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バーリン, アーヴィング(1888-1989)

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    フレッド・アステア:ファッシネイティング・リズム (1923-1930)

    世界で初めての「歌って踊れて芝居ができる」エンターテイナー、アステアの偉業がNAXOSからリイシューされる。嬉しいじゃないですか。ミュージカルというジャンルが独立した領域として認識されるに至るまでに、彼の存在は極めて大きかった筈。ここでの聴きモノは、何と言ってもガーシュウィンのピアノ伴奏で歌うアステアの4曲(ガーシュウィン・ナンバーは全12曲)。「お約束」のタップも入ってます。(2000/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120501

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    イマジン・クリスマス

    SONO LUMINUSレーベルのこれまでのアルバムから、クリスマスにぴったりの作品を集めた1枚。ピアニストのグッドイヤー、ジャスパー弦楽四重奏団、ほか数多くの名手たちが演奏するクリスマス音楽集です。アレンジもハイフェッツが編曲した甘い「ホワイト・クリスマス」をはじめジャズ風、現代曲風と多岐にわたり、まさに色とりどり。ヨーロッパ伝統の作品ももちろん含んでおり、新鮮さと懐かしさを兼ね備えたチャーミングなアルバムです。(2017/11/24 発売)

    レーベル名:Dorian Sono Luminus
    カタログ番号:DSL-92216

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    ヴィヴァ・ヴォーチェ - シンフォニック・クリスマス

    5人のメンバーで構成されたアカペラ・ヴォーカル・グループ「ヴィヴァ・ヴォーチェ」が歌うクリスマス・ナンバー。このアルバムでは伝承曲から現代的な作品まで様々な曲を、サンクトペテルブルク室内管との共演によるゴージャスな音色と、スタイリッシュなアレンジで存分に聞かせています。(2016/12/21 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6136

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    デューク・エリントン:ジャム・ア・ディティー (1946-1947)

    エリントン楽団は、初期のジャングルサウンド時代も、ジミー・ブラントンが在籍していた時代もいいが、この音盤の全てのトラックでは何とオスカー・ペティフォードがベースですよ。エリントンも、「ワンパターンだが、いつも新しい」代表選手だ。この音盤の曲は比較的演奏されない曲が混じっているが、どれも魅力的。お約束のジョニー・ホッジス、ローレンス・ブラウン、ハリー・カーネイなども縦横に吹きまくる。(ベン・ウェブスターやポール・ゴンザルヴェスは居ないけど)ああ、いいなあ。俺もこのメンツに混じってビータ(旅)に出たかったなあ、と思うこと請け合い!(2007/06/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120813

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    デューク・エリントン:ブラック、ブラウン、アンド・ベイジー (1943-1945)

    エリントンは狂っている。この音盤は狂ったエリントンの一つの頂点だ。ロッキン・イン・リズムのビッグバンド・アレンジ。これが狂って無くて何だと言うのだ。こんな音を作り出した人間はそれまでに居なかった。楽器からどういう音が出るかを完全に判っている。楽器吹いてる本人より判っている。ムード・インディゴの3管ハーモニーは、ハンコックの Speak Like a Child の先駆とも言える。一体何なんだ、これは。そして、大作「ブラック・ブラウン・アンド・ベージュ」の抜粋。ダンスバンドからここまで誇大妄想を繰り広げてきたこの男は何者なのだ。(2006/03/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120809

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    黄金期のクリスマス(1925 - 1950)

    「きよしこの夜」を始めとしたなじみの深い名曲が、当代一流の歌手達によって歌われています。カルーソーとの競演で名高いプリマ・ポンセル、リリック・テノールで名をはせたタウバー、フランスオペラを中心に、お国もののスペイン歌曲の第一人者でもあったデ・ロス・アンヘレス、母声の持ち主と絶賛されたシューマンハインク、メトで活躍したバリトン・ティベット、など、オペラファンの間ではいずれもなじみ深く、また高く評価されてきた歌い手達が、聖夜を讃え、慈しみを込めて歌っています。(2003/12/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110296

  • 黄金時代のスターたち

    (2003/12/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120754-55

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    黄金の20年代 - 狂騒の20年代

    The Roaring Twentiesとは「狂騒の20年代」と訳されるアメリカ合衆国の1920年代を表す特別な言葉です。この時代のアメリカは社会、芸術、文化が著しく発展し、女性も力を持つなど社会が大きく揺れ動きました。酒場ではジャズが演奏され毎夜人々は浮かれ騒いでいたのです。この喧噪は1929年のウォール街の暴落でひとまず沈静化しましたが、この時代においての発展は次世代に語り継がれていることは間違いありません。そんな"良き時代"の音楽を楽しく演奏しているのは、このアルバムがデビューとなるアンサンブル「オクタヴィアンズ」。スウィングやジャズ、またポップスなどをオシャレなアレンジに乗せて、気持ち良く聴かせます。(2013/10/23 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6080

  • エロル・ガーナー:エロル・ガーナー・プレイズ・ミスティ (1953-1954)

    (2005/09/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120771

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    エロル・ガーナー:スタンダード (1945-1949)

    エロール・ガーナーは真のスタイリスト。良い意味でのワン・パターンとはこのことだ。ガーナーは譜面が読めなかったらしいのだが、ではどうやって弾いていたのか? よほど耳が良かったのか? ソロでもトリオでもスタイルを変えないのはさすがです。今の若手って上手いけどラウンジ・ピアニストの仕事はできそうにないのが多い。僕としては、コンテンポラリーなスタイルもカクテル・スタイルもどっちもできるピアニストが好きですね。で、このスタンダード集。必携です。こういう風に弾ければ自分も楽しい、客はもっと楽しい。真のエンターテイナーとはかくあるべし。(2003/04/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120661