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New Releases - 2017年03月 発売タイトル

Search results:62 件 見つかりました。

  • LOST TAPES - Modern Jazz Quartet (The) (1956, 1958)

    (2017/03/24 発売)

    レーベル名:SWR Jazzhaus
    カタログ番号:JAH-431

  • LOST TAPES - Baker, Chet (Early Chet - Chet Baker in Germany, 1955-1959)

    (2017/03/24 発売)

    レーベル名:SWR Jazzhaus
    カタログ番号:JAH-452

  • ライヴ・イン・ルートヴィヒスハーフェン1961

    トランペットのフレディ・ハバート、ベニー・ベイリー、サックスのサヒブ・シハブといった若く才能のあるミュージシャンを数多く擁したクインシー・ジョーンズ楽団による、1961年ルートヴィヒスハーフェンでのライブ。曲目は、色あせることのないスタンダード・ナンバー「サマータイム」からオリバー・ネルソンがブルースを探求した「盗まれた時間」のような作品まで幅広いレパートリーを演奏。ヨーロッパでは革新的なビッグバンドとして歓迎されたこともあって、ステージはリラックスしたムードで進行します。クインシーの音楽プロデューサー/作曲家としての側面より、卓越したジャズ・ミュージシャンとしての才能を強く感じさせる一枚です。 (2017/03/24 発売)

    レーベル名:SWR Jazzhaus
    カタログ番号:JAH-455

  • シュトゥットガルト・エクスペリエンス 1972

    プログレッシブ・ジャズのレジェンド、スタン・ケントン(ピアノ)。数年の沈黙を破ってスタートしたヨーロッパ・ツアーから1972年1月17日の録音です。楽団のテナーサックス奏者/アレンジャーのビル・ホルマン作曲による、耳馴染みのラテン音楽『マラガ』、同じくホルマンのアレンジによるガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』、そして、1971年に大ヒットした『ある愛の詩』のタイトル・メロディーなど、新曲を取り入れたバンドサウンドを最高のコンディションで聴かせてくれます。(2017/03/24 発売)

    レーベル名:SWR Jazzhaus
    カタログ番号:JAH-457

  • SWRニュー・ジャズ・ミーティング2013[2CDs]

    アーティスト単独の力では実現が難しいエキサイティングなプロジェクトを発展させることを目指すSWRニュー・ジャズ・ミーティング。2013年のニュー・ジャズ・ミーティングはアコーディオン奏者ヴァンサン・ペラニを中心とするクインテット“リヴィング・ビーイング”を指名。ペラニのクインテットに加え、深い内的なつながりと調和をもたらすマティアス・エイク(TP)とレイラ・マーシャル(Vo)をパートナーに迎えた “リヴィング・ビーイング・エクステンデッド“は、カールスルーエ、トゥービンゲン、マインツと3つのコンサートを行い、ニュー・ジャズ・ミーティングに素晴らしいひと時をもたらしました。(2017/03/24 発売)

    レーベル名:SWR Jazzhaus
    カタログ番号:JAH-458

  • アーリー・ディスカヴァリーズ[2CDs]

    アルベルト&エミル・マンゲルスドルフ兄弟の素晴らしいコンサート音源とスタジオ・セッションからなるコンピレーション集です。オスカー・ペティフォードの栄誉を称えるコンサート(1961)、ドイツのジャズ・ミュージシャンとのスタジオ録音(1965,1963)、/ヨキ・フロイン・セクステットとのスタジオ録音(1957)、その他に1953年から1957年のスタジオ録音の収録。(2017/03/24 発売)

    レーベル名:SWR Jazzhaus
    カタログ番号:JAH-459

  • ミュージック・タイム(1957~1958)

    (2017/03/24 発売)

    レーベル名:SWR Jazzhaus
    カタログ番号:JAH-460

  • SWRニュー・ジャズ・ミーティング2015[2CDs]

    キューバに生まれ、NYを拠点として活躍してるピアニスト ファビアン・アルマザンを迎えた2015年のSWRジャズ・ミーティング。彼が共演者として選んだのは、同じNYのジャズシーンで活躍しながら、一つのバンドとして活動するのは初めての若い6人のミュージシャンたちでした。それぞれ異なる音楽的背景の元、強烈な創造性を発揮したインプロヴィゼーションが展開されます。(2017/03/24 発売)

    レーベル名:SWR Jazzhaus
    カタログ番号:JAH-466

  • 詳細

    オブライエン:管弦楽作品全集 3 (リエパーヤ響/マン)

    エディンバラ出身の作曲家、チャールズ・オブライエン。管弦楽作品集第3集となるこのアルバムでは、第1集にも収録された「エランゴワン」序曲の別ヴァージョンで幕を開けます。彼が愛したウォルター・スコットの小説「ガイ・マナリング」に楽想を得たこの作品。開始部分や、主旋律の素材は第1集のOp.12とほぼ変わりませんが、こちらの方が4分ほど短く、また全体の印象がどことなく違います。細部のこだわりの違いを探すのも聞き比べの楽しさでしょう。他の2つの曲集「ワルツ組曲」と「ユモレスク組曲」はどちらも自然の美しさを賛美した曲で、とりわけ「ワルツ組曲」での優美さが印象的です。(2017/03/24 発売)

    レーベル名:Toccata Classics
    カタログ番号:TOCC0299

  • 詳細

    ボリス/ザンボーニ:合唱作品集(カペラ・フェーデ/ハルモニア・サクラ)

    イギリスの王家に生まれながらも、王位奪還をせず、ローマの教皇領の枢機卿として生涯を全うしたヘンリー・ベネディクト・ステュアート(1725-1807)。17世紀の反革命勢力「ジャコバイト」は彼をイングランドとアイルランドの王であると見做したものの、本人はそれを認めることはなく、結婚もしなかったため、彼の代で血筋が途絶えてしまったことでも知られます。このアルバムは、枢機卿時代の彼に仕えた数多くの作曲家たちの作品が集められていますが、そのほとんどは現在忘れられてしまった人ばかり。しかし、どれもバロックの時代から古典派への橋渡しとなる魅力的な作品で、彼が「穏やかな枢機卿」として讃えられていたかがわかります。(2017/03/24 発売)

    レーベル名:Toccata Classics
    カタログ番号:TOCC0300