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バイエルン放送交響楽団

Search results:86 件 見つかりました。

  • ブルックナー:交響曲第8番ハ短調

    (2010/11/24 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900703

  • バイエルン放送交響楽団60周年記念BOX

    (2010/01/20 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900708

  • モーツァルト:フルート協奏曲 第1番 ト長調 K313 他

    (2010/07/14 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900710

  • 詳細

    リヒャルト・シュトラウス:時というのは不思議なもの~アネッテ・アンガーによる「音で聴くリヒャルト・シュトラウスの伝記」

    大好評、音と朗読による大作曲家シリーズ、近作は2014年に生誕150年を迎えたリヒャルト・シュトラウスの物語。ドイツ語の朗読とは言え、まだまだ真の姿が知られているとは言いがたい「この偉大なる俗物」作曲家の姿をとことん捉えた興味深い伝記です。毎回のお楽しみとなっている全曲収録は、なんと発売間もない、ヴェルザー=メストによる「アルプス交響曲」というのですから、こちらも太っ腹。美しいドイツ語の響きを聞くだけでもうれしい3枚組です。(2014/09/24 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900905

  • 詳細

    ベートーヴェン:Freiheit uber alles イェルク・ハントシュタインによる物語[4枚組]

    大作曲家の生涯を音楽とともに楽しむ、ハントシュタインによるシリーズの「ベートーヴェン」編。「Freiheit ?ber alles=自由こそが最上」というタイトルの4枚組には、ドイツ語で語られるベートーヴェンの生涯と、その時代に関係する音楽が収録されています。アルバムの最後にはヤンソンスが指揮する“交響曲第5番”とゴルラッチの演奏する「ピアノ・ソナタ 第1番」を収録。4枚組で1枚価格のお買い得アルバムです。(2017/04/28 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900907

  • ベルク:ヴァイオリン協奏曲/3つの管弦楽の小品

    (2010/10/13 発売)

    レーベル名:Newton Classics
    カタログ番号:NC8802018

  • ラウタヴァーラ:12の協奏曲

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1156-2Q

  • BR KLASSIK クレイテスト・モーメンツ

    ・・・数量限定アイテム・・・2016年11月、来日公演が予定されているバイエルン放送交響楽団とマリス・ヤンソンスの名コンビ。このアルバムは、これまでのBR-KLASSIK自主制作盤から、ヤンソンスをはじめとした名指揮者たちの渾身の演奏をチョイスし、その聴き所を濃縮した優れもの。どの時代の作品でも柔軟に表現し、また指揮者によって色彩を変化させながらも、伝統は守るという、まさに世界に名だたるオーケストラの本気をまざまざと見せ付けられる素晴らしいアルバムです。とは言え、この演奏はほんの一部!56ページからなる添付のカタログには、他にも数多くの名演が紹介されており、共演する指揮者の顔ぶれと、レパートリーの広さには驚くばかりです。(2016/10/28 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900003

  • 詳細

    ヴェルディ:レクイエム(ストヤノヴァ/プルデンスカヤ/ピルギュ/アナスタソフ/バイエルン放送響/ヤンソンス)

    ヴェルディ(1813-1901)のレクイエムは、もともと「マンゾーニの命日を記念するためのレクイエム」で、これは1873年に彼が青年時代から敬愛していた文豪アレッサンドロ・マンゾーニの死を悼んで構想したものです。しかし、この曲の萌芽といえるものは、1868年のジョアキーノ・ロッシーニの死去の際にヴェルディが「13人の作曲家たちによるレクイエム」の作曲を計画し(結局その発案は様々な事情で放棄されることになります)、その時に彼の担当であったリベラメであり、これは、このマンゾーニのためのレクイエムで見事リサイクルされ、若干の形を変えた上で、同じリベラメに採用されたのでした。とはいうものの、この曲で一番人気の高いのは何といっても、雪崩落ちるような迫力を持つ「ディエス・イレ(怒りの日)」であり、このメロディのおかげで、モーツァルト、フォーレ作品とともに"三大レクイエム"と称され、現在でも上演の機会が多くあるのです。数あるレクイエムの中でも、極めて劇的でドラマティックな要素を持つこの作品、オーケストラ、合唱、ソリストの全てに高い能力と緊張感が求められる曲でもあります。2013年10月「ヴェルデイのレクイエム」。同じソリストたちによるウィーン公演の映像も発売されていますが、こちらはガスタイクでの演奏となります。(2014/11/26 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900126

  • エルガー:エニグマ変奏曲/ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第6番(バイエルン放送響/C. デイヴィス)

    コンドラシンの急逝に伴って、1983年に首席として就任したのは当時56歳のイギリスの指揮者コリン・デイヴィスでした。彼はイギリス音楽を積極的に取り上げ、9年間の就任期間にレパートリーを拡充させたことでも高く評価されています。就任当時の瑞々しい「エニグマ」です。 ( 発売)

    レーベル名:BR-Klassik
    カタログ番号:900705

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    1 ( 発売)

    レーベル名
    カタログ番号:2010.11.24