Home > CD & DVD > Comporsers

 CD & DVD/BD



マッカートニー, ポール(1942-)

Search results:11 件 見つかりました。

  • ジンクフォニカー25周年記念アルバム

    (2008/01/16 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:777291-2

  • 詳細

    ジングフォニック・セレナーデ - ラッソからレノン、マッカートニーまで、5世紀間のセレナーデ集

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999470-2

  • 詳細

    シンフォニック・ロック(ロイヤル・フィル/アーノルド/フリーマン)

    ロイヤル・フィルのお得意のゴージャスにアレンジされたPOPS集大成。CD3枚に3時間以上、これでもかとばかりの極彩色世界です。クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」やオアシス、ノラ・ジョーンズ、ボン・ジョヴィ、ツェッペリン、ビートルズなどの超有名曲がたっぷり入ってます。もちろんマイケルの「スリラー」も。日曜の午前のAM放送のようなゆる~い感じがたまりません。これはゴキゲンです。(2010/01/27 発売)

    レーベル名:Royal Philharmonic Orchestra
    カタログ番号:RPOSP019

  • 詳細

    ドヴォルザーク/マーキュリー/ラフマニノフ/サイモン/グリーグ:ピアノ・デュオ作品集(アンダーソン・アンド・ロエ・ピアノ・デュオ)

    このアルバムは、創造の原型である「母性」の様々な側面を想起させる作品を集めた1枚で、シューベルトの「アヴェ・マリア」からクィーンの「ボヘミアン・ラプソディ」まで、多彩な選曲がなされています。演奏しているのはアメリカを拠点とするピアノ・デュオ「アンダーソン&ロウ」。以前から過激なレパートリーで聴き手を唖然とさせることで知られており、既に他レーベルからリリースされているアルバムでも、エッジの効いた選曲が好評。来日経験もある連弾好きにはおなじみのデュオです。“クラシック・ミュージック界のロックスター”と称される彼らのサウンドをぜひお楽しみください。(2018/04/27 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19058CD

  • 詳細

    ナヴァレット:ポラリス/ジェンキンス:パッラーディオ/ヤジギ:ロード/アンネケン:森/コードゥヴェリス:ライク・イット・イズ(ボストン弦楽四重奏団)

    ボストン弦楽四重奏団のメンバーを中心に、ヴォーカリストとボストン室内管弦楽団のメンバーたちがコラボレーション、奏者たちがよく知られた曲を次々に演奏していくというアルバム。東洋的な響きが楽しい「ポラリス(北極星)、カール・ジェンキンス、カッチーニの「アヴェ・マリア」、最後は「ヘイ・ジュード」で締めくくられるという楽しい1枚です。(2017/06/23 発売)

    レーベル名:Navona
    カタログ番号:NV5808

  • 詳細

    J.S. バッハ/ブローウェル/ジョビン/ピアソラ:ギター作品集(ボイド)

    ソリスト、室内楽奏者として活躍するルパート・ボイドのカジュアルなギター・アルバム。ソルとブローウェルを除き、ここに収録されている作品のほとんどは他の楽器のために書かれたものですが、ボイドはギターの持つ可能性を極限まで引き出し、これらの曲がまるでもともとギターのために書かれたかのように軽やかに弾き切っています。ジョビンの哀愁漂う2曲の歌は歌詞がなくとも存分に雰囲気が伝わりますし、ピアソラのタンゴでもバンドネオンとは全く違う魅力が漂います。もともとギターのためのソルとブローウェル作品は、まさに超絶技巧の嵐。最後の「ジュリア」での穏やかな歌い口も聴きどころです。(2019/09/27 発売)

    レーベル名:Dorian Sono Luminus
    カタログ番号:DSL-92231

  • 詳細

    ビートルズ・ラヴ・バッハ(ガルシア・バネガス)

    【ポールが所属した聖歌隊と共に演奏されたオルガンで!バッハとビートルズを】バロックとロックを代表する偉大な音楽家、ヨハン・ゼバスティアン・バッハとビートルズ。この2組の作品をオルガンに編曲して収めたアルバムです。ビートルズはよく知られた作品が中心ですが、「フォー・ノー・ワン」と「G線上のアリア」が掛け合わされていたり、他の曲のフレーズが紛れ込んでいたりと楽しいアイデアが満載。バッハもオルガン曲だけでなく一部編曲作品や、知られざる名曲が収められているなど拘りの選曲です。録音はリヴァプールのペニー・レインそばにある「セント・バーナバス教会」で、ここは十代前半のポール・マッカートニーが聖歌隊で歌っていたところ。使用された1914年製造のウィリス・オルガンは、当然、その伴奏をしたと考えられます。奏でるのはウルグアイ出身のバネガス。声楽と器楽のアンサンブルDe Profundisを主宰し、南米のバロック音楽の紹介などに実績のある彼女が、100年以上前の楽器を豪快に鳴らしています。(2020/04/24 発売)

    レーベル名:Drama Musica
    カタログ番号:DRAMA010

  • ベスト・オブ・ボンド(ロイヤル・フィル/デイヴィス)

    (2017/01/25 発売)

    レーベル名:Royal Philharmonic Orchestra
    カタログ番号:RPOSP017

  • 詳細

    ホルボーン/ホルスト/バターワース/マクギー/レノン/マッカートニー:ブラス・アンサンブル作品集(サラプティア・ブラス)

    2007年、ドイツ国立ユースオーケストラの仲間たちで結成された、若きブラス・アンサンブル「サラプティア・ブラス」。シュレースヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭やラインガウ音楽祭など著名な音楽祭に参加、ドイツ全土で活発なコンサート活動を行う他、米国、メキシコ、中国、フランスなどの海外でも活動しています。トランペット5、ホルン1、トロンボーン4、チューバ1、パーカッション1の12名を基本編成とし、今回はさらに、ユーフォニアム兼任のトロンボーン1名と、パーカッション奏者1名を加えています。このアルバムはイギリスの作品に焦点が当てられており、ホルストの「ムーアサイド組曲」からルネサンス期の作曲家ホルボーンの組曲「フェアリー・ラウンド」、イギリスと言えば欠かせない「ジェームズ・ボンド」のテーマ、ビートルズまで英国音楽のルーツを探るべく様々な曲を演奏。メンバーのトランペット奏者デルピングハウスの手によるアレンジは作品を申し分なく引き立てています。(2020/11/27 発売)

    レーベル名:Oehms Classics
    カタログ番号:OC473

  • 詳細

    レノン/マッカートニー/ハリソン:合唱作品集(メトロ・ヴォイセズ)

    ロイヤル・フィルのお家芸とも言える「シンフォニック」シリーズ。こちらについては、もう何も申し上げる必要もないでしょう。見事な合唱が歌い上げるレノンヤマッカートニーの名曲は、まさにGleeの世界。ゴージャスです。(2013/02/20 発売)

    レーベル名:Royal Philharmonic Orchestra
    カタログ番号:RPOSP025