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ベルリオーズ, エクトル(1803-1869)

Search results:103 件 見つかりました。

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    ディスカバー・ザ・シンフォニー(1998年版)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.554337-38

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    ディスカヴァー・ザ・シンフォニー(2008年版)

    交響曲の歴史を辿る2枚組。詳細なブックレット(英語のみ)をじっくり読むもよし、BGMとして音楽をひたすら聴くもよし。持っているだけで頭が良くなった気分になれる2枚組です。(2008/09/10 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558208-09

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    バーバー/ベルリオーズ/ラヴェル/ブリテン:声楽リサイタル(ジェニファー・ラーモア)

    (2011/08/10 発売)

    レーベル名:Cedille
    カタログ番号:CDR90000-104

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    ハイドン:交響曲第83番/ベルリオーズ:幻想交響曲(南西ドイツ放送響/バルビローリ)(1969)

    ジョン・バルビローリ(1899-1970)は、現在では生粋のイギリス人指揮者と思われていますが、実はイタリア人の父とフランス人の母の間に生まれています。幼い頃から音楽の才能に秀でていて、1916年、17歳の時にはヘンリー・ウッド率いるクイーンズ・ホール管弦楽団で最年少チェリストとして活動を始めたほどでした。その後は協奏曲や弦楽四重奏などを演奏するも、1925年に自らの室内管弦楽団を組織して指揮者に転向、1936年にはニューヨーク・フィルハーモニックの首席指揮者に抜擢され(あのトスカニーニの後継者!)、1943年にはイギリスのハレ管の音楽監督になり、15年間に渡ってよい関係を築きました。1961年から1967年にはヒューストン交響楽団の常任指揮者を務め、ブラームス、マーラー、シベリウスなどのロマン派の作品を指揮、またイギリス音楽の積極的な普及にも貢献しました。そんな彼ですが、実はベルリオーズも得意なレパートリーで、幻想交響曲は1947年のモノラルと1958年の初期ステレオの2つのハレ管との録音が残されています。この69年の録音は完全なステレオであり、ハイドンとともに貴重な記録として称賛されるべきものです。(2013/09/25 発売)

    レーベル名:ICA Classics
    カタログ番号:ICAC5105

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    ハンガリアン・フェスティバル

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550142

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    ピアニスト A to Z

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558107-10

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    ビーチャム・コレクション - ベルリオーズ:歌劇「トロイ人」(フェリアー/ジロードー/ガンボン/コルク/ロイヤル・フィル)

    珍しい作品を好むビーチャムのレパートリーの中でも最も貴重、かつ長大な作品の一つであるベルリオーズの《トロイ人》。ソリストをフランス系のキャストで固めた本格的な演奏(オーケストラと合唱はイギリス)は、演奏当時も大きな話題を呼びました。録音は1947年で古めではありますが、歌とオーケストラの音色は鮮明です。第3幕のディドを讃える壮大な合唱が聴きどころ。(2019/02/15 発売)

    レーベル名:SOMM Recordings
    カタログ番号:SOMM-BEECHAM26

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    ビゼー/ベートーヴェン/パッヘルベル/ベルリオーズ:打楽器作品集(オール・スター・パーカッション・アンサンブル/ファーバーマン)

    サイトウ・キネン・オーケストラでティンパニストとして活躍したボストン交響楽団のエヴェレット(ヴィック)・ファースはじめ、アメリカの主要オーケストラから選び抜かれた10人の凄腕打楽器奏者によるアルバム。制作を担当したのは、ブーレーズ及びメータ時代のニューヨーク・フィルやグレン・グールドのアルバム制作で有名なアンドリュー・カズディンで、打楽器の難しいバランス調整と複雑な音色の融合を見事に実現しています。編曲と指揮はハロルド・ファーバーマンが担当。彼は20歳でボストン交響楽団の歴代最年少打楽器奏者としてキャリアをスタート、ミュンシュとラインスドルフが率いた12年間在籍しました。その後、1963年には作曲と指揮に専念するためボストン交響楽団を退団、ロイヤル・フィルやロンドン交響楽団などを指揮するようになったのはよく知られる通りです。アンドリュー・カズディンはコロムビア・レコーズのプロデューサーになる前には打楽器奏者として活動していたこともあり、このアルバムはアーティスト、指揮者、編曲者、制作者すべてが打楽器を知り尽くしているのがポイントです。MMG(Moss Music Group)原盤。(2018/05/25 発売)

    レーベル名:MMG
    カタログ番号:MCD10007

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    フランス・フルート名曲集(ワーテルロー室内管/グローウェルス/ワーテルロー)

    主に19世紀後半に花開いた、フランスのフルート音楽の精華を堪能していただきます。もちろん、お約束の「ヴェニスの謝肉祭」もあります!さらにお薦めするのがグノーの「小交響曲」。これはフルートと管楽八重奏のための作品で、管楽合奏曲として第一級の名作なのです。4つの楽章いずれも良いのですが、特に後半2楽章の悦楽は他では求めがたいもの。プーランクを思わせるウィットに富んでいます。また、この時代のフルート文化の隆盛を物語るのは2本のフルートが必要な曲でしょう。他の楽器では真似できない音楽美がここにあります。(2004/03/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.555954

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    ブリタニック号のオルガン 1

    (2011/07/27 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC840