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【中低音楽器の活躍が味わい深い18世紀末ポルトガル礼拝音楽を古楽器で】古典派時代のポルトガル王室のために書かれたミサ曲を、オランダやベルギー、フランスなど欧州各地の第一線シーンで活躍する古楽器プレイヤーたちが実力派歌手たちと演奏。リスボンでは1755年の大震災で文化活動に壊滅的な被害が及んだ後も王室音楽は徐々に活況を取り戻し、礼拝堂では1770年代以降19世紀初頭まで、各1対のチェロとファゴットからなる非常にユニークな編成で豊かな教会音楽が紡がれていました。ここに収録されているのはモーツァルトより少し遅れてドレスデンで生まれ、若くして父親と共にリスボンに移住、そこに活躍の場を見出したイタリア系作曲家プージ(プッツィ)の作。キリエと8つの部分に分かれた長大なグローリアからなる「4声のミサ曲」は、2つのチェロと2つのファゴットが歌心豊かで活発に独立した動きをみせ、そのパート間の豊かな掛け合いが、見事な古典派的均整に貫かれたスタイリッシュな合唱に味わいを添えてやみません。声楽パートは各2人ずつで、バロック歌劇の独唱者としても活躍が目立つアナ・キンタンシュ(ソプラノ)やフェルナンド・ギマラネシュ(テノール)などソリスト8人の巧みなアンサンブルが見事。巻末には当時の写本に見つかる、やはりチェロとファゴットを用いたポルトガル流の編成に書き直されたモーツァルトのレクイエム抜粋も収録されており、特にそれらの楽器の際立った動きで始まるイントロイトゥスはきわめて新鮮な聴覚体験をもたらしてくれます。(2025/09/05 発売)
| レーベル名 | :Ramee |
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| カタログ番号 | :RAM2408 |
【フランス発ならでは!生々しい息吹とともに甦る、17世紀英国の劇場世界】昔から数多の劇場が人々のフラストレーションを飲み込み、スタイリッシュな文化へ昇華させてきた大都市ロンドン。その勢いは革命に揺れた17世紀にも健在だったどころか、フランスやイタリアから新しい音楽がもたらされ、高度に発展していた英語演劇のステージを華やがせていました。特定作曲家によるまとまった曲が印刷譜で残っている例が少ないため、復元が困難で埋もれがちな分野ですが、それら17世紀の英国劇付随音楽は現代の古楽器奏者たちにとっても魅力的な演目。セーヴルに拠点を置くザ・シアター・オヴ・ミュージックは、一座の花形歌手ジャンヌ・ゼプフェルをはじめフランス語話者たちのアンサンブルだからこそ、ともいうべき演目との相性をみせながら、今の英語よりもずっとフランス語に近かったという17世紀英語の演劇世界を鮮やかに音で活写してゆきます。しっとり抒情的な歌声に緩急自在のガット弦サウンドが絡み、アイリッシュ・トラッドにも通じる雰囲気抜群の舞曲トラックから、詩句の響きの妙をじっくり聴かせるナンバーまで、ルネサンス末期やバロック期の英国ならではの豊かな音楽をさまざまに味わえる演奏。オペラ前夜の音楽劇分野ともいうべき「マスク」や、風刺を効かせ奇想天外な展開に特化した「アンティマスク」など、当時の演劇上演のあり方を意識したプログラム構成も興味深いところ。活気に満ちた昔日のロンドンの舞台が思い浮かぶような瞬間の連続です。(2021/11/12 発売)
| レーベル名 | :Ramee |
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| カタログ番号 | :RAM2002 |
【音楽都市ヴェネツィアの奥深さを感じさせる、作者不詳含む美麗リコーダー・ソナタ!】1983年リオデジャネイロ生まれのダヴェーナによるリコーダーと、1976年サンパウロ生まれのヒベイロの弾くチェンバロによるアルバム。2人は40日をかけてヴェネツィアのいくつかの書庫を探索し、未知のリコーダー・ソナタとチェンバロのための作品併せて6曲を発見、今回初録音を行いました。中にはヴィヴァルディの作とされるものや、同じくピエタ院の音楽指導を行っていたガスパリーニが、生徒の一人イザベラのために書いたとみられるトッカータ、同じ筆致で描かれていながら手法の違いからガスパリーニ作と断定できないソナタなど、興味深い作品を多数収録。いずれも当時のヴェネツィアの音楽的繁栄が十二分に感じられる華やかな作品で、これだけの佳作が埋もれているとは、長い歴史を持つ音楽都市の奥深さを感じさせるところです。またヴェネツィアのベネディクト会司祭だったビガーリアの唯一の作品集からも収録しています。2人は既にニュー・コレギウムのメンバーとして、テレマンの多彩な室内楽を収めたアルバムをRameeレーベルからリリースしており(RAM1904)、著名な大作曲家の作品の新たな切り口として好評を博しています。とくにダヴェーナはPassacailleレーベルで18世紀ナポリの作曲家たちをとりあげたアルバムも2作制作しており、イタリア後期バロック作品への圧倒的な適性で注目を集めてきました。リコーダーは一連の先行盤と同じく、アムステルダムと東京に工房を構えるリコーダー奏者・製作者・斉藤文誉氏の楽器が使用されています。ヴェネツィアの歴史的建築オスペダレット養育院跡の音楽ホールでの録音。(2019/12/20 発売)
| レーベル名 | :Ramee |
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| カタログ番号 | :RAM1905 |
【名手ベルベンが同時代の楽器で示す、オランダ黄金時代の巨匠の真価】17世紀初頭に連邦共和国として独立を果たし、海洋貿易大国としての豊かな富を背景に飛躍的な文化発展をみせたオランダ。その黄金時代と言われた17世紀の芸術遺産として、レンブラントやフェルメールら美術家たちの活躍に比しうるオランダの作曲家たちの業績は今なお再発見が待たれる状態が続いています(オランダの古楽器奏者たちが、バッハやヴィヴァルディなど諸外国の古楽にも適性が高く多忙すぎるせいもあるのでしょう)。巨匠スヴェーリンク亡き後のアムステルダムで高い名声を誇ったアントニ・ファン・ノールトの作品集を、隣国ドイツの伝説的団体ムジカ・アンティクヮ・ケルンでも活躍したオランダの名手レオン・ベルベンがこうして手掛けてくれたことは、その未踏の沃野への重要な一歩と言ってよいでしょう。英国のヴァージナル音楽からの影響を感じさせつつ、同時代の北ドイツ・オルガン楽派にも通じる精巧な多声芸術が聴かれる名品の数々を、ベルベンは作曲家と同時代の頃の姿に修復された歴史的オルガンで演奏。Rameeならではの自然派録音を通じ、強すぎない残響の中で各音の味わいをよく伝えてくれる解釈の妙はさすが名盤多数の名手というほかありません。詩篇曲の変奏に聴く装飾音型の作り方も魅力的で、ブクステフーデやラインケンら後代の巨匠たちへと向かうヨーロッパ北方の音楽芸術の至宝をじっくり味わえます。(2023/04/14 発売)
| レーベル名 | :Ramee |
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| カタログ番号 | :RAM2201 |
【フランスとイタリアの伝統を引く、しなやかな旋律美。ベルギー後期バロックの世界】中世末期以来、ハプスブルク家支配のもとカトリックの伝統が息づく場所として、豊かな文化が培われてきたネーデルラント南部(現在のベルギー)。この地が一時バイエルン選帝侯の所領となった18世紀初頭には、選帝侯がミュンヘンから連れてきた作曲家たちの活躍を通じ、フランス宮廷音楽に加えて最新のイタリア様式が大きな影響を及ぼしました。イタリア人の宮廷作曲家を父にベルギーで生まれたフィオッコは、その短い生涯の中で後期バロックの伊仏両様式をともに咀嚼吸収、独自の美しい音楽世界を紡ぎ出した重要人物。復活祭前の聖週間に行われる静謐な礼拝のために彼が作曲した小編成教会音楽の数々は、フランス式の作曲分野でありながらイタリア流儀の歌心にあふれ、その才覚をじっくり堪能できる充実作ばかりです。ヨーロッパ各地で活躍するポルトガル出身の古楽プレイヤーたちが集うアンサンブル・ボンヌ・コルドは、その魅力の粋を追求すべく、フィオッコが書いた聖週間のための哀歌を2枚のCDで網羅。ブリュッセルとアントウェルペンで作曲された11篇全てを収めた録音はこれが初めてです。控えめながら印象的な美しさに貫かれたメロディアスな独唱部はイタリア風、復活祭前の節制期間に伴奏楽器を低音部のみに絞る流儀や装飾音の扱いはフランス風に仕上げられた11篇は、複楽章の曲もあれば長めの単一楽章の曲もあり、同時代のヘンデルやヴィヴァルディにも比肩しうる魅力がたっぷり。チェロが独立した立ちまわりを演じる局面も多く、ガット弦の低音の響きと歌声の交錯をじっくり味わえます。(2022/11/11 発売)
| レーベル名 | :Ramee |
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| カタログ番号 | :RAM2105 |
かつてサヴァールやバンキーニが無数の門弟を育ててきた古楽教育の世界的拠点バーゼル・スコラ・カントルムは、バロックやルネサンスのみならず、中世音楽の研究・演奏再現でも世界をリードする重要な拠点。そこでクオリティの高い演奏を続け、近年は同時期にバーゼルで学び合ってきたチェンバロと歴史的ハープの名手・西山まりえとの共演を通じて日本でもファンを増やしつつあるコリーナ・マルティが、パートナーのミハウ・ゴントコと主宰するラ・モルラとともに、中世音楽研究の最前線にいればこそ!というほかない新録音をリリースします。テーマは「14世紀のフィレンツェ」北フランスのアルス・ノーヴァを横目に見ながら、やがて花開くルネサンス音楽への礎が着実に築かれつつあったこの時代のイタリア音楽世界にあって、水準の高い市民文化が育まれていたフィレンツェは大きな存在感のあった場所でしたが、折々の戦乱や長い年月をへて15世紀以前の音楽資料はほとんど数えるほどしかなく、専門家たちは同じ写本に繰り返し立ち返るしかなかったのですが……なんと今回は最新発見の楽曲が続々。カメラ性能の向上により、中世当時は古い記述内容を全て削り落として別用途に再利用されていた羊皮紙写本に「かつて記されていた楽譜」まで判読ができるようになったため、思わぬ写本から未知の楽譜が続々出てきた……それを実演・録音したアルバムなのです。チェンバロ以前の中世鍵盤楽器クラヴィシテリウムでの妙技はRAMEEレーベルの過去盤(RAM1108・0802他)で実証済み、さらにカウンターテナーのドロン・シュライファーをはじめ世界的な古楽歌手たちが清らかな声で紡ぎ出す多声楽曲も魅力。国内仕様では充実した解説の翻訳と訳詩も完備、資料の少ない中世音楽に関心の高いユーザーの好奇心を隅々まで満たす1枚となっています。(2018/11/28 発売)
| レーベル名 | :Ramee |
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| カタログ番号 | :RAM1803 |
【中世の民主政治からメディチ家の繁栄へ。花の都を彩った精妙な音楽の歴史】イタリア屈指の大都市にして、文化遺産の多さから観光名所として同国随一の人気を誇る“花の都”フィレンツェ。中世の都市国家時代に遡る富の蓄積がもたらしたこの都の芸術的充実は何よりボッティチェッリやフラ・アンジェリコ、マザッチオなど大画家たちの至芸が知られていますが、音楽もまた同じ時代に豊かでなかったはずがありません。古い時代の知られざる魅力的な音楽世界発掘にすぐれた実績を持つレーベルRameeは今回、CD2枚にわたって中世からバロック期に至るフィレンツェの音楽的繁栄を広く概観できるアルバムを制作。すでに同レーベルで多くの注目すべきプロジェクトを発信してきたバーゼルの実力派集団ラ・モルラの名手たち(中世~初期ルネサンス作品)に加え、気鋭のイタリア系アルゼンチン人指揮者アンドレス・ロカテッリ率いるテアトロ・デイ・チェルヴェッリ(ルネサンス後期以降)、躍進めざましい古楽鍵盤奏者フランチェスコ・コルティらも参加し、編成も様々な多岐にわたる充実作をじっくり聴かせてくれます。共和政の中で都市生活者たちが宗教歌の合唱を楽しんだ13世紀に始まり、アルス・ノーヴァ期の盲目の名匠ランディーニを経て多声音楽や舞曲の栄光を追い、バロックも後期の鍵盤芸術へと至るプログラムの妙は、アルバムを通しても数トラックごとに聴いても深い鑑賞体験が得られる抜群の充実度。ブックレットには歌詞の英語対訳や楽譜出典の詳細、演奏者リストと使用楽器の内訳などはもちろん、演奏陣が連名で協力者としてクレジットされた音楽学者アントニー・M.カミングスの詳細な背景&プログラム解説も情報が的確に整理されており、読み応えがあります(英・独・仏語)。(2024/02/23 発売)
| レーベル名 | :Ramee |
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| カタログ番号 | :RAM2206 |
【美麗!バロック全盛期多国籍に活躍したフィンガーの多彩な作品集】モラヴィア(現チェコ東部)のオロモウツに生まれたフィンガーは、当地で学び17世紀中はロンドンで活躍、18世紀に入ってドイツに渡り、ベルリン、インスブルックなどの楽長を歴任した後、マンハイムで亡くなりました。ビーバー、パーセル、テレマン、ヴァイスほか当時の大作曲家たちと交流を持ち、当時最先端とされたイタリアの音楽を基本としながらも、イギリス、ドイツ、フランスまでの幅広い地域の音楽的特性を自らの作風に取り込み、まさに汎ヨーロッパ的と言える色彩豊かな作品を多数残しました。ここに収められた12の作品の多くが世界初録音となります。イギリスでの最後の数年に書かれた英語による声楽作品で前後を挟み、彼の華やかな作風を様々な編成で楽しむことが出来ます。ザ・ハーモニアス・ソサエティ・オブ・ティクル=フィドル・ジェントルメンは、17世紀から18世紀にロンドンの大衆に親しまれながら、今は忘れられてしまった作品を再評価することを目的に、2006年にロンドンで結成されたピリオド楽器による合奏団。この長い名前は、英国の風刺的詩人ネッド・ウォード(1667-1731)が、ロンドンで大衆のために初めて演奏会を開いた音楽家を描写した言葉から取っています。これまでRameeレーベルからヨハン・クリストフ・ペプシュの作品集2枚(RAM1109、RAM1502)、Chandosレーベルからヨゼフ・アントニーン・グレツキーの協奏曲集をリリースしており、有名作曲家の陰に隠れた名作を水際立った演奏で魅力的に紹介して高い評価を得ています。このアルバムでもその本領を発揮し、煌びやかな演奏を聴かせてくれます。(2019/12/20 発売)
| レーベル名 | :Ramee |
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| カタログ番号 | :RAM1802 |
【名手ベルベン、満を持してブクステフーデの世界へ】伝説的古楽器団体ムジカ・アンティクヮ・ケルンの活動後期のメンバーであり、AeolusやRameeなど古楽器録音に豊かな実績を持つレーベルから数多くの名盤を世に送り出してきたオランダ出身の名手レオン・ベルベンによる、ブクステフーデのオルガン作品の体系的録音。厳選選曲による2枚組である上、タイトルに「1」とあり早くも後続巻の登場を予感させる頼もしいリリースです。教会堂に響くパイプオルガンの威容に甘えず、軽妙な即興性を過度に披瀝することもなく、誠実に楽譜と向き合いながら丹念に、しかし随所で確かなテクニックに裏打ちされた自在さを活かして綴られる解釈は、どの曲一つとっても隅々まで圧巻の一言。さりげない開始部に続いて様々なレジスターを徐々に巧みに用い、経年による威厳に拠らない作品本来の圧倒的な表現力がどんどん露わになってゆくかのようです。使用楽器へのこだわりと通暁はそうした説得力の源の一つ。第二次大戦で破壊されてしまった、ブクステフーデ自身正規奏者を務めたリューベック聖母教会の楽器を想定しながら、ベルベンは同じく17世紀前半までのドイツ北方におけるオルガン建造理念が凝縮されたブレーメン近郊ベルネの歴史的銘器を選び、その機構やミーントーン調律特有の味わいを存分に活かして各曲の真相に迫っています。聴き深めるほどに各作品・楽器そして演奏の魅力に惹き込まれる、末永く愛聴したい録音と言ってよいでしょう。(2026/03/13 発売)
| レーベル名 | :Ramee |
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| カタログ番号 | :RAM2505 |
ちょうど大バッハと重なる時代を生きたプラッティはヴェネツィア近くのパドヴァ生まれ。オーボエとヴァイオリン、そして声楽にも堪能で、バルトロメオ・クリストフォリが開発した初期のフォルテピアノも知っていたようです。1722年からバロック様式の宮殿で名高いヴュルツブルクの宮廷に仕え、宮廷楽師、教師として当地で生涯を終えました。バロック後期にあって古典派を予告する要素がいたるところに見られるプラッティの作品を愛する古楽奏者は数多く、これまでにも多くのアルバムがリリースされていますが、この新録音はとくに作曲家自身も得意としたオーボエと、古典派のピアノ三重奏の先駆ともいうべき低音楽器を活用した作品が多い点が聴きどころ。これは主君の弟エーアヴァイン伯が自身チェロ奏者だったためで、本盤の多様な演目はこのエーアヴァイン伯の楽譜コレクションから厳選されています。演奏は2012年に南米、イタリア、オランダ、チェコといった国々から集まった若き古楽器奏者がハーグで結成したラディオ・アンティクヮ。多彩な楽器編成が魅力のグループです。Ambronayでのドイツ・バロック作品集に続き、プラッティの残した小規模ながら多彩な表情を持つ作品群を、若々しい躍動感と息の合ったアンサンブルでたいへん面白く聴かせています。(2019/04/12 発売)
| レーベル名 | :Ramee |
|---|---|
| カタログ番号 | :RAM1801 |