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ショスタコーヴィチ, ドミートリー(1906-1975)

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第5番, 第9番(ベルギー放送フィル/ラハバリ)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550427

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第6番/シンフォニエッタ Op. 110b (エストニア祝祭管/P. ヤルヴィ)

    世界中のひのき舞台で強烈な存在感を放つだけでなく、NHK交響楽団の指揮者としても日本でおなじみとなった指揮者パーヴォ・ヤルヴィ。最近では父ネーメにも迫る風格を備え、ますます素晴らしい音楽を奏でています。ヤルヴィのALPHAレーベル初登場となったこのアルバムは、彼の故郷における最高のオーケストラ「エストニア祝祭管弦楽団」とのショスタコーヴィチ。メインの第6番と、珍しい弦楽四重奏曲第8番の管弦楽版というプログラムは、オーケストラの実力を存分に堪能できる素晴らしい選曲です。https:youtube.com/watch?v=3HICFmzf6G4(2018/06/29 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA389

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第6番, 第12番「1917年」(スロヴァキア放送響/スロヴァーク)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550626

  • ショスタコーヴィチ:交響曲第6番, 第14番(モノガローヴァ/レイフェルクス/ロンドン・フィル/ユロフスキ)

    (2014/10/22 発売)

    レーベル名:LPO
    カタログ番号:LPO-0080

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第6番/チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」(バイエルン放送響/ヤンソンス)

    奇しくも同じ「ロ短調」という調性が付された2つの「第6番」の交響曲。書かれた年代は、ショスタコーヴィチが1939年、チャイコフスキーが1893年と、46年もの開きがあるものの、どちらの作品もメロディは深淵であり、至る所にため息が聴かれる闇を纏ったものです。ショスタコーヴィチの6番には、標題は付けられていないものの、第1楽章は重く暗く、また曲の終結部のチェレスタは神秘的かつ不気味なもの。かのバーンスタインも、この曲とチャイコフスキーの悲愴との共通点に目を付けていたことが知られています。当時の不安な世界情勢を反映した楽章ですが、第2楽章と第3楽章のからっとした明るさには、当時のショスタコーヴィチの皮肉な感情が込められていると言えるでしょう。かたや、チャイコフスキーの交響曲における副題「悲愴」は作曲家自身によるもので、曲自体の雰囲気が良く捉えられています。ヤンソンスの指揮は、この2つの曲の関連性を見事に引き出しつつ、どちらも決して重苦しさを引き摺ることなく、バイエルン放送響の実力を極限まで使って、極めて壮快に、かつ推進力ある音楽を引きだしています。どちらの作品も第1楽章が聴きもので、これまでなかったかのような「鮮やかな暗さ」を堪能できる名演です。(2014/05/28 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900123

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第7番「レニングラード」(スロヴァキア放送響/スロヴァーク)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550627

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第7番「レニングラード」(バイエルン放送響/ヤンソンス)

    ショスタコーヴィチの交響曲第7番は、1942年3月29日のプラウダ紙上で「私は自分の第七交響曲を我々のファシズムに対する戦いと我々の宿命的勝利、そして我が故郷レニングラードに捧げる」とショスタコーヴィチが宣言したことにより「レニングラード」と呼ばれています。人々を鼓舞するかのような力強い主題、金管の咆哮、悲痛なアダージョ、勝利を宣言するかのようなフィナーレなど楽章は起伏に富み、指揮者、オーケストラの見せ場も多い名曲中の名曲です。今回、リリースされるこのアルバムは、2016年2月11日と12日にミュンヘン、フィルハーモニー・イン・ガスタイクで録音されました。ヤンソンスの指揮は、この曲が書かれた“破滅的な時代”を鮮烈に描きだすと同時に、彼自身の深い共感も込めることで、作品に20世紀の最も重要な交響曲としての新たな命を吹き込んでいます。(2019/10/25 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900184

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第7番「レニングラード」(ロシア・フィル/ヤブロンスキー)

    この楽曲の背景には、ナチスに対抗する故国を鼓舞する愛国心があるのか、あるいはスターリンに対する抗議の意があるのか、といった有名な出自に関する議論があります。が、音楽を聴く際に生まれ出る情動と、特定のエピソードを結びつけることは原理的に不可能であるともいえ、そういった意味で、それは答えの存在しない問題ともいえるでしょう。しかし、有名な第1楽章のリズム・オスティナート上に繰り広げられる長大なクレッシェンドなど、聴かせどころタップリのこの大交響曲を聴いて、何らかの魂の高揚を感じないということは、およそありえないことでしょう。その昂ぶり、圧倒的な感動こそがこの楽曲の内容なのです!(2004/05/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557256

  • ショスタコーヴィチ:交響曲第7番「レニングラード」(ロンドン・フィル/マズア)

    (2018/03/23 発売)

    レーベル名:LPO
    カタログ番号:LPO-0103

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第8番(ケルン・ギュルツェニヒ管/キタエンコ)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C71013