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モーツァルト, ヴォルフガング・アマデウス(1756-1791)

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    モーツァルト:交響曲第40番、第41番「ジュピター」(ケルン室内管/ミュラー=ブリュール)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.551071

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    モーツァルト:交響曲第40番、第41番「ジュピター」(タッシェン・フィル/シュタンゲル)

    良く知られる“フンメルによるピアノとフルート、ヴァイオリン、チェロという編成”によるモーツァルトの一連の交響曲編曲版は、原曲とはかなり異なる風合いを持っていますが、このタッシェン・フィルハーモニーの演奏はあくまでも原曲重視。フットワークの軽い柔軟な演奏が魅力的です。(2017/02/24 発売)

    レーベル名:Edition Taschenphilharmonie
    カタログ番号:ETP005

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    モーツァルト:交響曲第40番、第41番(バイエルン放送響/ブロムシュテット)

    2018年7月11日に91歳の誕生日を迎えた、世界でも最年長の現役指揮者ヘルベルト・ブロムシュテット。高齢にもかかわらず数多くのオーケストラで名誉指揮者を務め、世界中で精力的に演奏活動を行っています。日本にもしばしば来日し、2018年4月には桂冠名誉指揮者を務めるNHK交響楽団を指揮、ベートーヴェン、ベルワルド、ベルリオーズを演奏し聴衆を沸かせたました。2018年10月にはブルックナー、ハイドン、マーラーなどの演奏が予定されており、こちらも楽しみにしている人も多いことでしょう。このアルバムには、2013年と2017年に行われたブロムシュテットとバイエルン放送交響楽団の演奏会より、モーツァルトの最後の2曲の交響曲が収録されています。ブロムシュテットは、いつものようにきりっと引き締まったテンポで2曲を演奏。とりわけ彼は「第40番の交響曲には人間の内面に存在する全ての暗い側面が表現されている」と語るほど、第40番に魅せられているといい、この演奏でも端正な表現の中に、情熱的なモーツァルト像を構築しています。第41番では、最終楽章の壮大なフーガが圧巻。幾重にも積み重なった響きは聴き手を興奮の渦に巻き込みます。(2018/09/21 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900164

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    モーツァルト:交響曲第40番(ウィーン・フィル, 1949)/ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(メニューイン/ルツェルン, 1947)(フルトヴェングラー)

    第二次大戦後いち早くドイツを訪問したメニューインと、「非ナチ」の裁決を勝ち取り楽団に復帰したフルトヴェングラーの邂逅記念碑として、47年にベートーヴェンの協奏曲は録音されました。31歳のメニューインはまだ体調を悪くする前の時期、若き疾走感と技巧を誇っていた頃で、これにフルトヴェングラーの融通無碍なタクトによるオケが乗っており、両者の息の合わさり方は、この協奏曲の演奏の手本ともいえる絶妙なものです。モーツァルトの40番はその速さから物議を醸しましたが、決して性急なだけではなく、精緻に磨き上げられた演奏であるところから、「モーツァルトが楽譜で指示した速度を完全に守った」と評価されたテイクです。(2006/07/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110996

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    モーツァルト:交響曲第25番、第32番、第41番「ジュピター」(カペラ・イストロポリターナ/ワーズワース)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550113

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    モーツァルト:交響曲第41番「ジュピター」/ブルックナー:交響曲第7番(ウィーン・フィル/カラヤン)(1962)

    (2013/05/22 発売)

    レーベル名:ICA Classics
    カタログ番号:ICAC5102

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    モーツァルト:交響曲集 2 - 第6番、第7番、第7a番、第8番、第55番(デンマーク国立室内管/A. フィッシャー)

    天才モーツァルトの11歳から12歳にかけての交響曲集。まだ少年とは言え、すでに数多くの曲を書き、一流の作曲家として認められていたモーツァルト(1756-1791)。ここでも瑞々しい感性に溢れた一連の作品を聴くことができます。1767年の年末に完成された第6番、1768年の1月に書かれた第7番。この同時期に書かれたのが番号なしの変ロ長調 K45Bとなります。年末に第8番が書かれますが、この間にはオペラ「バスティエンとバスティエンヌ」が書かれており、日を追って成熟を究めるモーツァルトの姿を目の当りにすることができるでしょう。K45Aは、もう少し早い時期(1766年?)に書かれたものとされ、「ランバッハ」の通称でも知られます。フィッシャーはどの曲も念入りに扱い、単純さの中から現れる見事な息吹を目の前に見せてくれます。Sound Engineer: Lars C. Bruun Executive Producers & Artistic Managers: Tatjana Kandel and Klaus Ib Jorgensen(2013/06/19 発売)

    レーベル名:Dacapo
    カタログ番号:6.220537

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    モーツァルト:交響曲集 3 - 第9番 - 第11番、第44番、第45番、第47番(A. フィッシャー)

    アダム・フィッシャーによるモーツァルト(1756-1791)交響曲全集の第6作となります。ここでは1769年から1770年に作曲された3つの番号付きと、3つの番号なしの合計6つの交響曲を収録。13歳から14歳のモーツァルトはザルツブルクの宮廷楽団でコンサート・マスターに任命されたり(無給!)イタリアへ旅行したりと、活発な活動を行っていた時期に書かれたこれらの曲は、イタリア序曲の様式を持ち、活発で明るい楽想が特徴です。偽作と思われる作品については、本当のところはどうなのだろう?と考える楽しみも残されています。録音 2010年 コペンハーゲン DRコンサートハウス 第2スタジオ(2011/08/10 発売)

    レーベル名:Dacapo
    カタログ番号:6.220538

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    モーツァルト:交響曲集 4 - 第12番 - 第14番/K. 96 (デンマーク国立室内管/A. フィッシャー)

    モーツァルト15歳に書かれた4曲の交響曲です。その前年の暮れに「ポンテの王ミトリダーテ」を初演し、ミラノの聴衆の度肝を抜いた彼ですが、この当時に書かれた作品には明らかにイタリア様式の影響が見て取れます。この年の3月に一度はザルツブルクに戻りますが、また8月になると2度目のイタリア旅行に出かけ、また大きな成長を遂げます。1772年に書かれた第14番あたりからは、作風も変わり青年期の作品になっていくのです。(2010/06/16 発売)

    レーベル名:Dacapo
    カタログ番号:6.220539

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    モーツァルト:交響曲集 5 - 第15番、第16番、第17番、第18番(デンマーク国立室内管/A. フィッシャー)

    (2007/05/01 発売)

    レーベル名:Dacapo
    カタログ番号:6.220540