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シューベルト, フランツ(1797-1828)

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    アルベニス/モンポウ/D. スカルラッティ/シューベルト:ピアノ作品集(ランドスケープ)(タイソン)

    (2019/09/27 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA546

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    アンドレーエ/シューベルト/ケイサー/シューマン/チョンヘ・リー:室内楽作品集(アブソルート三重奏団)

    ドイツ語で「親和力」と題されたこの1枚。一見、ばらばらに見える曲たちが独特の内的要因で結びつき、これらが集まることで美しい光を放っています。シューベルトとシューマンの親密な室内楽と、対照的な現代作品の響きの対比、また知られざる作曲家アンドレーエの、ドヴォルザークにも似た美しいメロディ(とりわけ第3楽章の口ずさみたくなるような人懐っこさ)もたまりません。雄弁なピアノ、渋いチェロ、そして艶のあるヴァイオリンが溶け合う瞬間に何かが生まれます。(2013/03/27 発売)

    レーベル名:Solo Musica
    カタログ番号:SM180

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    イージー・リスニング・ピアノ・クラシックス - シューベルト

    (2010/12/15 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.578099-101

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    偉大なる歌手たち - 珠玉の名唱集(1904-1952)

    ナクソス・ヒストリカルのシリーズで発売されている、たくさんの歌手たちの録音を選りすぐって、ベスト盤としてご紹介するものです。1861年生まれのネリー・メルバから1922年生まれのレナータ・テバルディまで、ソプラノ11人、メゾ・ソプラノとコントラルト2人、テノール8人、バス2人の計23名の名歌手たちが20世紀の前半に録音した音源を集めています。彼らの時代は多種多様な発声や解釈がそれぞれに花開いた、歌唱の黄金時代でした。オーストラリアからロシアまで、世界各地各時代の、独自の個性と芸風をお楽しみください。(山崎浩太郎)(2003/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110781-82

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    ヴァイオリン小品集(西崎崇子/ヤンドー)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550306

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    ヴァインベルク:ヴァイオリン協奏曲/カバレフスキー:幻想曲/チェロ協奏曲第1番(シュミット/クリーフ/フアンチ/ウィーン放送響/マイスター)

    20世紀のロシアでほぼ同時期に活躍した2人の作曲家ヴァインベルクとカバレフスキー。しかし「ソビエト連邦公認の作曲家」とみなされたカバレフスキーと、抑圧され苦難を強いられ続けたヴァインベルクの生涯は全く対照的なものでした。その作品も「常にわかりやすく大衆的な音楽」を書いていたカバレフスキーに比べ、ヴァインベルクの作品は、前衛音楽を統制するための“ジダーノフ批判”の対象となるほど、抽象的で難解なものとされていました。最近になってヴァインベルクの作品は復興の兆しを見せており、毎年多くのアルバムがリリースされますが、カバレフスキーの作品は、現在では子供のための作品以外はあまり演奏されることがありません。このアルバムでは2人の作曲家の協奏曲に焦点を当て、ベンヤミン・シュミットをはじめとした独奏者による演奏を収録しています。叩きつけるように激しいヴァインベルクのヴァイオリン協奏曲、おどけた雰囲気ではじまるカバレフスキーのチェロ協奏曲。この2曲には各々の作曲家の特徴が良く表れています。珍しいのはカバレフスキーがシューベルトの幻想曲を「ピアノ協奏曲風」にアレンジした作品。まるで映画音楽のようにロマンティックな世界を表出しています。(2018/01/26 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C5310

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    ヴィヴァルディ/モーツァルト/グリーグ/ヘンデル/ストラヴィンスキー/シューベルト:ソプラノのための作品集(アンダーソン)

    スウェーデンのソプラノ、スザンナ・アンダーソン。彼女は2003年、ギルドホール音楽演劇学校で金メダルとキャスリーン・フェリア歌曲賞を受賞、全ヨーロッパ・コンサート・ホールの「ライジング・スター賞」にもノミネートされ、モーツァルト歌手として活躍をはじめました。ホグウッド、メッツマッハー、ガーティナーら数多くの指揮者と共演し、現代作品も数多く手がけています。すでに充分なキャリアを積んだ彼女、このデビュー・アルバムでは、ヘルシンボリ交響楽団をバックにヴィヴァルディから現代曲、そしてミシェル・ルグランまで幅広い歌を、軽やかな声を生かして堂々と歌いこなしています。《魔笛》の「夜の女王のアリア」での煌めく歌唱も美しいのですが、情感溢れるシュトラウスの「明日の朝」が見事です。(2017/09/29 発売)

    レーベル名:Orlando Records
    カタログ番号:OR0029

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    ヴィルトゥオーゾ・チェロ・アンコール(クリーゲル/ハヴェニート)

    NAXOSが誇る名チェリスト、クリーゲルの名技をたっぷり味わえる究極の1枚です。バッハからショスタコーヴィチまで選ばれている曲は様々で、オッフェンバックのように元々チェロの曲として書かれているものもあればショスタコーヴィチの「馬あぶ」のように大管弦楽のために書かれた曲を編曲したものもあります。どの曲も、彼女の手にかかると新鮮な味付けが施されるかのようで、驚くほどに生き生きとした世界が目の前に広がります。磨き抜かれたチェロの音色は、聴いているだけで安心感と癒しをもたらしてくれることでしょう。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557943

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    ウィンナ・ホルンの芸術(トムベック)

    ウィーン・フィル独特のまろやかでコクのある音色を大きく担っているのが、ウィンナ・ホルン(通常のフレンチ・ホルンよりも格段に演奏が難しい)の響きであることは、論を待たないことと思います。そのウィーン・フィルのホルンの音色を主席奏者・トムベックの演奏でたっぷり楽しめるという何とも贅沢な一枚、オーケストラにおいては陰に隠れてしまうことも多いホルンですが、当盤では心ゆくまで堪能できます。収録曲も企画に相応しく、まさに王道を行くものと申せましょう。トムベック家は伝統ある音楽一家で、7~10でヴァイオリンを担当するのも、ご子息です。(2004/06/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557471

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    ウェーバー:ピアノ・ソナタ第2番/リスト:ピアノ・ソナタ/シューベルト:12のドイツ舞曲(レントラー)(コルトー)(1931-1948)

    ロマン派の良き流れを汲む大ピアニスト、コルトーのショパン以外のレパートリーをじっくり聴く1枚です。軽やかで流麗なウェーバーのソナタでの喜ばしげに音が戯れる様子、彼のレパートリーとしては珍しいリストのソナタでの思いの他重厚な表現など興味は尽きません。彼らしいルバートを聴きたければ、自身の編曲によるシューベルトの「連祷」とブラームスの「子守歌」をどうぞ。(2009/04/22 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.112012