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ヴィエルヌ, ルイ(1870-1937)

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    ヴィドール:オルガン交響曲第5番/ヴィエルヌ:オルガン交響曲第6番(フランク)

    (2012/11/21 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6063

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    芸術と音楽:セザンヌ - その時代の音楽

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.558179

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    恋の相手は…19世紀フランスの管弦楽伴奏歌曲集(ピオー/ル・コンセール・ドゥ・ラ・ロージュ/ショーヴァン)

    【ピオーがピリオド楽器による管弦楽団と歌う、フランス近代歌曲集】「フランス音楽は管弦楽の色彩感」と言うなら、作曲家たちが思い描いていた当時のオーケストラの響きがどうだったか?とまず考えたい…その発想を最大限に活かして制作されたこのアルバムで、独唱者にサンドリーヌ・ピオーが迎えられているのはなんと喜ばしいことでしょう。「バロックの歌手として注目を集めてきた私ですが、実は子供の頃からフランス近代音楽がとくに好きで」と語る彼女と、モーツァルト以降の音楽を作曲当時の楽器と奏法で演奏し急速に注目を集めつつあるル・コンセール・ド・ラ・ロージュが披露するのは、19世紀中盤以降、近代フランス音楽がまさにオーケストラの色彩感において独特な存在感を発揮するようになっていた時代の音楽。1871年にサン=サーンスらが国民音楽協会を立ち上げて以降、フランスでは「管弦楽伴奏を活かした歌曲が少ない」という欠如を埋めるべく続々とこうした作品が生み出されましたが、本盤は1850年に管弦楽版が楽譜出版されたベルリオーズ『夏の夜』にまで遡りながら、フランス音楽における19世紀本来のオーケストラの響きを妥協なく追及していった好企画。デュボワやボルド、ギルマンなど近年注目を集めつつある「忘れられた重要作曲家」たちの傑作も多数収録されています。楽譜校訂を手がけた音楽学者ブノワ・ドラトヴィツキの記事をはじめ解説も充実。国内仕様は歌詞とともに日本語訳付です。(2019/06/14 発売)

    レーベル名:Alpha
    カタログ番号:ALPHA445

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    シット/ヴュータン/ヴィエニャフスキ/リスト/コダーイ:ヴィオラ作品集(忘れられたロマンス)(T. ツィンマーマン)

    名ヴィオラ奏者タベア・ツィマーマンのMYRIOSレーベルにおける6枚目のアルバムは19世紀の作曲家たちの、現在ではほぼ忘れられてしまった作品を集めた1枚です。冒頭のハンス・ジットは、今では名前も知られていませんが、ボヘミア出身のヴァイオリニスト、作曲家で、グリーグの「ノルウェー舞曲集」の管弦楽版を作った人で、当時は大変な人気を博していました。野心的な作風でなかったためか、時代の波にのまれてしまいましたが、こうして改めて聴いてみると本当に良い曲です。他の作品も、どれもロマンティックで美しいもの。タベアに改めて命を吹き込まれたこれらの作品、長く愛されていくことでしょう。(2015/04/22 発売)

    レーベル名:Myrios Classics
    カタログ番号:MYR014

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    セントポール大聖堂のオルガン名曲集(ルーカス)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550955

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    内省と瞑想の名曲集 - スターバト・マーテル

    「内省と瞑想の名曲集」は、人の声を使う合唱ならではの音楽の魅力を余す所なくお届けします。「スターバト・マーテル」は、キリストの受難を嘆き悲しむ聖母マリアが主題。ミサ曲には含まれませんが、重要な宗教的題材として古今の作曲家が悲しみに満ちた名曲を残しました。ペルゴレージは、自身の短命と重なって、言いようのない儚い悲しみを伝えます。ロッシーニは彼らしくオペラチックな味付け。20世紀からはプーランクの透明な感触と、忘れてはならないのがポーランドのシマノフスキの神秘性で、「隠れ名曲」と呼ぶに相応しい逸品です。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556706

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    J.S. バッハ/メンデルスゾーン/フォーレ/ドビュッシー/リスト:オルガン作品集(フランク)

    「オルガンでオーケストラ作品を演奏する」フランツ・リストをはじめとした様々な作曲家、演奏家が挑戦し続け、多くの成功例を生み出しています。フランスのオルガニストで作曲家でもある、マルセル・デュプレもその一人で、数多くのオーケストラ作品をオルガン用に編曲、原曲の持つ華やかさを余すことなくオルガンに移し替えています。ただし、リストが使用していた88鍵、3ペダルのオルガンでは、20世紀作品の複雑な音色を表現するのは難しかったため、デュプレが考案したのは4段鍵盤と17のペダルを持つ巨大な楽器でした。今回のトビアス・フランクが演奏したのは、ルクセンブルク・フィルハーモニーの「カール・シュッケ・オルガン」。2002年に設立されたこのオルガンも4段鍵盤と82ストップをもつ巨大な楽器で、作品が要求する多彩な響きが存分に楽しめます。(2018/05/25 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6153

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    フォーレ:レクイエム/小ミサ(オックスフォード・スコラ/サマリー)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550765

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    フランスのオルガン作品集(リンドリー)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550581