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ブリテン, ベンジャミン(1913-1976)

Search results:159 件 見つかりました。

  • SWRヴォーカル・アンサンブル クリスマス・コンサート

    「世界の合唱曲」を集めたCDシリーズが好評を博したSWR(南西ドイツ放送)ヴォーカル・アンサンブルと、2020年をもって17年に渡る首席指揮者の地位を退いたマーカス・クリードによる2017年と2018年のクリスマス・コンサートを収録した映像作品。クリスマスを迎えるまでの期待に満ちたアドヴェント、そして喜びにあふれた生誕祭を盛り上げる荘厳な合唱が、シュトゥットガルトの教会空間を埋め尽くします。(2022/11/25 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19126BD

  • 1930年代のヴァイオリン協奏曲集 第1集(シャハム)

    (2014/03/26 発売)

    レーベル名:Canary Classics
    カタログ番号:CC12

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    A TO Z ストリング・プレイヤーズ

    何とも胸躍る4枚組。この中に古今東西の名弦楽器奏者たちの演奏がたっぷりと詰まっています。総勢69名の時代を超えた演奏家たち。演奏スタイルや解釈は時代によって異なりますが根底に流れている音楽への情熱は普遍です。咽び泣く音色、輝かしい音色、これぞ「琴線に触れる音楽」です。じっくりとお楽しみください。650ページを越える解説書(英語のみ)ではアッカルドからズッカーマンまで300人を越える演奏家たちのバイオグラフィが掲載されており価値ある資料として役立つものです。(2014/10/22 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558081-84

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    愛する人と歩いてゆく~民俗伝承から想起された歌曲と民話(マヒリー/ブライク)

    さまざまな地域に伝わる民謡、伝承歌の中から「愛」をテーマにした歌曲を集めた1枚。ブラームスが愛したドイツ民謡から、マーラーの「子供の不思議な角笛」、官能的なドビュッシーの歌曲、素朴なグリーグ、そしてアイルランドに伝わる美しい民謡。愛の喜び、悲しみをアイルランド出身のメゾ・ソプラノ、ポーラ・マリヒーが心を込めて歌い上げます。(2020/10/30 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100143

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    亜麻と炎~献身の愛の歌(ジャクソン/フリーマン)

    ウィグモアホール国際歌曲コンクールや、フーゴー・ヴォルフ・コンクールで入賞を果たしたテノール、スチュアート・ジャクソン。アムステルダム・コンセルトヘボウでマーラーの「大地の歌」、ロンドンでティペットの「我らの時代の子」、シュトゥットガルトで「ドン・ジョヴァンニ」のドン・オッターヴィオなどを歌い、幅広く高い評価を得ています。このデビュー・アルバムでは「献身の愛」をキーワードに、ヨーロッパの珠玉の歌曲を厳選して収録しました。ピアニストのジョスリン・フリーマンは、これまでも「情熱」や「あこがれ」などをテーマに系統だった選曲のリサイタルを共に開催して来た、信頼できるパートナー。ブリテンの機知と浮遊感、ヴォルフの優しさと官能、リストの情熱、そしてシューマンの献身を鮮やかに伝えています。ラストには、夭逝した英国の作曲家ブラウンの美しい小品も。(2020/07/22 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100139

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    「天には栄え」 - クリスマス・キャロル名曲集(バイエルン放送合唱団)

    1978年、レーゲンス生まれの合唱指揮者フローリアン・ヘルガートは、彼の故郷の大聖堂で最初の音楽経験を得ました。やがてミュンヘン音楽・演劇大学でミヒャエル・グレーサーに合唱指揮を学び、2008年に卒業、その後もヘルムート・リリンクを始めとした数多くの指揮者に教えを受け、2007年にはエリック・エリクソンが主宰した「若い合唱指揮者」のためのコンペションでファイナリストとなり、2011年から本格的に活動しています。彼はしばしばバイエルン放送合唱団を指揮し、様々な作品を演奏、高い評価を受けています。今作では、彼がドイツの伝統的なクリスマス・キャロルを指揮し、曲の合間には名オーボエ奏者がソロを吹くという超豪華なアルバムがお目見えしました。静かなクリスマスを過ごしたい方にオススメの1枚です。(2013/11/20 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900507

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    アンド・カムズ・ザ・デイ - キャロルズ・アンド・アンティフォンズ・フォー・アドヴェント

    降臨節(クリスマス)のための音楽といっても、その成り立ちや使われる言葉も様々です。このアルバムはその中で中世英語とラテン語で歌われる曲を集めています。キャロルは賛美歌であり、アンティフォナはその中でも合唱を2つにわけて交互に歌う形式をとるものです。もちろん作曲された年代は幅広く、伝承曲や16世紀の音楽からチルコットやペルトなど、つい最近に書かれたものも含まれています。指揮者のウォルトンも作曲家であり、トラック23は彼自身の書いたもので、混沌たる響きの中に光る美しさを備えた作品です。(2013/02/20 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100027

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    イギリスの弦楽作品集(ボーンマス・シンフォニエッタ/スタッド)

    20世紀のイギリスでは、数多くの弦楽合奏曲が生み出され、そのどれもが類い稀なる輝きを放ち、この分野での最高傑作たる名作揃いであることは疑う余地がありません。このアルバムに収録された5つの作品も素晴らしいものばかりです。ブリテンはその活動の初期に、恩師フランク・ブリッジから強い影響を受けました。この曲はそんなブリテンの出世作であり、ブリッジの「牧歌」から主題を選び出し多彩な変奏を紡ぎ出したものです。ホルストの「セント・ポール組曲」は終曲におなじみの「グリーンスリーヴス」のメロディが絡み合います。ディーリアスの「2枚の水彩画」は、確かに音で描いた絵画であり、ドビュッシーら印象派の作品とはまた違う色合いを描きだします。イングランドの伝承メロディーを変奏していく「富める…」、中世音楽の素材を時代を超えて再現させたウォーロックの「カプリオール組曲」と、これでもかとばかりに迫る弦の響きに圧倒されてください。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550823

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    イギリスの弦楽小品集 6 (ロイヤル・バレエ・シンフォニア/サザーランド)

    イギリスの弦楽作品のシリーズは、どの作品を聴いても、思わず好きになってしまう魅力でいっぱいの宝箱。大言壮語だけが音楽ではないのです。ホルスト、パーセル、ウォーロックといった英国を代表する作曲家の作品をお薦めするのはもちろんですが、他のラインアップにもご注目を!とろけるような美しい旋律をたたえた5。何だか嬉しくなっちゃうカースの組曲。風光明媚な田園風景を想起させるカーの小品。ミュージカルで有名なアンドルーの父にあたるウィリアム・ロイド・ウェッバーの洒落たワルツ。セインズベリーの内省的な夜想曲。リプキンの組曲は少々難解ですが、ヴィヴァルディの「四季」を引用しています!(2006/11/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557753

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    ヴィオラの芸術(ヒンデミット/ベートーヴェン/シューマン/ヘンデル/ブリテン)

    ウィーン・フィルの首席奏者の至芸をとことん味わう当シリーズ、今回はヴィオラ編です。オーケストラにあっては目立たぬ存在に甘んじ、果てはヴィオラ・ジョークなる屈折したジョークの一分野が発達するという、とかく日陰者扱いされるヴィオラなだけに「王道かつマニアック」という当シリーズの特徴である曲目選択も、いよいよ堂に入ったものといえましょう。優れたヴィオラ奏者でもあったヒンデミットによる、演奏効果満点のソナタ、変わった編成の妙を活かした、嬉遊感満点のベートーヴェンの二重奏曲など、いずれも極上の演奏でお楽しみください。クラリネット編ですでにお馴染みのシュミードルなど、サポート陣も万全です。(2004/12/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.557606