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マシーン, レオニード(1896-1979)

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    芸術と音楽:ピカソ - その時代の音楽

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.558059

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    ストラヴィンスキー:バレエ音楽「プルチネッラ」/協奏的舞曲(ボーンマス・シンフォニエッタ/S. ザンデルリンク)

    その生涯のうちに作風を次々と変えた作曲者が、新古典主義時代に書いた傑作が「プルチネルラ」です。18世紀の音楽を使いながら、どこをとっても紛れもない現代の響きにあふれています。演奏機会の少ない「協奏的舞曲」も楽しい作品です。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.553181

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    ストラヴィンスキー:バレエ音楽「プルチネッラ」/「妖精の口づけ」(フィルハーモニア管/クラフト)

    当盤でお届けするストラヴィンスキー作曲の2つのバレエ音楽は、他人の作品をネタに使用するという点では共通していますが、性格はかなり異なります。「プルチネッラ」は、冒頭を一度聴いただけで、陽気で明快な音符に合わせて体を揺すぶりたくなるような楽しさでいっぱい。18世紀イタリアの作曲家、ペルゴレージの歌曲の編曲を含みますが、ネタが何であろうと、現代的な感覚が息づいています。「妖精の口づけ」はチャイコフスキーの初期のピアノ曲や歌曲の旋律を借用しながら、よりオリジナリティに富んだ、大規模な管弦楽作品に仕立てています。共にストラヴィンスキーを深く知るために欠かせない作品です。コッホ・レーベルの再発売盤です。(2006/03/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557503

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    ベスト・オブ・ストラヴィンスキー

    ストラヴィンスキーと言えば何といっても20世紀を代表するバレエ音楽。三大バレエ「火の鳥」「ペトルーシュカ」「春の祭典」は先ずは何をおいても聴いておきたいものです。この一枚はそれぞれ美味しい部分を抜粋しており全曲は収録していませんので、選曲にご納得の上でお求めください。ラハバリの熱血の棒も聞き物です。そして「プルチネルラ」と「兵士の物語」を知らずに過ごすのは勿体無い。前者のバロック音楽の20世紀風味和え、後者の現代風の乾いた響き、共に最高の味わいです。次々と作風を変えたことで有名な作曲家ですが、いつもお洒落だったと言えるかもしれません。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556685

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    ディスカバー・ミュージック - 20世紀の音楽

    (2008/02/22 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558168-69

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    バルトーク:バレエ音楽「木製の王子」/管弦楽のための協奏曲/ストラヴィンスキー:バレエ音楽「プルチネッラ」(ギーレン)

    ミヒャエル・ギーレン・エディション第5集!/2017年に生誕90年を迎えるドレスデン生まれの指揮者、ミヒャエル・ギーレンの集大成BOXの第5弾は、バルトークとストラヴィンスキーの作品集。ギーレン自身が賞賛し、頻繁に演奏していた2人の作曲家の作品は、これまでリリースされた古典派、ロマン派の作品よりも思い入れの強い演奏となっています。/このBOXには、2000年代に演奏された4枚のCDの音源が中心に収録されていますが、CD3のバルトーク作品(1960年代、70年代の録音)や、ストラヴィンスキーの「ミューズを率いるアポロ」などいくつかの作品は初出音源。また珍しい「星の王」の初CD化など、ファンにとっても嬉しいBOXです。/また2014年の「Variations」の語りと演奏は、ギーレンと南西ドイツ放送交響楽団の(今のところ)最後の録音であり、今回のBOXで初めて聴くことができるようになりました。/(2017/05/19 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19023CD