Home > CD & DVD > Comporsers

 CD & DVD/BD



バートウィッスル, ハリソン(1934-)

Search results:8 件 見つかりました。

  • LEAVING HOME: Orchestral Music in the 20th Century, Vol. 7: Threads (NTSC)

    (2006/01/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102045

  • LEAVING HOME: Orchestral Music in the 20th Century (NTSC)

    (2006/03/01 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:102073

  • 「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲 (サー・サイモン・ラトルのガイドによる音楽旅行)[Blu-ray, 3Discs]

    2005年に発売されて以来、数多くの人々に愛されている「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲がデザインを一新して再発売となります。これはサイモン・ラトルとBBCによる、20世紀音楽を俯瞰する一大プロジェクトで、日本でもテレビ放送された全7回のプログラムで、CD録音のない曲やソリストとの共演も多く貴重な記録となっています。各回ともラトル自身がピアノ演奏をしながら作品をレクチャーし、バーミンガム市響などを指揮しての演奏場面も多数含まれており、まさに次世代へ繋げる貴重な映像と言えるものです。Blu-rayは初発売となります。(2016/04/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109222

  • 「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲 (サー・サイモン・ラトルのガイドによる音楽旅行)[DVD, 5Discs]

    2005年に発売されて以来、数多くの人々に愛されている「リーヴィング・ホーム」20世紀の管弦楽曲がデザインを一新して再発売となります。これはサイモン・ラトルとBBCによる、20世紀音楽を俯瞰する一大プロジェクトで、日本でもテレビ放送された全7回のプログラムで、CD録音のない曲やソリストとの共演も多く貴重な記録となっています。各回ともラトル自身がピアノ演奏をしながら作品をレクチャーし、バーミンガム市響などを指揮しての演奏場面も多数含まれており、まさに次世代へ繋げる貴重な映像と言えるものです。Blu-rayは初発売となります。(2016/04/27 発売)

    レーベル名:Arthaus Musik
    カタログ番号:109237

  • CONTEMPORARY BRITISH OPERAS (4-DVD Box Set) (NTSC)

    イギリスの現代オペラ3作を味わう素晴らしいBOXです。奇妙な音楽に彩られた3つの物語。これらは、時には暴力的であり、そして仄かにエロティックです。ブリテンに代表されるイギリスのオペラの伝統を余すことなく引き継いだこれらの作品は、確かにこの国ならではの仄暗い味わいと怜悧な切り口を有しています。(2015/06/24 発売)

    レーベル名:Opus Arte
    カタログ番号:OA1189BD

  • 詳細

    キーリー:4つのアナクロなダンス/3つのインヴェンション/2部作(ターナー/メリック/ボールディング/エールリヒ/パイパーズ3/キーリー)

    バートウィスルやフィニッシーと同様に「複雑な作品」を書く人として知られる英国の作曲家、ピアニストのロブ(ロバート)・キーリー。常に新しい響きを探求し、様々な楽器を用いて独創的で思いがけない作品を生み出しています。このアルバムでは彼自身がハープシコードを演奏して参加、タイトル通り「アナクロ(時代遅れ)な」4つのダンスや、インヴェンションなどを華麗に弾きこなしています。もともと不思議な味わいを持つバートウィスルの「サラバンド」もキーリーの手にかかると、一層独創的な作品になっているのも興味深いところです。/(2017/09/29 発売)

    レーベル名:Metier
    カタログ番号:MSV28568

  • 詳細

    ディスカバー・ミュージック - 20世紀の音楽

    (2008/02/22 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558168-69

  • 詳細

    バートウィッスル:歌曲集(1970-2006)(アリス/オイラー/ケルバー/リューアーク)

    「マンチェスター楽派」に属するイギリスの現代作曲家バートウィッスル(1934-)の声楽作品集です。もともと劇音楽の分野で知られる彼だけに、声の扱いには長けており、ここでも個性的で神秘的な作品を数多く聴くことができます。1970年に作曲されたイギリスの名ソプラノ歌手ジェーン・マニング(とりわけ現代作品を得意とする)から委嘱された「オルフェウスの死」を聴いただけで、その特徴的な作風は理解できるでしょう。オルフェウスの悲劇的な死を暗示するように、まるでつぶやくように、また語りかけるように歌う声に纏わり付く器楽アンサンブル。ここに広がる異なる時間、異なる世界はベリオの「ゼクエンツァ」を想起させます。知名度が高いのに、録音の少ない作曲家のため、このアルバムはファンにとっても喜ばしいものです。トラック17では、マイアーによるインタビューで彼自身が興味深いことを語っています(英語のみ)(2015/08/26 発売)

    レーベル名:Toccata Classics
    カタログ番号:TOCC0281