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ヴォーン・ウィリアムズ, レイフ(1872-1958)

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    ハーグヴィル/ヴォーン・ウィリアムズ/ヨハンセン/ニーデル/マルタン:合唱作品集(ハノーヴァー室内合唱団)

    (2012/06/20 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6056

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    バード/パーソンズ/ブリテン/ハウエルズ:クリスマス・キャロル集(南西ドイツ放送ヴォーカル・アンサンブル/クリード)

    【磨き上げられたアンサンブルによる、美しいキャロルの世界】SWRヴォーカル・アンサンブルと、17年間務めたその音楽監督の座を2020年で去るマーカス・クリードによるクリスマス・キャロル。ルネサンスから現代まで幅広い年代から名曲ばかりを収めており、様々な層の音楽ファン、合唱ファンに喜んでいただける内容となっています。クリードとアンサンブルの篤い信頼が生んだ、美しいハーモニーをお楽しみいただけます。『世界の合唱作品』9枚組(SWR19100CD)も好評発売中。(2020/10/16 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19094CD

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    バーバー/ブリテン/ボルコム/コープランド:メゾ・ソプラノのための作品集(シャルヴェ)

    【注目の若手メゾ アデル・シャルヴェ、名手スーザン・マノフのサポートを得てデビュー!】2017年にヴェルビエ音楽祭アカデミーで最優秀賞を得たほか数々の受賞歴を誇り、ジョディー・デヴォスのオッフェンバック作品集(ALPHA437/国内盤:NYCX-10039)へのゲスト参加やヨーロッパ各地の歌劇場への出演、ル・ポエム・アルモニークやピグマリオンとの共演、ガーディナー指揮『ヴェンベヌート・チェッリーニ』公演への参加など、活動の場を広げているメゾ・ソプラノ、アデル・シャルヴェのソロ・デビュー盤。親交の篤いスーザン・マノフの伴奏を得て、アメリカとイギリスの近現代歌曲を収録しています。歌劇場での活発な活動のなか歌曲への強い情熱も持ち合わせているシャルヴェは、マノフと共演するデビュー盤作成にあたり、幼い頃ニューヨークで過ごした記憶という共通点を拠りどころとして、アメリカの王道的なレパートリーからキャバレー・ソング、そしてイギリスにもちょっと寄り道するといったプログラムを構成しました。アメリカの片田舎の風景から教会のゴスペル、裏町の猥雑さまで、様々な情景が目に浮かぶような素晴らしい表現力を堪能することが出来ます。(2019/12/20 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA556

  • J.S. バッハ:「キリスト者よ、この日を銘記せよ」/メンデルスゾーン:「高き天よりわれは来れり」/ヴォーン・ウィリアムズ:「まきびとひつじを」(ロンドン・フィル/ユロフスキ)

    (2010/12/15 発売)

    レーベル名:LPO
    カタログ番号:LPO-0050

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    パヌフニク/ヴォーン・ウィリアムズ/タヴナー/グレツキ/マンテュヤルヴィ/ニューステッド:合唱作品集(エクスルターテ・シンガーズ)

    様々な国や時代に息衝く献身と慰めの音楽。これらを幅広く集めた心安らぐ1枚です。ロシア正教の流れを組むラフマニノフ、タヴナーの神秘的な音楽や、賛美歌が盛んな国であるイギリスからはホルストとヴォーン・ウィリアムズの壮麗な神への祈り。そしてヴィレットとニューステットの2曲はマリアへの祈りです。「悲歌のシンフォニー」で知られるグレツキの作品は驚くほど力強いパワーを秘めたもので、これは彼の祖国ポーランドに教皇ヨハネ・パウロ二世が訪れた際の記念式典で歌われたもので、ラテン語の「Totus Tuus(全てはあなたのもの)」は教皇がモットーとしていた言葉です。クリスマスの神秘を歌ったマンティヤルヴィ、そしてタイトルにもなった作品は、ロクサナ・パヌフニクのもの。彼は名作曲家&指揮者アンジェイの息子であり、現代イギリスを代表する作曲家の一人でもあります。(2012/06/20 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572760

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    バルトーク/グリーグ/リムスキー=コルサコフ/ヴィヴァルディ/リャードフ:器楽アンサンブル作品集(コットス)

    デンマークのアンサンブル「KOTTOS コットス」の魅惑的なアルバム。アンサンブル名の「コットス」とはギリシャ神話に登場する、天空神ウラノスと地母神ガイアの子で巨人族の一人。百の腕と五十の頭を持ち、ティターン族との大戦「ティタノマキア」ではゼウス軍に加勢、ゼウスを勝利に導いたとされています。多腕、多頭のイメージから高機能、高性能なもの、集合体や集団を指す名称として引用されることが多く、このアンサンブルもまさに「名は体を表す」の言葉通り、ユニークな楽器を用いて、アバンギャルドからケルト民謡まで多彩な音楽を奏でることで知られています。このアルバムでは、現代作曲家スカルコッタスの「ギリシャの踊り」をメインに、ロシアから北欧、イタリア、東欧と彩り豊かな民謡風の作品を楽しめます。(2019/11/15 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100105

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    キャスリーン・フェリア― - 英国諸島の歌(1949-1952)

    41歳で早世してしまった英国の伝説的アルト歌手、キャスリーン・フェリア。彼女の深く柔らかい声で歌われる英国民謡は、子供を見つめる若い母親の眼差しのような優しさのこもったもの、ただ聞いているだけで、心の奥の軋んだ扉が開放されるような感動が広がってきます。かのDECCAのカリスマ・プロデューサー、ジョン・カルショーもその著で「単純さと正直さこそが本質であるこの歌に、キャスリーンは苦もなく生命を吹き込むことができたのだった」と大絶賛しています。良質な英国LPからマーク・オバート=ソーンが新たに復刻したバランスの良い音質もうれしい限り。(2005/06/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.111081

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    ブリテン/ブリッジ/ガーニー/ミヨー/ウォルトン:ソプラノのための作品集(そして愛が語ったこと…)(デヴォス)

    【注目のソプラノ、デヴォス、ソロ第2弾は英語で歌う愛の歌】古楽界における新世代の精鋭たちから巨匠エルヴェ・ニケまで幅広い層のアーティストに信頼篤く、バロックから近代までフランスを中心としたオペラや声楽作品に、近年引っ張りだこのジョディ・デヴォス。大好評だったオッフェンバックのアリア集(ALPHA437/NYCX-10039)に続くソロ第2弾は、ベルギーに生まれイギリスで学び現在フランスに住むという、彼女自身深い思い入れのある3つの国から、様々な形の愛が歌われたものを中心に英語の歌曲を集めたというもの。ブリテン、ヴォーン・ウィリアムズ、ミヨーといった有名作曲家から、ポルドフスキの名で活躍した、大ヴァイオリニスト・作曲家ヘンリク・ヴィエニャフスキの娘イレーヌ・レジーヌ・ヴィエニャフスカや、ピアニストとしてデヴォスとの共演も多いベルギーのパトリック・ルテルムの作品なども収録。そして最後にはなんとクイーンの名曲を聴かせてくれます。「私はオペラよりも前に、クイーンの魅力を発見していました。ハイドパークでピアノを弾きながら”テイク・マイ・ブレス・アウェイ”を歌うフレディ・マーキュリーに、圧倒されたのです。リサイタルでは私もこのラヴ・ソングを歌っています。」と彼女は語っています。(2021/02/26 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA668

  • ベスト・オブ・ブリティッシュ・ミュージック

    (2007/11/14 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570573-74

  • ベスト・オブ・ロンドン

    (2008/09/10 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572098-99