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ブラウン, ナシオ・ハーブ(1896-1964)

Search results:12 件 見つかりました。

  • クルト・エーデルハーデンとWDRオーケストラ:1976-1980年録音集(2枚組)

    (2007/12/12 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777282-2

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    ペリー・コモ:「魅惑の宵」オリジナル・レコーディングス (1939-1949)

    1912年5月18日に米国・ペンシルベニア州で生まれたペリー・コモは、理髪店の見習いだった時にコンクールで優勝。36年の歌手デビュー後は、“歌う床屋さん”の愛称でも親しまれました。当盤に収録されているR・ロジャースのミュージカル《南太平洋》の2つのナンバー(<魅惑の宵>、<バリ・ハイ>)を聴けばすぐに分かるように、あたたかさを湛えた甘い低音がとにかく魅力的! しっとりとした大人のラヴ・バラードを歌えば天下無敵の存在でした。マフィアとの関係を嫌ってカジノ公演を拒むなど、スキャンダルとは縁が薄い庶民派のビッグ・シンガーとしても知られています。20代から30代にかけてのコモの名唱が堪能できるディスクです。(2002/04/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120599

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    ザ・コメディ・ハーモニスツ「ホィッスル・ホワイル・ユー・ワーク」オリジナル・レコーディングス 1929-1938

    ワイマール共和国時代に花開いたドイツのコーラス・グループの中でピカイチの存在感を誇るのが、ザ・コメディ・ハーモニスツです。コーラス5人にピアノという編成により、ソフィスティケートされたハーモニーと変幻自在のスタイルで、クラシックの名曲や各種ヒット・チューン、そしてドイツ民謡までもモダンかつスウィートに焼き直しちゃうのですから、なんとも驚きです。ヒトラーの台頭により、ユダヤ系のメンバーが抜けた後も活動を続けた彼らですが、当盤には初期のヒットナンバーから、メンバーチェンジ後に吹き込まれた〈ホイッスル・ホワイル・ユー・ワーク〉(「口笛吹いて精出して」の邦題もあり)など、計19曲が収録されています。(2002/07/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120613

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    ジャン・サブロン:「セ・シ・ボン」オリジナル・レコーディングス 1933-1950

    その甘い囁きで人々に愛されたフレンチ・クルーナーの代表選手ジャン・サブロンならではの魅力を一枚に凝縮したアルバムです。フランスのシャンソン界で初めてマイクロフォンを使ったサブロンは、1930年代半ばにはギターの鬼才ジャンゴ・ラインハルトやヴァイオリンのステファン・グラッペリらと活動。その時期のジャジーで洒脱な名唱に加え、ニューヨークに移り住んでいた時期に親しんだ米国産のヒット・ナンバーを高雅に甘く歌っているあたりも大きな聴きものです。代表曲《セ・シ・ボン》では、「セ・シ・ボンってどういう意味?」と問う女性に「それはね」と答えてから、おもむろに歌いだすなど、サブロン特有の粋な世界が展開されています。(2003/01/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120641

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    ファッツ・ウォーラー 第2集「名演集 1939年」(1939)

    ジャズ界は、「バップ以前」と「バップ以後」とか、「コルトレーン以前」と「コルトレーン以後」とか色々な派閥分類があるが、「芸人派」と「非芸人派」という分類も有効な概念整理であると思う。これは音楽の「価値」判断とは無関係であることに注意したい。で、ファッツ・ウォーラーである。「ファッツ(ふとっちょ)」というネーミングからも、彼が前者であることは明らかであるが、それ以上に大事なのは、彼の音楽がいわゆる「普通の人」が考える「陽気なジャズ」すなわちビバップ以前のジャズの最大公約数的イメージを体現しているということだろう。彼のオリジナルもさることながら、他人の曲をやっても同様。神髄ってこれですね。(2003/12/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120692

  • テッド・ヒース&ヒズ・ミュージック: 「ソー・イージー」オリジナル・レコーディングス 1948-1952

    (2003/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120717

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    マリオ・ランザ 第4集「ビコーズ・ユーアー・マイン」オリジナル・レコーディングス 1952-1954 フィーチャリング「学生王子」

    甘い美声で切々と歌い上げるテノール歌手、マリオ・ランザ。好評のシリーズ第4弾のディスクには、MGM映画『歌劇王カルーソー』で獲得した名声と彼の実力とが兼ね備わった絶頂期の録音が集められています。1952年の『ビコーズ・ユー・アー・マイン』は、人気のオペラ歌手が従軍し、上官の妹と恋に落ちるという物語。そのテーマソングは全米ヒット第4位にも達しました。ロンバーグの名オペレッタの映画『学生王子(皇太子の初恋)』のサウンドトラックは、歌声だけの出演というのに100万枚以上の売り上げを記録。この中で歌われた《乾杯の歌》はランザの代表曲の1つになりました。また《セレナード》は様々な形にアレンジされ、単独でも広く聴かれています。(2005/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Nostalgia
    カタログ番号:8.120784

  • ルイ・アームストロング:リズム・セイヴド・ザ・ワールド (1934-1936)

    (2003/07/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120676

  • ステファン・グラッペリ:ステファンズ・チューン 1937-1940

    (2001/08/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120570

  • ボブ・クロスビー:デキシーランド・シャッフル (1935-1939)

    (2003/04/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120652