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 CD & DVD/BD



ガーシュウィン, ジョージ(1898-1937)

Search results:165 件 見つかりました。

  • ゴードン・ブリスカー・クィンテット:ギフト

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz
    カタログ番号:86001-2

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    フロロフ/ヴュータン/カステルヌオーヴォ=テデスコ/ドルドラ/バッツィーニ/ガーシュウィン:ヴァイオリン作品集(オペラ・ファンタジー)(コルサコヴァ)

    (2010/08/01 発売)

    レーベル名:Solo Musica
    カタログ番号:SM101

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    カウント・ベイシー:ワン・オクロック・ジャンプ (1936-1939)

    ベイシーと言えば、後年の極めて音数の少ないスタイルが印象的ですが、若い頃は、ストライド・スタイルで結構派手に弾いていたんですな。とは言え、1930年代からスウィンギーなスタイルとサウンドは流石。私は、36年のレスター・ヤングの当時としては凄くモダンなテナーとジョー・ジョーンズのツボを押さえたドラミングにびっくり。お約束の「ワン・オクロック・ジャンプ」のバックリフやピアノソロは既に後年のスタイルを相当に想起させるもの。やっぱり、凄い男は若い頃から片鱗があるものだな・・・と。気持ち良くなるサウンドがビッグバンドの基本ですな。ホーン抜きのリズム隊のみのトラックも入ってお徳用。(2003/04/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120662

  • シドニー・ベシェ:ブラックスティック (1938-1950)

    (2002/09/01 発売)

    レーベル名:Naxos Jazz Legends
    カタログ番号:8.120616

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    ベスト・オブ・ブロードウェイ

    オリジナル・キャストで聴くブロードウェイの名曲集。今こうして聴いてみるとどれも懐かしくて新しいものばかり。クラシックの名曲も何気なく生活に溶け込んでいるけれど、ミュージカルの名曲もまた然り。普段クラシックばかり聴いている私としては、「シャル・ウィ・ダンス」はよく口ずさむけれど、「王様と私」の中の1曲だったなぁ。と呟いてみたり、「キスメット」の「ストレンジャー・イン・パラダイス」は「だったん人の踊り」が原曲だったということに改めて感動してみたり。ブロードウェイにばりばり詳しくなくても心から楽しめる優れものです。ちょっと古めの音がまた味わい深いんです。とことん甘くてちょっぴり切ない夢の世界へご案内いたします。(2010/05/19 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.120873-74

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    ベネット:古いアメリカ舞曲による組曲/ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー(ローンスター・ウィンド・オーケストラ/コーポロン)

    このアルバムは吹奏楽好きの方のみならず、全ての音楽好きにおすすめしたい最強の1枚です。100年に渡るアメリカのウィンド・バンドのレパートリーの中でもとりわけ注目を浴びそうなのが冒頭のジョン・ウィリアムズ編曲「アメリカ国歌」でしょう。そしておなじみベネット、ハンソンの作品が勢揃い。聴きほれること請け合いです。そしてトリを飾るのはもちろんスーザの名曲「ワシントン・ポスト」! ガーシュウインの「ラプソディ・ブルー」も忘れるな!!(2008/08/06 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.570968

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    ベリオ:セクエンツィアIII/ベルク:歌劇「ルル」組曲/ガーシュウィン:ガール・グレイジー組曲(ハニガン/ルートヴィヒ管)

    2017年グラミー賞《最優秀クラシック・ソロヴォーカリスト賞》受賞アルバム!カナダ出身の異才ソプラノ、バーバラ・ハニガン。レパートリーは幅広く、モーツァルトやグルック、パーセルなどのバロック作品も得意としていますが、何より彼女の名声を高めたのは一連の現代作品であり、映像でも公開されているリゲティの《グラン・マカーブル》の情景やB.A.ツィンマーマンの《兵士たち》での人知を超越したかの歌唱は聴き手に強い衝撃を与え続けています。様々な手法と技法が凝らされた、声のコレクションとも言えるベリオの「セクエンツァIII」で始まるこのアルバムは、ハニガンの魅力が存分に生かされているだけではなく、「ルル」組曲では指揮者としての才能も知ることができる、ハニガン入門にうってつけの1枚です。(2018/07/27 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA293

  • ポーター/ロジャーズ/アーレン/クーリー/シルヴァ/ジョビン:声楽リサイタル(マッティラ/リンティネン)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1105-2

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    ホロヴィッツ/マルティヌー/ミヨー/ガーシュウィン/グルギン:クラリネット作品集(ファイルマイア)

    2011年、弱冠21歳で素晴らしいデビューアルバムをリリースしたベンヤミン・ファイルマイア。その類い稀なる才能はあらゆる方面で高く評価され、2013/14年度の「バンク・オーストリア・アーティスト」にも選ばれました。そんな彼のデビュー作は、ウェーバーやプーランク、フランセなどのオーソドックスなレパートリーが占めていましたが、今作はちょっぴり冒険的で挑戦的。どの曲も現代のトレンドを占めるジャンルの「前駆体」であり、作曲された当時は極めて前衛的であったものが、いつしかすんなり溶け込んでいるといった曲たちなのです。ジャズやタンゴ、ラグタイムなどが発生した時代を知る由もない彼がこれらを何事もないかのように吹いている姿。確かにタイトル通り「ギャップなんて気にするな」ということでしょうか。(2014/02/19 発売)

    レーベル名:Paladino Music
    カタログ番号:PMR0044

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    マルケス/ハチャトゥリアン/ヴィラ=ロボス/ガーシュウィン/フェルク/ピアソラ:室内楽作品集(トリオ・クラヴィス)

    「文化の多様性を追求する」というプロジェクトの元に、ロシア=アゼルバイジャン=トルコの血を引くピアニスト、オーストリア=メキシコのヴァイオリニスト、スロベニア=クロアチアのサックス奏者の3人が集まり結成された"トリオ・クラヴィス"。選ばれた作品もハチャトゥリアンから坂本龍一までヴァラエティに富んでおり、どれも柔軟でユニークなサウンドに彩られています。(2016/09/28 発売)

    レーベル名:Orlando Records
    カタログ番号:OR0020