で作品をアレンジ、独創的な演奏を繰り広げています。このアルバムでも、バッハからピアソラ、ゼナモンなど多彩な曲を用意。色彩感豊かなボリビアの作曲家ゼナモンの「リフレクション」をはじめ、フォーレの「パヴァーヌ」の斬新なアレンジや、楽しいバッハの「インヴェンション」、癒し系の代表作でもあるペルトの「鏡の中の鏡」など、目の覚めるような素晴らしい演奏を楽しめます。(2017/11/24 発売)

    レーベル名:Dorian Sono Luminus
    カタログ番号:DSL-92217

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    田村麻子 - ジュエルズ・オブ・アヴェ・マリア

    永遠の美しさ、普遍の輝き・・・。パイプオルガンの荘厳な響きに包まれて
    凛として透き通る歌声が捧げる聖母への祈り!

    現在ニューヨークに在住、世界中のオペラハウスでその清冽な歌唱を聴かせるソプラノ、田村麻子。
    NAXOSレーベル初となる、今回の彼女のアルバムは16人の様々な作曲家による「アヴェ・マリア」です。
    時代、地域を分け隔てなく、全ての人類に愛を注ぐ聖母マリアを巡っては、数多くの作曲家が思い思いの美しい歌を捧げています。田村は、その感情を丁寧に読み取り、全身全霊を込め、ひたすら美しい声で「祈りを捧げるように」歌っていきます。また、今回は彼女自身の希望により、全てをオルガン伴奏で歌っていますが、その共演者として、2012年武蔵野市国際オルガンコンクールの日本人初の優勝者、福本茉莉が共感溢れる見事な演奏で、田村の歌に天国的な響きとドラマティックさを添えています。
    この心からの真摯な祈りをどうぞ受け止めてください。
    (2015/07/26 発売)

    レーベル名:Naxos Japan
    カタログ番号:NYCC-27290

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    タンゴ・アルへンティーノ(ビジャダンゴス)

    ブエノス・アイレス生まれで来日経験もあるビリャダンゴスという理想的な演奏家を得て、アルゼンチンのタンゴが真の輝きを見せる、これは感度の高い貴方に特にお薦めします!あまりのカッコ良さにホレボレ、時に切なくノスタルジックで、飽きさせません。大人気の「リベルタンゴ」や名曲「アディオス・ノニーノ」も含め、ピアソラも6曲が収録されていますが、彼以外の名前を知らないタンゴ初心者でも大丈夫。20世紀後半生まれの作曲家までの幅広い世代に受け継がれているタンゴには、良い曲がこんなにあることに、そしてギターという楽器の可能性に、あらためて驚嘆させられます。(2004/03/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.555721

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    タンゴ・ゴーズ・シンフォニー(ラズモフスキー響/ブレイナー)

    もう御馴染みのペーテル・ブレイナーの編曲・演奏シリーズ、また今回は、タンゴをネタにして、腕を振るっています。特にタンゴ・ファンでなくとも、どこかで耳にしたメロディーをお耳にできることと思いますが、さてどのようなアレンジとなっていることでしょうか?オーケストラの持つ豪華でヴァラエティ豊かな響きを最大限に活用して、シリアスさよりも華麗さを前面に押し出し、タンゴの持つ感傷的な味わいを気取ることなく強調して聴かせる路線は、その言葉の最良の意味で、イージーリスニング的、ムードミュージック的な楽しさに満ち溢れています。また今回は、各種ソロ楽器の活躍もお楽しみです。(2003/03/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557004

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    チェロ・デュエット編曲集(2つのチェロの物語)(ジュリアン&ジアシン・ロイド・ウェバー/レナハン)

    編曲の世界に魅せられた作曲家は、いつの時代にも数多く存在します。それは憧れの存在を身近に引き寄せるようなものなのでしょうか?名チェリスト、ジュリアン・ロイド・ウェバーもそんな一人で、彼は古今東西の声楽曲をチェロのために編曲し、声楽作品と器楽作品を自由に行き来して、これらの曲の魅力を存分に伝えることに力を尽くしています。このアルバムでは、モンテヴェルディからペルトまで時代を超えた「二重唱」の名作を2台のチェロ用にアレンジ。ジュリアンと彼の妻ジアシンが2人で寄り添いながら、哀愁に満ちた調べをゆったりと奏でます。(2013/11/20 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573251

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    ディ・マリーノ:バンドネオン協奏曲/ピアソラ:オブリビオン/5つのタンゴ・センセーション(キアッキアレッタ/クロアチア・フィル/ヴァウポティッチ)

    このアルバムでは、アルゼンチンとウルグアイで特に人気のある楽器「バンドネオン」がフィーチャーされています。アコーディオンと形が似ているため、しばしば混同されますが、鍵盤は全てボタンであり、これが蛇腹を挟んで両側についているだけ。とても演奏は困難です。もともとはドイツのハインリヒ・バンドが1847年に考案し、野外の教会の儀式でパイプオルガンの代用として使用していました。20世紀になってドイツから大量のバンドネオンがアルゼンチンに輸出され、タンゴで用いられるようになったとされています。イタリアの作曲家ディ・マリーノはこの楽器を愛しており、この協奏曲でも息を呑むほどの名人芸を要求しながら、この楽器からひたすら官能的な響きを呼び起こすことに成功しています。ピアソラについてはもう説明不要でしょう。彼の「オブビリオン」は最も愛されている曲の一つで、もう冒頭からため息が出るほどに悩ましい世界が目の前に展開します。「タンゴ・センセーション」はピアソラが病から復活した時期の作品で、「音楽による命への決別」として書いたという深みのある音楽です。リズミカルでありながらもひたすら瞑想的。諦観の中に見られる美は格別です。(2015/01/28 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.573315

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    テレマン/ヴァインツィール/ボーエン/ピアソラ/ノートン:ヴィオラ作品集(ターティス・ヴィオラ・アンサンブル)

    (2011/05/11 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC788

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    ドヴォルザーク/ベートーヴェン/ハース/フィアラ/スコーマル:ヴィオラとチェロのための作品集(フィアロヴァー/ノウゾフスキー)

    ヴィオラとチェロのデュオ曲を集めた1枚。あまりない組み合わせですが、2台の楽器が紡ぎ出す音色が溶け合うことで生まれる深く美しい響きは、聴き手を瞬時に魅了します。ベートーヴェンでの軽妙なやりとり、ピアソラの濃厚な歌いまわしなど、曲によって変幻自在な表情を楽しめます。ヴィオラを弾くフィアロヴァーは2013年、カトヴィツェで開催された「ミヒハル・スピザク国際コンクール」で優勝、ヨーロッパ各地で多彩な活動をしている演奏家です。チェロはチェコの名手ノウゾフスキーが担当。息のあったアンサンブルを聴かせます。(2019/04/26 発売)

    レーベル名:ArcoDiva
    カタログ番号:UP0178

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    ドビュッシー/ファリャ/グリーグ/A. マルチェッロ/ピアソラ:サクソフォン作品集(ウィギン)

    「熟成された音色と完璧な呼吸制御」とThe Times誌で絶賛されたヒュー・ウィギン。現在、イギリスで最も人気のあるサクソフォン奏者の一人です。ウィグモア・ホールや北京の紫禁城コンサート・ホールでの演奏を始め、イギリス国内外のマスタークラスにも参加、フェイリオ・サクソフォン・カルテットのメンバーでもあるウィギン。このアルバムでは様々な作曲家のオリジナル、編曲作品を朗々と演奏しています。サックス奏者に人気の高いポール・モーリスの「プロヴァンスの風景」での完璧な演奏は聴きものです。(2018/06/27 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100084