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ハーガー, レオポルド(1935-)

Search results:9 件 見つかりました。

  • ミュンヘン放送管弦楽団60周年記念BOX 6人の偉大なる歌手たち…「ミュンヘンの日曜日」からの伝説的録音[6枚組]

    (2013/01/23 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900309

  • 『伝説のピアニストたち』ORFEOレーベル40周年記念[10枚組]

    1979年にミュンヘンで設立されたORFEOレーベル40周年を記念したBOXセット。今回は歴史を彩るピアニストの名演奏を集めた10枚組で、採り上げられた9人のピアニストは、誰もがドイツ古典派をレパートリーの中心に据えており、ミュンヘンを拠点とするORFEOレーベルならではの素晴らしい内容です。「ピアノの吟遊詩人」の異名を取るハンガリー出身のアンダ、マルグリット・ロン門下でベートーヴェンを得意とするゲルバー、「ウィーン三羽烏」の一人、鬼才グルダ、堅固なベートーヴェン解釈で知られるケンプ、ロマン派から近現代作品を得意とするマイセンベルク、最近リリースされたベートーヴェンのソナタ全集が高く評価されたリフシッツ、オルガニストとしても活躍、古典派作品で誠実な解釈を聴かせるゼーマン、完璧なタッチと確かな表現力で知られるオピッツ、ドイツ音楽の正統な後継者と言われるゼルキン。各々の弾き手の個性を楽しめる選曲が魅力的なBOXです。既発シリーズ伝説の指揮者たち…C200011伝説の歌手たち…C200021(2020/10/23 発売)

    レーベル名:Orfeo
    カタログ番号:C200071

  • グルック:オペラ・ガラ[2枚組]

    この2枚組は、グルックの数多い歌劇の中から7つの作品の聴きどころをまとめたもの。どれもORFEOレーベルが誇る名演からの抜粋です。中でも、1964年録音の《オルフェオとエウリディーチェ》は、1954年に設立されたばかりのカペラ・コロニエンシスを名匠フェルディナント・ライトナーが指揮したという記念碑的演奏のライヴ。古楽器による演奏がまだ充分認知されていなかった時代の先鋭的な演奏。モノラル録音ではありますが、奏者と歌手たちの迫真の息遣いが伝わります。他は1980年代から1990年までに収録された演奏で、ジェシー・ノーマンやフランコ・ボニゾッリ、イレアナ・コトルバシュら、当時を代表する名歌手たちが登場。個性的な歌唱を存分に楽しむことができます。(2020/12/25 発売)

    レーベル名:Orfeo
    カタログ番号:MP2001

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    オネゲル:パントマイム「セミラミス」/テンペスト組曲/ファンタジオ/ラジオ・ドラマ「フランソワ・ヴィヨンの贖罪」(ルクセンブルク放送管/バーガー)

    (2012/12/19 発売)

    レーベル名:Timpani
    カタログ番号:1C1016

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    オルフ/ラフマニノフ/ラヴェル/レーガー/R. シュトラウス/ストラヴィンスキー/レスピーギ/プロコフィエフ:20世紀の作品集

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C49007

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    エディタ・グルベローヴァ - 名唱集(1983-2000)

    圧倒的な美声と驚異的な技巧を兼備したソプラノ、エディタ・グルベローヴァ。ブラチスラヴァに生まれ、22歳で地元の歌劇場にロッシーニ《セヴィリアの理髪師》ロジーナ役でデビュー。2年後の1970年にウィーン国立歌劇場と契約し《魔笛》の夜の女王役に抜擢、1973年にはグラインドボーン音楽祭においても同役で好評を博しました。1980年には初来日し、リヒャルト・シュトラウスの《ナクソス島のアリアドネ》ツェルビネッタ役での超絶的な歌唱で瞬く間に人気を獲得、以降、21世紀に至るまで来日を重ね、円熟の歌声を披露しています。グルベローヴァの歌手生活50周年記念としてBR-KLASSIKが制作したこのアルバムには、これまでにリリースされたことのない彼女の歌唱が年代を追って収録されています。完璧なヴォーカル・テクニックに裏打ちされた魅惑的な響きを備えた歌の数々は、「コロラトゥーラの女王」の名にふさわしいものです。(2018/07/27 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900325

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    トマーシェク:ゲーテ歌曲集(ライモンディ)

    ボヘミアの作曲家・音楽教師であったヤン・ヴァーツラフ・トマーシェクの「ゲーテの詩による歌曲集」です。彼の弟子であったハンスリックは「ベートーヴェンに匹敵する存在」と崇めるほどに、素晴らしい才能の持ち主でした。ここで聴く歌曲は、タイトルにもおなじみのものが多く、とても興味深く楽しむことができるでしょう。たとえばトラック5の「魔王」などは、あのシューベルトのものと全く違う出来栄えであり、曲の最初は「こんなに楽天的でよいのか?」と思ってしまうかもしれません。こういうのもありです。(2012/04/11 発売)

    レーベル名:Paladino Music
    カタログ番号:PMR0016

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    モーツァルト/グルダ:ピアノ作品集(グルダ)

    クラシック・ピアニスト、ジャズ・プレイヤー、作曲家と様々な顔を持っていた天才ミュージシャン、フリードリヒ・グルダ(1930-2000)。本格的なジャズ・プレイヤーに転向しようと考えていたこともあるグルダは、最終的に「クラシックとジャズの融合」を試み、その自由なスタイルは、とりわけ彼が愛したモーツァルト演奏に昇華されたといえるでしょう。このアルバムには、2つの違う年代のグルダの演奏を収録。ジャズに傾倒し始めた時期(1969年)のモーツァルトの2つのロンドを最初と最後に置き、グルダ自身のスタイルを確立させた1982年の演奏をその間に挟むというプログラムです。1982年のグルダのインプロヴィゼーション、モーツァルトのソナタ、彼と聴衆の全てがお気に入りだった「アリア」など、年代の違いを全く感じさせないほど自然な流れの中に溶け込んでおり、ここではまさにクラシックとジャズの融合が図られています。(2017/06/23 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900713

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    モーツァルト/ウェーバー/ロッシーニ/ベッリーニ/チレア:ソプラノのためのオペラ・アリア集(プライス)

    イギリス、ウェールズに生まれ、モーツァルト歌手として一世を風靡したソプラノ、マーガレット・プライス(1941-2011)の名唱集です。トリニティ・カレッジではメゾ・ソプラノとして勉強、1962年にウェルシュ・ナショナル・オペラで「フィガロの結婚」ケルビーノ役でデビュー。その後イギリス全土で名声を高めていきます。ソプラノに転向してからは、モーツァルトを中心に、リートやコンサート歌手としても活躍し、晩年になって声が深みを帯びた頃には、ヴェルディやR・シュトラウスなどにも挑戦。素晴らしい歌唱を聴かせました。このアルバムは全て初出音源で、1977年から1991年の絶頂期の彼女の清楚で明快な歌声を捉えたものです。得意としたモーツァルト、ヴェルディだけでなく、チレアやウェーバー、ロッシーニ、そしてベッリーニまで彼女の知られざるレパートリーを聴くことができます。録音 1977,1981,1986,1991年ミュンヘン放送管弦楽団「日曜コンサート」より(2011/06/08 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900305