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ハイドン, フランツ・ヨーゼフ(1732-1809)

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    クレド - 内省と瞑想の名曲集

    「内省と瞑想の名曲集」は、人の声を使う合唱ならではの音楽の魅力を余す所なくお届けします。「クレド」は「信仰告白」の意味。ミサ曲中ではキリエ、グローリアに続いて演奏され、音楽的にもハイライトの楽章となります。特に中間部の「エト・インカルナートゥス」の部分は、神の秘蹟に対する作曲者の想いが集約されて感動的な音楽が多いのです。このアルバムでは、お馴染みのハイドンやモーツァルト作品に続く、6~11のルネッサンス時代のアカペラ音楽が並ぶ部分がお薦め。たっぷり瞑想できるのは、人の声だけが持つ力です。(2001/05/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556708

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    芸術と音楽:ターナー - その時代の音楽

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.558116

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    ゴセック:キリスト降誕(クリスマス・オラトリオ)/全ての救い主であるキリストよ/死者のためのミサ曲(エクス・テンポーレ/レ・ザグレマン/マンハイム・ホーフカペレ/ハイアリック)

    現代では愛らしいヴァイオリンの小品「ガヴォット」のみで知られる作曲家フランソワ=ジョセフ・ゴセック。しかし彼は30曲近くの交響曲や管弦楽作品、室内楽曲、声楽曲、歌劇まであらゆるジャンルの作品を遺しており「フランス交響曲の父」としても讃えられています。このアルバムで聴ける彼の宗教作品は、当時としては画期的な作風で知られ、中でも1774年に初演されたクリスマス・オラトリオ「キリスト降誕」は、緻密なオーケストラ・パート、聖歌隊が歌う羊飼いや天使の生き生きとした描写が聴衆や批評家たちに絶賛され、コンセール・スピリチュエルで9回以上も再演された記録が残っています。1760年作曲の「死者のためのミサ曲」は荘厳な序奏で始まる堂々たる作品。初演時には教会の外に管楽アンサンブルを置くなどして話題となりました。(2021/01/15 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777869-2

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    コラール・マスターピース

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C49565

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    サクソフォン・クラシックス(ディアステマ・サクソフォン四重奏団)

    (2009/10/28 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554308

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    ジェニー・トゥーレル - 声の肖像(1946-1952)

    ジェニー・トゥーレル(1900?-73)は1940年代からアメリカで活躍、その艶のあるメゾの歌声で聴衆を魅了しつづけた歌手です。白ロシアのヴィテブスクに生まれ、ロシア革命で出国ののちパリに学んで、33年から39年にはパリのオペラ・コミークの歌手として活動しました。37年にメトロポリタン歌劇場に《ミニョン》でデビュー、以後は第2次世界大戦の激化によってアメリカに活動の拠点を移しました。同時に、オペラからコンサートにその重点をしだいに変え、実演でもレコードでも高い人気を得ました。ここでは露仏の歌曲を中心に歌っています。(山崎浩太郎)(2003/05/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110735

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    シネマ・クラシックス 2003

    音楽をジャンルの壁無しで楽しめる時代になった21世紀、今や映画はクラシック音楽抜きでは語れなくなりました。「戦場のピアニスト」のように、ショパンのピアノ曲そのものがメインになる作品も登場しました。ピアノ・サウンドが多いのが特徴の当アルバムの中でも、特にお薦めはモンポウのピアノ曲。まるでオリジナルの映画音楽として作曲されたかのようなロマン、これは知っておきたい小品ですね。映画で選択されるということは、世相を反映しているはず。映画館での感動を自宅に持ち帰りたい貴方だけでなく、トレンドに敏感な貴方にもお薦めします。(2003/09/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556696

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    シネマ・クラシックス 2005

    21世紀に入り、映画におけるクラシック音楽の重要性は、ますます高まりつつあるように感じられます。あれもこれも、話題の映画にクラシックが登場。例えば大ヒット映画「スパイダーマン2」にシューベルトの「ます」なんか使ってたっけ?耳を澄ませておかないと、気づかない場面ですよ!また「ラヴェンダーの咲く庭で」のように、音楽家が重要な役として扱われることもあります。そんなわけで、曲名がわかるほうが、映画視聴の感動も増すというもの。ナクソスが誇るアーティストたちなら、こう演奏しますというのがわかる当盤。特にお薦めは2曲のバッハ(「管弦楽組曲 第3番 ~ Air」と「トッカータとフーガ」)で、演奏の個性に耳を傾けてみてください。*Naxos既発売盤からのコンピレーション。(2005/08/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556814

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    シューベルト/ウェーバー/シュポア/ブラームス/グリーグ/シューマン/ボッケリーニ:室内楽作品集

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C49010

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    シューマン:4つのホルンのためのコンチェルトシュトゥック/ハイドン:交響曲第31番「ホルン信号」(アメリカン・ホルン・クァルテット)

    ホルンはオーケストラの楽器としても、しばし目立つ重要な役割を任されますが、当盤では4つのホルンが大活躍するという、面白い共通点を持った作品をセレクトしています。実は協奏的作品の分野で、意外とバラエティに富んだ仕事を残しているシューマンですが、このコンチェルトシュテュックは、とりわけユニークな作品といえましょう。演奏の難度と編成の特異性ゆえ、演奏機会には恵まれませんが、ロマンティックな味わいも濃厚な名曲です。また、テレマンの「アルスター組曲」は、各楽章の副題が目を引きますが、いかにもこの作曲家らしい、機知に富んだ描写的な筆致は、まさに名人芸というにふさわしいものです。(2006/02/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557747