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ショスタコーヴィチ, ドミートリー(1906-1975)

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第5番/7つの歌(フィラデルフィア管/エッシェンバッハ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1109-5

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第5番/祝典序曲(ロイヤル・フィル/ノヴァーク)

    ロイヤル・フィルの首席準指揮者ノヴァークによるショスタコーヴィチ(1906-1975)。思いの外「濃厚」で熱い演奏です。祝典序曲のまったりさもなかなかです。ショスタコーヴィチに狂気を感じたくない人にオススメしたい1枚です。(2013/02/20 発売)

    レーベル名:Royal Philharmonic Orchestra
    カタログ番号:RPOSP037

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第5番、第9番(スロヴァキア放送響/スロヴァーク)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550632

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第5番、第9番(ベルギー放送フィル/ラハバリ)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550427

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第5番(バイエルン放送響/ヤンソンス)

    2014年4月から5月にかけて収録されたヤンソンスの指揮によるショスタコーヴィチの交響曲第5番。大成功を収めたミュンヘンでのこのコンサートの直後、ヤンソンスは同曲を携えアメリカ大陸ツアーに出発。ブエノスアイレスを皮切りに行われたコンサートは、各地で大絶賛されました。ショスタコーヴィチの交響曲第5番は、ヤンソンスにとって強い思い入れがある作品。彼が長く助手を務めたエフゲニー・ムラヴィンスキーの代役としてレニングラード・フィルの来日公演の指揮を担ったエピソードも知られています。「ショスタコーヴィチの音楽はますます世界中の人々を魅了し、聴き手の感情の最も深い部分にアピールしています。他には見られない実存する人間の感情と時代を超越した表現力は、心的外傷を伴う政治的な証人にもなります」とヤンソンスは語り、重ねて「ショスタコーヴィチは同時代の中で、最も誠実な作曲家の一人です」と称えるほど作曲家に対して共感を抱いていた彼らしい、熱い演奏が繰り広げられています。この演奏は、有名な1997年のウィーン・フィルハーモニーの演奏に比べると、全体的に、少しだけゆったりとしたテンポになっているのも興味深いところです。(2020/09/04 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900191

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第6番/シンフォニエッタ Op. 110b (エストニア祝祭管/P. ヤルヴィ)

    世界中のひのき舞台で強烈な存在感を放つだけでなく、NHK交響楽団の指揮者としても日本でおなじみとなった指揮者パーヴォ・ヤルヴィ。最近では父ネーメにも迫る風格を備え、ますます素晴らしい音楽を奏でています。ヤルヴィのALPHAレーベル初登場となったこのアルバムは、彼の故郷における最高のオーケストラ「エストニア祝祭管弦楽団」とのショスタコーヴィチ。メインの第6番と、珍しい弦楽四重奏曲第8番の管弦楽版というプログラムは、オーケストラの実力を存分に堪能できる素晴らしい選曲です。https:youtube.com/watch?v=3HICFmzf6G4(2018/06/29 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA389

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第6番、第12番「1917年」(スロヴァキア放送響/スロヴァーク)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550626

  • ショスタコーヴィチ:交響曲第6番、第14番(モノガローヴァ/レイフェルクス/ロンドン・フィル/ユロフスキ)

    (2014/10/22 発売)

    レーベル名:LPO
    カタログ番号:LPO-0080

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第6番/チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」(バイエルン放送響/ヤンソンス)

    奇しくも同じ「ロ短調」という調性が付された2つの「第6番」の交響曲。書かれた年代は、ショスタコーヴィチが1939年、チャイコフスキーが1893年と、46年もの開きがあるものの、どちらの作品もメロディは深淵であり、至る所にため息が聴かれる闇を纏ったものです。ショスタコーヴィチの6番には、標題は付けられていないものの、第1楽章は重く暗く、また曲の終結部のチェレスタは神秘的かつ不気味なもの。かのバーンスタインも、この曲とチャイコフスキーの悲愴との共通点に目を付けていたことが知られています。当時の不安な世界情勢を反映した楽章ですが、第2楽章と第3楽章のからっとした明るさには、当時のショスタコーヴィチの皮肉な感情が込められていると言えるでしょう。かたや、チャイコフスキーの交響曲における副題「悲愴」は作曲家自身によるもので、曲自体の雰囲気が良く捉えられています。ヤンソンスの指揮は、この2つの曲の関連性を見事に引き出しつつ、どちらも決して重苦しさを引き摺ることなく、バイエルン放送響の実力を極限まで使って、極めて壮快に、かつ推進力ある音楽を引きだしています。どちらの作品も第1楽章が聴きもので、これまでなかったかのような「鮮やかな暗さ」を堪能できる名演です。(2014/05/28 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900123

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    ショスタコーヴィチ:交響曲第7番「レニングラード」(スロヴァキア放送響/スロヴァーク)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550627