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ホーフマンスタール, フーゴ・フォン(1874-1929)

Search results:57 件 見つかりました。

  • R.シュトラウス:歌劇「ばらの騎士」(CD)

    (2013/10/23 発売)

    レーベル名:EPC Distribution
    カタログ番号:OPOZ56028CD

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    ヴェレシュ:エリザベス・バレット・ブラウニングによるソネット/交響的エピローグ/春の歌/幻影/音楽によせる頌歌(エップル)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C67077

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    オペラ A to Z (セカンド・エクスパンデッド・エディション)

    以前リリースされていた、「オペラA-Z」(8.555037-38)の改訂版登場です。1096ページからなるブックレット(英語のみ)には各々のオペラの粗筋と、2枚のCD。さらに指定されたページにアクセスすることで、130曲のボーナストラックも試聴可能という資料的価値も大きいものです。新たな発見をお届けいたします。(2014/11/26 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558216-17

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    ミヒャル・ギーレン・エディション 7 - ドビュッシー/ヒンデミット/アイヴズ/ヤナーチェク/ペトラッシ/ラヴェル:管弦楽作品集(ギーレン)(1961-2006)

    2017年7月20日に生誕90年を迎えたドレスデン生まれの指揮者、ミヒャエル・ギーレンの集大成BOXの第7集。今作でも世界初録音を多数含む「知られざるギーレン」が紹介されています。“近代、現代音楽のオーソリティ”として「同世代の音楽」の初演や紹介を行ったギーレンらしく、このBOXにもペトラッシの「オーケストラのための協奏曲 第1番」やドビュッシーの「聖セバスチャンの殉教」など珍しい作品が含まれていますが、中でも注目すべきは1975年から1990年にかけて演奏されたアメリカ音楽集(CD2)でしょう。アイヴズの「答えのない問い」や「宵闇のセントラルパーク」は、1956年にギーレンがドイツ初演を行った曲。初演当時はオーケストラのメンバーも混乱してしまったほどの斬新な作品でしたが、この録音の時点では、すっかりこなれた演奏が繰り広げられています。またヴァレーズの「アルカナ」やマクフィーの「タブー・タブハン」も興味深い演奏です。CD6ではテレビ放送のために収録した演奏を聴くことができ、ストックホルム王立歌劇場やフランクフルト歌劇場、ベルリン国立歌劇場で、オペラ指揮者としても高く評価されていたギーレンの手堅い指揮をバックにした歌手たちの歌唱を楽しめます。他にはチェコの音楽やラヴェル、スクリャービンなど、どれも精緻な響きに彩られた美しい演奏が繰り広げられています。(2018/05/25 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19061CD

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    クライン/マーラー/マルタン/ラヴェル:バリトンのための作品集(クレンツレ)

    死後の世界についての考え方は、宗教や人種によっても違います。このアルバムにはヨーロッパとユダヤの死生観についての歌曲を収録。リヒャルト・クライン、マーラー、マルタン、ラヴェルの4人の作品から透けて見える「死後の世界」について考察します。クラインがテキストに選んだのは古いイディッシュ語。ユダヤ人の様々な生活が歌われたほとんど1分程度の短い曲は、非常にカラフルな表情を持っています。マーラーの作品は「子供の不思議な角笛」によるもの。皮肉と風刺に満ちた作品です。重苦しいマルタンの曲には苦悩が漲り、ラヴェルの作品は神秘的です。アウグスブルク生まれのバリトン歌手クレンツレは世界的に活躍していましたが、2015年に病を発症、幹細胞移植を受けたことで、強い死生観を抱いており、曲への思い入れの強さが伝わる演奏となっています。(2018/03/16 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC1887

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    グルック/ヘンデル/マスネ/プッチーニ:メゾ・ソプラノのための作品集(ボニタティブス/ミュンヘン放送管/ロヴァリス)

    イタリア、ポテンツァ生まれのメゾ・ソプラノ、アンナ・ボニタティブスのアリア集。ボニタティブスは現在最も注目される“ズボン役(女性でありながら舞台では少年、青年の役を歌う)”の一人であり、このアルバムではバロック・オペラからミュージカルまでの過去300年間に渡り作曲されたズボン役のアリアを熱唱。美しい声とともに倒錯的な魅力を存分に発揮しています。通常演奏されることのない珍しい作品も多く、曲を知る喜びも楽しめる1枚です。(2018/04/27 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900318

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    シェーンベルク:歌曲全集(ヤルノット/バラインスキー/ディーナー/マイヤー/シェーファー/フォンドゥンク)

    誰も知らない素顔のシェーンベルク!!!
    断片や草稿まで、世界初録音を多数含む貴重な歌曲全集です。
    あの「グレの歌」のオリジナル・ヴァージョンはピアノ伴奏であり、現在私たちが知っている形とは、かなり違うものであったことや、そろそろ十二音へと移行を始める時期に書かれたOp.8-1「自然」も、最初はもう少し違った形であったり・・・
    とにかく作品番号なしの曲の興味深いこと!調性概念が壊れていく瞬間に立ち会えるかのような、意義あるアルバムです。
    歌手陣も文句なし。永久保存盤です。録音 2009年-2011年(2012/09/12 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C7120

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    R. シュトラウス:3つの讃歌/オペラ・アリア集(オソコフスキ/ヘルシンキ・フィル/カム)

    (2012/09/19 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1202-2

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    R. シュトラウス:4つの最後の歌/歌劇「アラベラ」/「カプリッチョ」(シュヴァルツコップ/フィルハーモニア管/アッカーマン/マタチッチ)

    「サロメ」の煽情さを最右翼として、R.シュトラウスの歌曲やオペラにはつねに艶麗な彩りがあります。しかしながら作曲者はこれらを直截に表現するのではなく、サロメでさえある種の品格をもって歌唱されることを強く望んでいました。そしてその傾向をもっとも端的に表現した歌い手が、シュヴァルツコップフでした。美声に加え端正な発音とゆらぎない音程、曲作りの際の丁寧さをもって、R.シュトラウスの歌曲を繊細なガラス細工のような芸術へと引き上げました。ながらくセルと共演した1965年録音のEMI盤が決定盤とされていましたが、このCDはそれに先立つこと12年、やや若さを感じる時期の録音ですが、EMI盤にも勝るとも劣らない名演です。(2006/06/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111145

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    R. シュトラウス:4つの最後の歌/歌劇「カプリッチョ」 - 終幕/歌劇「アラベラ」(抜粋)(デラ・カーザ)(1952-1954)

    作曲家自身が「私における最上のアラベラ歌い」と評価したリーザ・デラ・カーザ。いえいえ、彼女はその世代だけでなく、永遠のアラベラ歌いとして語り継がれて行くことでしょう。ウィーンの黄昏をそのまま体現したかのような爛熟さと清純さを併せ持つ彼女の歌は、他の誰にも真似できるものではありません。このアルバムには、アラベラの他、マドレーヌ、元帥夫人、そしてこれまた名唱とされる「4つの最後の歌」を収録。これを聴いてしまったら、全ての歌手の印象は全て上書きされてしまうかもしれません。(2010/03/17 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111347