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ヴィルケンス, マテウス・アルノルト(1704-1759)

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    テレマン/アルテンブルク・:声楽作品集(エンゲルケ)

    ハノーヴァーが誇る三人の演奏家たちによる、素朴かつニュアンス豊かなクリスマス音楽集です。ソプラノとリコーダー、オルガンという音色の組み合わせは、かなり珍しいものですが、ここでは全く違和感なしに見事に溶け合っていて、これらの静かで美しい音楽が最上の形で表現されています。どの曲もキリストの誕生を待ちわび、また喜ぶためのもので、この幸せな気分は、聴き手にも深い感動を与えるのです。16世紀から19世紀のクリスマス音楽における新しい魅力の発見です。(2014/12/24 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6095

  • テレマン:カンタータ集(フリンマー/ミュラー/ヒルトライター/シュワルツ)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C10797

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    テレマン:カンタータ集/ミサ・ブレヴィス(ダス・クライネ・コンツェルト/マックス)

    (2009/04/01 発売)

    レーベル名:Capriccio
    カタログ番号:C49498

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    テレマン:声楽作品集(スパノス/パンドルフィス・コンソート)

    4歳の時に父親を失ったテレマンは、牧師の家系に連なる母に育てられました。彼女はテレマンを音楽家にすることについてはあまり熱心ではなく、幼い頃の彼はほとんど音楽教育を受けることはありませんでした。テレマンが独学で楽譜の書き方を習得、12歳でオペラを作曲したほどの才能を見せても、まだ母親はテレマンが音楽の道に進むことに反対し、ついに彼は「音楽から離れること」を目的にドイツの地方都市ツェラーフェルトに追いやられてしまいます。しかし、ここでも音楽をやめることはなく、その後、母の意向に沿い大学の法学部に行ってからも、より一層音楽の道に邁進、ついにはポーランドのプロムニッツ伯爵の宮廷学長になるなど、音楽家としての道を歩み始めました。そしてポーランドからアイゼナハへ、そしてフランクフルトへ移るとともに、彼の地位も向上。最終的にはハンブルク市の音楽監督という栄誉を獲得。その後もパリやバイロイト、ロシアからも赴任の要請を受けるなどあらゆる地域から招聘を受け、生涯に3000作以上もの作品を書きあげるなど、偉大な音楽家へと成長しました。このアルバムでは生涯さまざまな都市を巡ったテレマンの生き方と、人の心を動かす音楽、この2つの意味をタイトル=「Moving」に据え、彼の声楽曲と多彩な器楽曲を聴いていきます。(2020/04/17 発売)

    レーベル名:Gramola Records
    カタログ番号:Gramola99215

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    テレマン:礼拝のための合唱曲集 1 (ベルゲン・バロック)

    (2007/03/01 発売)

    レーベル名:Toccata Classics
    カタログ番号:TOCC0037

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    テレマン:礼拝のための合唱曲集 4 (ベルゲン・バロック)

    TOCCATA CLASSICSレーベルの注目シリーズの一つ、テレマンの「音楽による礼拝」全曲録音の第4集です。テレマンはあまりにも多くの曲を書いたため、まだまだ知られざる作品が多く存在します。この「音楽による礼拝」もそんな曲集であり、全72曲のカンタータの一部は演奏されるものの、全貌を知ることは不可能でした。リコーダーやヴァイオリン、オーボエのオブリガードが楽しいこれらのカンタータは、精緻な対位法や楽器の妙技を存分に楽しむことができるでしょう。神への祈りという形をとりつつも、通俗的な雰囲気も持ち合わせた華麗な音楽です。(2012/06/13 発売)

    レーベル名:Toccata Classics
    カタログ番号:TOCC0084

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    テレマン:礼拝のための合唱曲集 3 (ベルゲン・バロック)

    (2011/05/25 発売)

    レーベル名:Toccata Classics
    カタログ番号:TOCC0074

  • テレマン:礼拝のための合唱曲集 5 (ベルゲン・バロック)

    1726年、ハンブルクで出版された72のカンタータからなる「音楽による礼拝」。これまでに全曲録音盤が存在せずファンをやきもきさせていた曲集です。TOCCATAが進めているこの全集、今回の第5集でも、全ての場面に熟練した対位法が使われ、各々の楽器と声楽が精妙な掛け合いを行う、いかにもテレマンらしい創意工夫に満ちたものです。 ( 発売)

    レーベル名:Toccata Classics
    カタログ番号:TOCC0102

  • ( 発売)

    レーベル名:演奏は今回もベルゲン・バロックによるもので、ソプラノ、バロック・ヴァイオリン、ハープシコード&オルガン、テオルボ、バロックチェロによる編成からなる妙なる響きがたまりません。
    カタログ番号

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    1 ( 発売)

    レーベル名
    カタログ番号:2013.04.24

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    テレマン:礼拝のための合唱曲集 6 (ベルゲン・バロック)

    J.S.バッハのカンタータは全てがきちんと整理され、全集録音も多いというのに、同時期に活躍したテレマン(1681-1767)の72曲のカンタータは、全曲録音が完成されておらず、その全貌もまだまだ知られていません。このベルゲン・バロックによる全集録音は今作が第6集ということで、完成の暁には資料的価値としても素晴らしいものが期待されています。1726年にハンブルクで出版されたこれらの教会暦カンタータは、各々が独唱者と一つの独奏楽器、通奏低音を持ち、このアルバムにはオーボエが独奏楽器として使われた曲が収録されています。美しい旋律線を持つ歌のパート、そしてテレマンらしい熟練の対位法が絶妙にブレンドされた珠玉の作品群です。(2015/10/28 発売)

    レーベル名:Toccata Classics
    カタログ番号:TOCC0180

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    テレマン:礼拝のための合唱曲集 2 (ベルゲン・バロック)

    テレマンの「音楽による礼拝、または一般用の教会カンタータ」世界初全曲録音の第2集となります。生涯に1000曲以上のカンタータを書いたテレマンですが、この曲集は、彼が自由都市ハンブルクに移ってから間もない1725~26年に刊行されたもので、合唱を用いた大掛かりなものではなく、家庭や友人同士の集まりでも手軽に演奏できるように、小編成で書かれたソロ・カンタータとなっています。また各々の楽器も目も眩むばかりの活躍を見せ、テレマンの作曲技法の見事さに息を飲む思いです。第1集(TOCC0037)でも高い評価を受けたベルゲン・バロックの妙技を心行くまでお楽しみください。(2009/10/28 発売)

    レーベル名:Toccata Classics
    カタログ番号:TOCC0057