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ケルン西ドイツ放送交響楽団

Search results:25 件 見つかりました。

  • ヘルマン・プライ・エディション [5CDs]

    (2015/06/24 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C7202

  • ヘルベルト・シュフ:OEHMSクラシック録音集[8CDs]

    (2015/09/23 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC012

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    Capriccioレーベル 40周年記念名演集

    Capriccioレーベル創設40周年企画第1弾! Delta-music社のレコード制作部門として1982年にケルン近郊で設立されたCapriccioは、当時主流となりつつあったデジタル録音技術を使い、ドイツ語圏の演奏家と音楽を中心に制作を行いました。代表的な録音にはヘルベルト・ケーゲル指揮ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団のベートーヴェン: 交響曲全集や、シャーンドル・ヴェーグ指揮カメラータ・アカデミカ・ザルツブルクのモーツァルト、ヘルマン・マックス指揮ライニッシェ・カントライによるドイツ・バロックの声楽作品、コンチェルト・ケルンによるバロックから古典派の作品、白井光子のドイツ・リート、ウィーン少年合唱団の一連のアルバムなどがあります。その後NAXOS傘下に移りウィーンに拠点を移し、新ウィーン楽派から「退廃音楽」に至る時代の作品の録音を継続して発表。最近ではハンス・ロットの管弦楽作品全集(全2巻)の録音が高く評価されました。2021年からは国際ブルックナー協会と組んでブルックナーの交響曲の全ての版と稿を録音するプロジェクト"#bruckner2024"を開始するなど、「ウィーンのレーベル」として特色ある活動を意欲的に続けています。この2枚組にはCapriccioの過去の録音からレーベル・プロデューサーが選んだハイライトを収録。レーベルの歩みを一望できる内容となっています。2022年には「宗教作品」「交響作品」「器楽曲」「声楽曲」のジャンルごとに各10枚組のBOXが予定されています。 (2022/01/14 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C5470

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    ウルマン:ピアノ協奏曲/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番(シュフ/ケルン西ドイツ放送響/エルツ)

    20世紀末から復興の兆しが見え始めた一連の“退廃音楽”。ナチス・ドイツによって「有害、退廃的」であるとレッテルを貼られた作曲家たちは、不当な扱いを受け、その音楽も上演が困難となり、多くの作品は散逸してしまったが実情です。このウルマンもそんな“退廃音楽”の作曲家の一人で、ユダヤの血を引いたがために悲しい最期を遂げることとなってしまったのです。このピアノ協奏曲は、まだ弾圧される前の1939年に書かれたもので、簡潔な書法による生き生きとした音楽を保っています。ウルマンはピアノ・ソナタを作曲する際、ベートーヴェンを強く意識していたと言われており、ここでシュフがベートーヴェンの協奏曲を併せたことにより、その印象が強く際立つのではないでしょうか。(2013/01/23 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC833

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    カゼッラ:交響曲第3番/イタリア(ケルン西ドイツ放送響/フランシス)

    (2009/08/26 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777265-2

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    カランドレッリ/フレイバーグ/ビール:クラリネット協奏曲集(マイルズ/マーシャル/バウマン)

    ケルン放送管弦楽団による初の「シンフォニック・ジャズ」アルバム。ここでソロを務めるのはオーケストラの首席クラリネット奏者アンディ・マイルス。しかし、よくあるような「クラシックの奏者が思い立ってジャズを演奏した」のではなく、彼はクロスオーバーのジャンルでも有名な存在であり、若者に向けてインプロヴィゼーションやタンゴの講習会を行うほどのスーパースター。ここに収録された3曲の協奏曲では伸び伸びとした演奏を繰り広げています。同じくクロスオーバー・ミュージシャンとして知られるウェイン・マーシャルとの掛け合いも聴きどころ。         (2017/07/21 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:555154-2

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    キュンネッケ:喜歌劇「Herz über Bord」(F. マルスツァレク、M. ゲリーセンによる復元版)(ボーズ/ヘルガルテン/コッホ/シュルツキ/マーシャル)

    第一次大戦後にオペレッタ作曲家として成功したキュネッケ。この《心を船に乗せて》は、彼の作品の中でも今日ではあまり知られないものですが、1935年にチューリヒ・オペラ初演されたのち、1937年までにドレスデン、シュツットガルト、ストックホルムやベルリンで約500回も上演されるほどの好評を博しました。かつてオルガン奏者として名を馳せたウェイン・マーシャルが、軽やかに、流麗に聴かせています。(2018/08/24 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C5319

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    大作曲家 ドヴォルザーク - 朗読と音楽で綴る生涯

    チェコ国民楽派を代表する作曲家アントニン・ドヴォルザーク。スラヴの民謡や舞曲の要素を組み込んだ彼の作品は独自の個性と地域性を持ち、チェコ音楽の発展に大きな影響を与えました。また自然や愛国心、愛情、喜び、哀愁などの感情を音楽で描写し、その情緒豊かな旋律は多くの人々の心を捉えています。この伝記ではドヴォルザークの生涯をつぶさに描き出し、その音楽がヨーロッパとアメリカ大陸でのどのように受容されたかについて探求します。使用曲:スラヴ舞曲第2集 - 第1番、「聖書の歌」第4番、第6番、交響曲第1番 - 第1楽章、第2楽章、弦楽四重奏曲第4番 - 第1楽章、歌劇《王様と炭焼き》より、モラヴィア二重奏曲 - 第2番、スラヴ舞曲第1集 - 第1番、ピアノ三重奏曲第3番 - 第1楽章、スターバト・マーテルより、ピアノ三重奏曲第4番 - 第1楽章、テ・デウムより、交響曲第9番「新世界より」- 第3楽章、シュポア:交響曲第6番 - 第4楽章、他全19曲の抜粋(フェイドイン、フェイドアウトあり)(2023/07/14 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.578368

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    ドヴォルザーク:10の伝説/チェコ組曲(ケルン西ドイツ放送響/マチェラル)

    【躍進著しいマチェラル、ドヴォルザークの通好みプログラムでLINNから登場】1980年ルーマニア生まれのクリスティアン・マチェラル。トルプチェスキの「ショスタコーヴィチ: ピアノ協奏曲」(CKD659)でLINNデビューしていますが、彼が首席指揮者を務めるケルンWDR交響楽団とのアルバムは今回が第1弾。ドヴォルザークの「伝説」と「チェコ組曲」(ドラマ「のだめカンタービレ」で使用)という、有名曲とは言い難い2曲で臨みますが、抑え気味のダイナミクスの中で中央ヨーロッパの自然を連想させる曲調を薫り高く表現する手腕はさすが。WDR響と併せてフランス国立管弦楽団の音楽監督にも就任するなど、ヨーロッパで躍進中の彼の実力を十二分に味わうことの出来るアルバムです。(2022/09/09 発売)

    レーベル名:Linn Records
    カタログ番号:CKD710

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    ハウゼッガー:野生交響曲(ケルン西ドイツ放送合唱団&管弦楽団/ラシライネン)

    (2008/05/09 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777237-2