Home > CD & DVD > Comporsers

 CD & DVD/BD



ドビュッシー, クロード(1862-1918)

Search results:388 件 見つかりました。

  • 詳細

    ドビュッシー:海/映像(ルクセンブルク・フィル/クリヴィヌ)

    (2012/12/19 発売)

    レーベル名:Timpani
    カタログ番号:1C1165

  • 詳細

    ドビュッシー:海/夜想曲(抜粋)/牧神の午後への前奏曲/細川俊夫:循環する海(フランス国立リヨン管/メルクル)

    1959年ミュンヘンに生まれた準・メルクルは、現在最も期待される指揮者の一人であることは間違いないでしょう。オペラから現代音楽まで幅広いレパートリーを誇り、世界中の名オーケストラとも共演を重ね、その音楽性にもますます磨きがかかっています。このアルバムは、彼が2005年9月に音楽監督に就任したフランスのリヨン国立管弦楽団とのドビュッシーを中心に収録したもので、彼の明確な指揮に柔軟に応えるオーケストラの柔らかい響きがたまりません。(2007/10/24 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570775

  • 詳細

    ドビュッシー:海/夜想曲/牧神の午後への前奏曲(ケルン放送響/ベルティーニ)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C71092

  • 詳細

    ドビュッシー:海/夜想曲/牧神の午後への前奏曲/小組曲/おもちゃ箱(ライプツィヒ放送響/ポンマー)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C51132

  • 詳細

    ドビュッシー:映像/神聖な踊りと世俗の踊り/交響詩「海」(バーデン・バーデン&フライブルク南西ドイツ放送響/カンブラン)

    ドビュッシーの有名管弦楽作品2曲、「映像」と「海」を収めたアルバム。故国フランスものを得意とするカンブルランが、これらの作品の最大の魅力である豊かな色彩を際立たせつつ、躍動感を持って描きあげています。ドビュッシーによるオーケストレーションの巧みさを体験するには、うってつけの一枚です。(2018/08/24 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19508CD

  • 詳細

    ドビュッシー:映像/聖セバスティアンの殉教(ベルギー放送フィル/ラハバリ)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550505

  • 詳細

    ドビュッシー:映像第1集、第2集/ショパン:24の前奏曲 Op. 28 (ツェニコグルー)

    1989年、ギリシャのテッサロニキで生まれたツェニコグルー。ピアノを始めたのは8歳と若干遅めではありますが、その3年後にはすでにバッハのピアノ協奏曲ニ短調と、ゴルトベルク変奏曲を公式の場で演奏するなど、瞬く間に才能を発揮したのでした。教えていたジャニス・アダミディスは、15歳になった彼をミュンヘンの音楽演劇学校に留学させ、そこでフランツ・マッシンジャーに師事、2012年6月に卒業証書を得たのです。現在はザルツブルク・モーツァルテウム音楽院の修士課程で学び、マレイ・ペライアから指導を受けています。18歳の頃から何枚かのCDをリリースし、また演奏会のオファーも数多く、今後ますます注目を浴びる逸材であることは間違いありません。このアルバムではショパンの「前奏曲」とドビュッシーの「映像」という、極めて多感で繊細な作品が選ばれており、彼の資質を垣間見ることができる1枚となっています。(2013/04/24 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC864

  • 詳細

    ドビュッシー:映像(抜粋)/ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ/ファリャ:バレエ音楽「三角帽子」(メルシエ/ボーンマス響/シルヴェストリ)

    【シルヴェストリの珍しいスペイン・プロ!幻のピアニスト、シルヴィ・メルシエも登場、プライベート・コレクションからの復刻】ルーマニア出身の指揮者コンスタンティン・シルヴェストリ(1913-1969)は、白熱するような情熱と深い詩的芸術性、そして時には創造的とも言える独創的な解釈を聴かせることで知られています。ボーンマス交響楽団との出会いは1961年、翌年には首席指揮者に就任し、この楽団を国際的に高い水準にまで引き上げました。67年には英国の市民権を得て約2年後にボーンマスで亡くなっています。このアルバムには、シルヴェストリの歿後そのプライベート・コレクションから見つかった音源より、ロシアや東欧の作品の録音が多いシルヴェストリにとってたいへん珍しい、スペインを主題にした作品が集められています。特にファリャの2作品については初出のレパートリーとなり、「イベリア」については過去に同じ演奏がプライベート・レーベルからリリースされたことがありましたが、正規音源からは今回が初登場。「亡き王女のためのパヴァーヌ」は同年の録音がEMIに存在しています。また「スペインの庭の夜」で共演のシルヴィ・メルシエは1934年パリに生まれフランスを中心に活躍したピアニストで、マルセル・シャンピやヴィルヘルム・ケンプに師事し指揮者アタウルフォ・アルヘンタとの交流が知られますが、その録音はフランスDECCAなどに僅かに残されているのみであり、今回のライヴ音源の登場はピアノ・ファン待望のものと言えるでしょう(なお、1980年からは写真家として活動したとのこと)。いずれもモノラルながら、ポール・ベイリーによる丁寧なリマスタリングにより自然なノイズカットが施され、程よい音場の広がりと幅広いダイナミックレンジが確保された、たいへん聴きやすい音に仕上がっています。シルヴェストリの知られざる一面を聴くことの出来る貴重な一枚です。(2025/01/24 発売)

    レーベル名:ICA Classics
    カタログ番号:ICAC5182

  • 詳細

    ドビュッシー:選ばれた乙女/聖セバスティアンの殉教/夜想曲(フランス放送少年少女合唱団/フランス放送フィル/フランク)

    【透明感あふれる「選ばれた乙女」と、彩色豊かな「夜想曲」 ミッコ・フランクが描くドビュッシー】ミッコ・フランクとフランス放送フィルによるドビュッシー。「選ばれた乙女」ではソフィ・ジャナン率いるフランス放送少年少女合唱団が素晴らしい歌唱を聴かせ、作品の透明度をさらに上げるたいへん美しい効果を生んでいます。アンドレ・カプレの協力によりまとめられた「聖セバスティアンの殉教」からの交響的断章では、室内楽的なアンサンブルと大管弦楽の響きの対比を堪能。そして夜想曲は「雲」での澱みと揺らぎの妙、色彩感高く聴かせる「祭」を経て、再び合唱が加わり、より広がりのある音楽を聴かせる「シレーヌ」に回帰することにより、アルバム全体で弧を描くような構成にまとめて上げています。(2022/04/08 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA777

  • 詳細

    ドビュッシー/オネゲル/イベール/J.S. バッハ:フルート作品集(ラム)

    Paladinoレーベル、Orlandレーベルの双方で活躍するフルート奏者エリック・ラム。彼の技巧と音楽性が余すことなく披露された演奏を収録したこのアルバムには、近現代の様々な小品が並べられています。/フルート奏者なら必ず手掛けるドビュッシーの「シランクス」をはじめ、フランス風のしゃれたパッセージを軽やかに吹くかと思えば、クルターク、カーターら現代物もがっちり。プーランクの「廃墟を見守る笛吹きの像」はあまり聴く機会のない珍しい作品です。 (2017/05/19 発売)

    レーベル名:Orlando Records
    カタログ番号:OR0030