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プレトリウス, ミヒャエル(1571-1621)

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    芸術と音楽:レンブラント - その時代の音楽

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.558118

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    古楽の世界

    クラシックをかなり好きになっても、バッハより古い音楽など聴いたことが無いという方は多いことでしょう。それは勿体無い!そこには、バッハ以降の音楽よりヒトのカラダに近い、理屈など一切抜きで、作曲者や曲名も忘れて純粋に楽しめる音楽の森があるのです。ナクソスは、そんなアーリー・ミュージックも、いつの間にか、たーくさん揃えてしまいました。この2枚組は既発売のアルバムから全51トラックも厳選した、ホントに凄いハイライト盤。貴方のお気に入りが、きっと見つかります。英文ですが、音楽史の勉強になる解説と、ナクソスの古楽CDのラインナップ付き。(2000/03/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.554770-71

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    サラウンデッド・バイ・エンジェル - ア・クリスマス・セレブレーション・ウィズ・アンサンブル・ガリレイ

    魅惑的であり、表情豊かであり、そして力強さも備えたクリスマスのための音楽集。blu-ray Audioをサラウンドで再生することで、すぐさま天使に囲まれてしまうこと間違いありません。アイルランドの名アンサンブル「アンサンブル・ガリレイ」は、奏者たち各々が国内のコンクールで好成績を上げており、彼らが醸し出すハーモニーはまさに天上の響きそのもの。長い歴史の中で熟成されてきた世界各国に伝わるメロディを、繊細な感性によって紡ぎだし、聞き手にまっすぐ届けてくれています。疲れた心にも、ほんの少しの安らぎを。(2013/09/25 発売)

    レーベル名:Dorian Sono Luminus
    カタログ番号:DSL-92173

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    シュッツ/アルテンブルク/デマンティウス/エーリヒ/プレトリウス:声楽作品集(ヘルビッヒ)

    これはヘヴィーでマニアックな企画物。17世紀初頭、ドイツのグロスマンというお金持ちが詩篇第116番の同じ詩によるモテットを16人の作曲家に委嘱し出版したものが、CDで復活です。シュッツやプレトリウス、シャインといった有名人もいますが、多くの作曲家は「それ誰?」状態。しかし3枚組を聞き終えると「凄いのはシュッツだけじゃなかったんだ」状態に陥ることができます。合唱団が優秀なので、古楽ファンには安心しておすすめできます。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999288-2

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    素晴らしき謎 - 様々な国と様々な時代のクリスマスのための合唱音楽(ザクセン・ヴォーカル・アンサンブル/ユング)

    様々な国と時代の「イエスの誕生(クリスマス)」を祝う合唱作品を集めたアルバム。キリスト教の信者だけでなく世界中が祝祭ムードに包まれるクリスマスのために、はるか昔から数多くの作曲家が作品を書いています。その中には直接、キリストの誕生を祝うものだけでなく、「その日を待ち焦がれる」アドヴェントの曲も含まれています。イサークやエッカールトによる素朴で敬虔な作品から、ラッターやローリゼンなどの現代的で華やかな曲まで、幅広い喜びを味わえる1枚であり、ザクセン・ヴォーカルアンサンブルの演奏は神への祈りと喜びに溢れています。(2019/12/27 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:555318-2

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    ゾロトゥルン聖ウルズス聖堂児童合唱団 - 真紅の花びらは眠っている

    スイスの名門少年合唱団によるクリスマスのモテット集。古くからの伝統的なキャロルと、現代作曲家のキャロルをバランスよく配し、時代を超えたクリスマスの喜びを歌い上げています。プレトリウスやガブリエリの定番曲はもちろんのこと、最近の合唱界で注目されているオラ・イェイロや、イヴォ・アントニーニ、ウィリアム・バルナムらの新鮮な響きも聴きものです。アルバムの最後はお馴染みの「きよしこの夜」で締めくくられます。(2017/01/25 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6134

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    テレマン/アルテンブルク・:声楽作品集(エンゲルケ)

    ハノーヴァーが誇る三人の演奏家たちによる、素朴かつニュアンス豊かなクリスマス音楽集です。ソプラノとリコーダー、オルガンという音色の組み合わせは、かなり珍しいものですが、ここでは全く違和感なしに見事に溶け合っていて、これらの静かで美しい音楽が最上の形で表現されています。どの曲もキリストの誕生を待ちわび、また喜ぶためのもので、この幸せな気分は、聴き手にも深い感動を与えるのです。16世紀から19世紀のクリスマス音楽における新しい魅力の発見です。(2014/12/24 発売)

    レーベル名:Rondeau Production
    カタログ番号:ROP6095

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    ドイツ・オルガン音楽 1 (ペイン)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550964

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    ドイツ・オルガン音楽 2 (ペイン)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550965

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    ドイツのクリスマス - 17世紀のアドヴェントとクリスマスの音楽集(マルガレータ・コンソート/ブレークレーロフ)

    16世紀、オルガンは礼拝の開始時と終了時に演奏されるか、礼拝中に合唱隊の伴奏を務める程度の役割を担うのみでした。しかしマルティン・ルターは、礼拝に来た人々が共に歌えるような賛美歌を作曲、やがて17世紀になると人々の生活にオルガンは不可欠なものとなりました。この「ドイツのクリスマス」のアルバムでは、17世紀初頭に活躍したミヒャエル・プレトリウスの作品を中心に「オルガンを伴うクリスマスのための賛美歌と教会音楽」を収録、この当時の荘厳かつ心浮き立つクリスマスの雰囲気を味わうことができます。録音場所となったオランダの「Helenakerk Aalten=オールド・ヘレナ教会」は音響の素晴らしさで知られる広々とした大聖堂様式の建物。小型マイク2本のみを設置して行われた録音により、まるで教会内部で聴いているような臨場感に満ちた音がたのしめます。(2018/11/28 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.551398