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ハイドン, フランツ・ヨーゼフ(1732-1809)

Search results:345 件 見つかりました。

  • ハイドン:パリ交響曲集

    (2012/09/12 発売)

    レーベル名:Tafelmusik
    カタログ番号:TMK1013CD2

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    1944年アメリカ録音集 - アルベニス/グラナドス/D. スカルラッティ/ポンセ(セゴビア)

    カザルスがチェロを独奏楽器として高い位置に引き上げたのと同様、セゴビアはギターをクラシカルな芸術性高い独奏楽器に推し進めました。タルレガや自分自身の手による編曲によってクラシカルな曲を演奏会にとり入れる等、レパートリーの拡大はもちろんのこと、楽器としてのギターそのものにも職人と共に改良を加え、現代使われている形にしたのもセゴビアの功績によるものです。従来主流だった指の腹で弾く奏法に変え爪で弦をはじく奏法を用い、左手の魔術ともいうべき彼独特のビブラートをかけることで、微妙な節回しのかかったメロディーの歌わせ方を得意としました。(2006/05/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111087

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    1950年代アメリカ録音集 1 - J.S.バッハ/ヘンデル/C.P.Eバッハ:ギター編曲作品集(セゴビア)

    バッハやヘンデルの作品を最初にギターで演奏しようと試みたのは、偉大なるタレガだと言われています。そしてその可能性を限りなく押し広めたのがセゴビアです。彼による編曲のおかげで、バッハは現代のギター演奏において重要なレパートリーとなりました。ここで聴けるようにセゴビアのバロック音楽へのアプローチは独特なもので、現在のような学究的なものではなく、あくまでもリサイタルで演奏するための華麗で装飾的なもの。首尾一貫した解釈と音楽性に裏付けられた完璧な芸術として評価されることでしょう。(2007/11/14 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111089

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    21世紀のシネマクラシックス

    今やクラシック音楽が、映画の感動をいっそう引き立てる必須パーツであるのは当然のこと。当盤の解説をご覧になってみてください。各映画の監督名、主要キャスト、簡単な背景、そして他に使われているクラシック音楽がわかるのに加えて、同じ曲が他のどの映画に使われてきたかが一覧できます。登場する映画の数は何と66!最も登場映画数が多い曲は「美しく青きドナウ」、二番人気は「女心の歌」のようですが、あとは見てのお楽しみ!あの名曲が映画でどのように使われているのか、音楽から映画へ興味が湧く人もいることでしょう。クラシックを知っていれば、DVD鑑賞だってもっと楽しくなりますよ!(2003/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556698

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    A TO Z ストリング・プレイヤーズ

    何とも胸躍る4枚組。この中に古今東西の名弦楽器奏者たちの演奏がたっぷりと詰まっています。総勢69名の時代を超えた演奏家たち。演奏スタイルや解釈は時代によって異なりますが根底に流れている音楽への情熱は普遍です。咽び泣く音色、輝かしい音色、これぞ「琴線に触れる音楽」です。じっくりとお楽しみください。650ページを越える解説書(英語のみ)ではアッカルドからズッカーマンまで300人を越える演奏家たちのバイオグラフィが掲載されており価値ある資料として役立つものです。(2014/10/22 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558081-84

  • BR KLASSIK クレイテスト・モーメンツ

    (2016/10/28 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900003

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    アウグスト/グラウン/ヤーニチュ/ハイドン/シュスター:鍵盤作品集(ライプツィヒ・チェンバロデュオ)

    このアルバムに収録された作品は、ザクセン王国の初代国王フリードリヒ・アウグスト1世(ザクセン選帝侯としては3世)の蔵書から選ばれています。彼は13歳で選帝侯位を嗣ぎ(18歳までは叔父が摂政を務めた)、その後はフランス革命の波及を逃れ、プロイセン王国と同盟し、反仏側として参戦しますが、プロイセン王が大敗したのを受け、同盟を破棄、ナポレオン1世から王号を獲得、ライン同盟へと加盟します。しかし、1813年にナポレオンが敗北するとロシアに捕らえられましたが、その際王位を剥奪されることもなくザクセンに帰国。荒廃した国土を回復すべく、農業や商工業の発展と学業の振興に務めたのです。そのおかげでザクセンは急速に発展し、この地は当時の学問の中心地になりました。そんな賢王の蔵書にはハイドンをはじめ、シュスター、グラウン、ヤーニチュなどの素晴らしい作品が含まれており、自身も音楽を嗜んだという王の趣味が伺いしれるものとなっています。ライプツィヒ・チェンバロ・デュオのデビュー・レコーディングです。本来は2台のチェンバロで演奏される作品を、敢えて1台だけハンマーフリューゲルに変えた際の音色の違いもお楽しみください。(2015/06/24 発売)

    レーベル名:Klanglogo
    カタログ番号:KL1501

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    アダージョ 2

    アダージョな音楽が流行してしまったお陰で、このテのCDは街でたくさんみかけますが、選曲がどれも似通っていてつまらないという貴方に、このヒネったディープなアダージョ集をお薦めします。これを聞けばますますアダージョ通になれること請け合い。ナクソスが力を入れているベルワルドの品の良いアダージョや、アダージョとしては注目度が低かったハチャトゥリアンが特にお薦めです。最後はちゃんとアダージョの定番、映画で有名になったマーラーのアダジエットで満腹させてくれますからご安心ください。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553841

  • アダージョ 2

    (2010/06/16 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.578062-63

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    アルチュニアン/プラネル/トレッリ/ハイドン/ピアソラ:トランペット作品集(ホーフバウアー)

    ウィーンで活躍するトランペット奏者ヨーゼフ・ホーフバウアー。彼はウィーンで生まれ、ウィーン音楽大学で学び、名手キャロル・ドーン・ラインハルトのディプロマを受け、その後はモーリス・アンドレにも師事しています。ソロ・デビューは1986年、ウィーンの楽友協会でのコンサートで、その後は1992年まではヴィンドボナ・バロックアンサンブルの首席奏者を務め、現在はウィーン・クラシカル・プレイヤーズのメンバーとしても活動しています。また彼は、これまでにも数多くのアルバムをリリース、バロックから現代作品、ジャズ、サウンド・トラックと多岐に渡り、そのどれもが高く評価されています。このsolo musicaレーベルへのデビュー盤は、アルチュニアンをはじめとした「彼のお気に入り」のトランペット協奏曲集で、どれも伸びやかで輝く音色が印象的です。指揮者のマンクーシとは2004年の顔合わせ以来、長年に渡って共演を続けているという気心の知れた仲です。(2016/06/29 発売)

    レーベル名:Solo Musica
    カタログ番号:SM234