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カペラ・イストロポリターナ

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    タカコ・ニシザキ・プレイズ・スズキ・エバークリーンズ 6 (西崎崇子)

    第6集では、更に様々なレパートリーの拡充を目指します。ここでもバッハの無伴奏チェロ組曲からのいくつかの曲を学ばなくてはいけません。指のためにはコレッリやヘンデルの作品を。またアンサンブルの習熟のために、モーツァルトの弦楽四重奏からのメヌエット。とは言え、ここまで来ると音楽を奏でる喜びは体中に浸透していることでしょう。(2010/07/14 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572383

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    フィアラ/ポコルニ/ロゼッティ:2つのホルンのための協奏曲集(ベトジフ&ズデニェク・ティルシャル/カペラ・イストロポリターナ/ヴィルトナー)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550459

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    チマローザ:レクイエム(クチェロヴァ/クルツリャコヴァ/ルーダ/バラーチェク/ルーチニカ合唱団/カペラ・イストロポリターナ/トレヴァー)

    ナポリ生まれのチマローザは、ロッシーニが登場するまでは「オペラ・ブッファの第一人者」として知られていました。70曲ほどある彼のオペラはどれも楽しく軽妙なもので、とりわけ旋律の美しさは筆舌に尽くしがたいものがあります。有名なオーボエ協奏曲なども、美しいメロディ全開で人気が高く、それはこのレクイエムも例外ではありません。彼は生涯に4曲ほどのレクイエムを書いていますが、この作品は1878年頃のもので、彼がロシアの女帝エカテリーナ2世の招きでペテルブルクに行っていた時に、当時滞在していたフランス大使の妻の逝去を悼み作曲されたと言われています。随所にオペラティックな展開が見られる華やかなもので、美しいメロディもふんだんに使われています。結局彼はロシアで活動することは諦め、ウィーンで活躍しますが、イタリアに戻ったところで反逆罪に問われ、悲惨な晩年を送ることになるのです。(2010/09/15 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.572371

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    チャイコフスキー/ドヴォルザーク:弦楽セレナード(ウィーン室内管/アントルモン/カペラ・イストロポリターナ/クレチェク)

    チャイコフスキーの冒頭はのっけから余りにも印象的なので、テレビCMにも使われたりもします。ワルツの優雅さ、フィナーレのノリの良い盛り上がりも最高で、弦楽器の合奏の持つ多種多様な魅力を最大限に発揮してくれる音楽です。もとピアニストとして活躍したアントルモンが指揮しているのもポイント。ドヴォルザークは、より親しみやすい平明な音楽が心に残ります。全編が抒情に満ち満ちていますが、特に第4楽章ラルゲットは、ついつい鼻唄に出てしまいそうな親密さで聞き手を引き付けます。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554048

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    ディスカバー・ザ・シンフォニー(1998年版)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.554337-38

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    ディスカヴァー・ザ・シンフォニー(2008年版)

    交響曲の歴史を辿る2枚組。詳細なブックレット(英語のみ)をじっくり読むもよし、BGMとして音楽をひたすら聴くもよし。持っているだけで頭が良くなった気分になれる2枚組です。(2008/09/10 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.558208-09

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    ディスカバー・クラシックス 2

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos Educational
    カタログ番号:8.554246-47

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    テレマン:ヴィオラ協奏曲/リコーダー組曲 イ短調/ターフェルムジーク(キセラーク /スチヴィーン/カペラ・イストロポリターナ/エトリンガー)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550156

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    ベスト・オブ・テレマン

    曲や演奏家の知名度にかかわらず良い物を揃えようというクラシックの百科事典ナクソスが、結構こだわっているバロック音楽がテレマン。なぜか?答えは簡単、テレマンは「良い」からです。同世代のライヴァル、バッハと比べれば、深みでは及びません。でも、一目惚れしちゃうタイプは断然こちら。バロック音楽を聴いていればシアワセという貴方に、バッハ、テレマン、ヴィヴァルディ、ヘンデルの4人とは等間隔でつきあうことを、ナクソスは提案します!テレマンなんて浅はかなだけでしょ?という貴方、まずこの一枚で入門してみませんか(きっと、もっと知りたくなりますよ)。(2000/08/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556689

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    ベスト・オブ・ドヴォルザーク

    下校の音楽にも使われる「新世界より」の第2楽章。あの万人に郷愁を感じさせてくれる音楽こそドヴォルザークの本領、この1枚には負けず劣らずの名曲が揃っています。「ユモレスク」は自分のピアノを弾いてみたいし、「スラブ舞曲」の旋律は思わず鼻唄に出てしまいます。どうしてもいかめしくなりがちな交響曲のテーマも、ドヴォルザークの「第8番」ならこの通り演歌調。弦楽四重奏曲「アメリカ」やチェロ協奏曲のゆったりした楽章も親しみいやすいし、「謝肉祭」も華々しさが癖になる佳曲です。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.556661