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シュトラウス, ヨーゼフ(1827-1870)

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    J. シュトラウスII アニヴァーサリー・エディション 2 (ウィーン・ヨハン・シュトラウス管/ヴィルトナー)

    2015年11月録音。没後120年を迎えたスッペの作品をはじめ、多彩な作品が演奏されています。このアルバムで指揮をしているのは、日本でもおなじみヨハネス・ヴィルトナー。ウィーン・フィルのヴァイオリニストを経て指揮者に転向した彼は、ウィーン・フォルクスオーパーをはじめ、世界各国の劇場で活躍。シュトラウスの演奏では自らヴァイオリンを奏でることもあります。最近は、ウィーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団を率いて毎年新年に来日し、日本の聴衆からも人気を博しています。(2018/08/01 発売)

    レーベル名:Wiener Johann Strauss Orchester
    カタログ番号:WJSO-002

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    J. シュトラウスII:管弦楽作品集(ウィーン・フィル/ボスコフスキー/カラヤン/クラウス)

    ウィーン・ニューイヤー・コンサートの初回指揮者クレメンス・クラウス、このコンサートを長らく指揮し、世界的な評価を高めたウィーン・フィルのコンサート・マスター、ボスコフスキー、この録音の後、ウィーン楽友協会の音楽監督に就任するカラヤン。この3人が演奏する香り高いウィンナ・ワルツを収録した華やかで優雅な1枚。1940年代から60年代の演奏ですが、録音は聴きやすく、艶のあるしっとりとした音色があますことなく捉えられています。(2020/05/15 発売)

    レーベル名:Gramola Records
    カタログ番号:Gramola98974

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    J. シュトラウスII:作品集第44集

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Marco Polo
    カタログ番号:8.223244

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    J. シュトラウスII:作品集第46集

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Marco Polo
    カタログ番号:8.223246

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    J. シュトラウスII/E. シュトラウス/J. シュトラウス:管弦楽作品集(ウィーン響/ホーネック)

    「ウィンナ・ワルツ」…この言葉を聞いただけで、なんとなく心躍るのはなぜでしょう。ドイツの舞曲「レントラー」を元にした3拍子の舞曲を、ヨーゼフ・ランナーとヨハン・シュトラウス1世が取り上げ演奏し流行したもので、これは19世紀のウィーンで流行し、ちょうどその時期に開催されたウィーン会議を通して、ヨーロッパ中に広まりました。そしてヨハン・シュトラウス2世が更にその様式を完成させ、数多くのワルツやポルカ、行進曲などを作曲、またヨハン・シュトラウス2世の弟である、ヨーゼフやエドゥアルドも挙ってワルツを作曲、ウィンナ・ワルツの「全盛期」を創り上げたのでした。このアルバムは、2014年の1月、ザルツブルクで行われたウィーン交響楽団のニューイヤー・コンサートのライブ収録盤です。指揮はオーストリアの名手マンフレート・ホーネック。もともとウィーン・フィルでヴィオラを演奏していただけあって、この手の作品はお手の物。独特の流動的なリズム感(3つの拍子が均一ではなく、2拍目が若干早め)が体の芯に染み付いているのではないでしょうか?(2014/08/27 発売)

    レーベル名:Vienna Symphony Orchestra
    カタログ番号:WS005

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    シュトラウスII/ブラームス/レハール/J. シュトラウス/メンデルスゾーン:管弦楽作品集(ベルリン響/シャムバダル)

    天下のベルリン・フィルの精密な響きとはちょっと違う、なんとも暖かい音色と少々ゆるいアンサンブルが楽しいベルリン交響楽団のライヴ盤です。1966年に設立されたこのオーケストラ、音楽の町ベルリンで広く市民に愛されていました。そんな中、1997年に5代目首席指揮者として、このリオール・シャンバダールが就任してから海外ツアーやレコーディングにと積極的に活動を広げ、この楽団の新時代を築いたのでした。様々な音楽祭に出演し、日本にも幾度か来日、着々と名門オーケストラへと発展を遂げています。この録音は、そんなシャンバダールによるライヴ録音を集めたものです。完全なものを求める人には、ちょっと物足りない部分もあるかも知れませんが、この親密な雰囲気に満たされたポルカやワルツは、手作りの一点もののセーターのような味わいを感じることでしょう。多少形が悪くとも、音楽を愛する心がたっぷり詰まっています。どうぞ、ゆっくりお楽しみください。(2010/06/04 発売)

    レーベル名:Solo Musica
    カタログ番号:SM134

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    ベスト・オブ・ヨハン・シュトラウスII

    ナクソスの兄弟レーベルのマルコ・ポーロでは、何とCD五十枚以上に及ぶシュトラウス2世全集を録音しており、しかもこれが欧米では我々日本人の想像以上の需要があるといいます。何しろ同時代の作曲家たち誰もが羨んだ才能が生んだ音楽たちの、何と心地よいこと!一度彼の世界にハマってしまうと、いくら聞いても飽きなくなること請け合い。この一枚に選んだのはシュトラウス・ワールドの入り口で聞くワルツやポルカの名曲ばかり。人生を幸せにする必須アイテムとしてシュトラウスの音楽をお薦めします。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556664

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    J. シュトラウスII:名曲集 vol. 2

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550337

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    シュトラウスII世/レハール/ジーツィンスキー/シュトルツ/スッペ:声楽と管弦楽作品集(ウィーン、わが夢の街)(中嶋彰子)

    国際的に活躍するソプラノ、中嶋彰子のソロ4枚目のアルバム。ウィーン・フォルクスオーパーで活躍した彼女が強い思い入れを持つ、ウィーンの名曲を集めた一枚。同じくフォルクスオーパーで活躍しオペラのエキスパートとして知られるニールス・ムースのタクトのもと、大人のユーモアとあでやかさ香り立つアルバムに仕上がっています。(2018/08/29 発売)

    レーベル名:Gramola Records
    カタログ番号:Gramola98908

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    シュトローマイアー/カッツェンベルガー/J. シュトラウスII/バンラキ/ディックバウアー:アンサンブル作品集(ノイエ・ヴィーナー・コンツェルト・シュランメルン)

    「シュランメル」とは19世紀後半のウィーンで発達したオーストリアの民族音楽の演奏形態。ヴァイオリニストであったヨハンとヨーゼフ・シュランメル兄弟の名前に基づいています。彼らはウィーン民謡に独自のアレンジを加えホイリゲ(新酒を出す酒場)で演奏、ホールでオーケストラが演奏する“ウィンナ・ワルツ”とは違う味わいを持つ音楽は人々を魅了し、その人気はヨーロッパ中に広まりました。ヨハン・シュトラウス2世やシェーンベルクも彼らの音楽に心酔していたというほどのシュランメル、現在でも数多くの奏者たちがエレガントな演奏を繰り広げていますが、1995年に創立された「ノイエ・ヴィーナー・コンツェルト・シュランメルン」はその中でも突出した人気を誇るアンサンブル。伝統の中に新機軸を組み込んだアレンジが高く評価されています。(2019/02/22 発売)

    レーベル名:col legno
    カタログ番号:WWE1CD20430