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プロコフィエフ, セルゲイ(1891-1953)

Search results:245 件 見つかりました。

  • プロコフィエフ:ハムレット/ボリス・ゴドゥノフ/エフゲニー・オネーギン/エジプトの夜(ベルリン放送響/ユロフスキ)

    (2009/05/27 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C7001

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    プロコフィエフ/バルトーク/ブロッホ:ヴァイオリン協奏曲集(シゲティ)(1935,1939)

    シゲティの大きな業績の一つに、同時代の作曲家達の作品を数多く取り上げたことが挙げられるでしょう。古典作品のみならず、モダンな作品を取り上げることがヴァイオリン音楽振興のためになると考えていたシゲティは、積極的に新しい作品を初演し、また録音するなどの普及活動に努めました。その姿勢が評価され、多くの作品が彼に献呈されることになります。プロコフィエフの協奏曲第1番は、他の演奏家による初演後、彼がレパートリーに入れることによって実質世に送り出された作品で、プロコフィエフ自身、その解釈を認め、作品を献呈するに至ったものです。ブロッホの協奏曲も、シゲティのために書かれたもので、やはりこれも彼に献呈されています。(2003/08/01 発売)

    レーベル名:Naxos Historical
    カタログ番号:8.110973

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    プロコフィエフ:バレエ音楽「石の花の物語」(北ドイツ放送響/ユロフスキ)

    最晩年に作曲されたこのバレエは演奏される機会も少ないのですが、ミステリアスな雰囲気や円熟したオーケストレーションなど、他の作品にない特徴を備えています。約2時間40分を要する長大な全曲版でプロコフィエフの魅力を再発見してください。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999385-2

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    プロコフィエフ:バレエ音楽「シンデレラ」組曲(編曲:B. プロルヴィチ) /バレエ音楽「ロメオとジュリエット」組曲(編曲:M. マクミラン、I. スコット)(スコット/ヒギンズ)

    セルゲイ・プロコフィエフの全作品の中でも、広く愛されている『ロミオとジュリエット』と『シンデレラ』の2作のバレエ曲。1950年代、ボリショイ劇場のクラリネット奏者ブロニスラフ・ブロルヴィチは2作から各4曲をクラリネットとピアノのためにアレンジしました。これらのアレンジはこれまでに録音されたことがありません。今回のアルバムではロイヤル・バレエ・シンフォニアの首席クラリネット奏者を務めるイアン・スコットとプロデューサー、マルコム・マクミランがオリジナルのオーケストラ版から新たに12曲をアレンジ、先の8曲を併せてこれまでにない見事な組曲を作り上げました。 原曲でクラリネットがフィーチャーされている曲が選ばれていることもあり、クラリネットのサウンドを活かしつつ、全く新しい角度からプロコフィエフ作品を楽しめる1枚に仕上がっています。(2022/11/25 発売)

    レーベル名:Divine Art
    カタログ番号:DDA25232

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    プロコフィエフ:バレエ音楽「ロミオとジュリエット」(全曲)(4幕バレエ完全版)(ウクライナ国立響/モグレリア)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553184-85

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    プロコフィエフ:バレエ音楽 「ロメオとジュリエット」 Op. 64 (抜粋)(ヴィオラとピアノ編)(ジョーンズ/ゴラーニ/ハンプソン)

    現在、プロコフィエフ(1891-1953)の全作品の中でもとりわけ愛されているのが、この「ロメオとジュリエット」でしょう。もともとの台本はハッピーエンドで終わることになっていて、その理由は「死者は踊ることができない」というものでした。しかし、悲劇的な結末でも、踊りで表現することで、原作通りの結末に変更したというものです。初演は酷評でしたが、プロコフィエフ自身はこの曲を大層気に入っていたようで、管弦楽組曲の他、ピアノ独奏組曲までも作られています。このヴィオラ版を作ったのは、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲の演奏で知られる「ベートーヴェン弦楽四重奏団」のヴィオラ奏者、ボリソフスキー(1900-1972)を中心にした仲間たち。彼らは作曲家もうなるであろうほどの名編曲で、この名作に新たな光を当てたのです。(2011/10/19 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572318

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    プロコフィエフ:バレエ音楽「ロメオとジュリエット」(ハイライト)/シンデレラ組曲第1番(モグレリア/クチャル)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553273

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    プロコフィエフ:バレエ音楽「ロメオとジュリエット」(ハイライト)(ウクライナ国立響/モグレイア)

    プロコフィエフのバレエ音楽「ロメオとジュリエット」は、当初レニングラード・バレエ学校創立200年祭で上演される予定でしたが、あまりの酷評のために契約を撤回されてしまったほどの問題作。現在の人気ぶりからは、そのような経緯は想像もできません。全曲は52曲からなりますが、このハイライト版でも聴きどころは外すことなく、この濃厚な世界を味わうことが可能です。録音 1994年9月2-12日 キエフ ウクライナ放送コンサート・ホール(2012/09/19 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572928

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    プロコフィエフ:バレエ音楽「ロメオとジュリエット」(抜粋)/ショスタコーヴィチ:24の前奏曲(抜粋)(ヴィオラ編)(ヘルテンシュタイン/シュ・ペイジン/ワン・ペイヤオ)

    1987年ジュネーヴ生まれのフルーティスト、セバスチャン・ジャコー。彼は8歳でフルートを始め、イザベル・ジローに師事、15歳の時にはジュネーヴ高等音楽院に入学を受け入れられ、名手ジャック・ズーンの下で研究を続け、2010年に教育学とソリストのディプロマを得ています。その間に2002年と2004年にはスイスの青少年コンクールで第1位を獲得、2005年には「Jmanuel und Evamaria Schenk財団」から年間ソリスト賞を獲得しています。なんと言っても彼の知名度を上げたのは2013年の神戸国際フルート・コンクールで最優秀賞と観客賞を得たことであり、日本の聴衆にもソノ名前が広く知れ渡ったのです。その後は第5回カール・ニールセン国際フルート・コンクールでも第1位を獲得、そのカリスマ性と音楽性、技術力が高く評価されました。すでにアバドが指揮するマーラー室内管で演奏したり、ストックホルム放送交響楽団、フィンランド放送交響楽団などと共演、2008年のサイトウキネンでは首席を務め、また世界各国でリサイタル、マスタークラスを開催するなど、その将来が期待されている奏者です。(2016/09/21 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100057

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    プロコフィエフ:バレエ音楽「ロメオとジュリエット」 - ビヨンド・ワーズ(M. ヌン、W. トレヴィットによる改作)(ロイヤル・オペラ・ハウス管/ケッセルス)

    【フランチェスカ・ヘイワードと英国ロイヤル・バレエによる、映画版『ロミオとジュリエット』サウンドトラック盤】2020年3月より日本国内でも順次公開されている、英国ロイヤル・バレエによる映画版『ロミオとジュリエット』。映画版『キャッツ』への出演で話題となった同バレエ団プリンシパル、フランチェスカ・ヘイワードの演じるジュリエットは、その可憐な演技でバレエ・ファンのみならず、多くの人々の心をつかんでいます。ロミオを演じるのは気品のある演技で人気急上昇のウィリアム・ブレイスウェル、振付はケネス・マクミラン、監督はバレエ・ボーイズのマイケル・ナンという豪華な映画のサウンド・トラック盤が登場。音楽はプロコフィエフの名曲を損なうことなく、スピード感溢れる映画のストーリー展開に沿ってウィリアム・トレヴィットが中心となり見事に縮約、再構成しています。演奏は英国ロイヤル・バレエ音楽監督コーエン・ケッセルス指揮のコヴェントガーデン王立歌劇場管弦楽団。同楽団にとり久々のスタジオ録音となった本収録はそれぞれのシーンが目に浮かぶようなツボを心得た演奏で、映画の感動を蘇らせてくれます。(2020/12/18 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OACD9047D