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Chandos: アルバム一覧

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    ギップス:管弦楽作品集 4 - 交響曲第5番/ヴァイオリン協奏曲/リヴァイアサン(ラヴェル=ジョーンズ/アンダーソン/BBCフィル/ガンバ)

    好評シリーズ、ルース・ギップスの管弦楽作品集。第4集には世界初録音となるヴァイオリン協奏曲と、リヴァイアサン、大規模な編成の交響曲第5番が収録されています。ヴァイオリン協奏曲は1943年、ギップスが21歳の時に兄ブライアンのために作曲、その翌年に初演されました。しかし広く知られることはなく未出版のまま残されました。「リヴァイアサン」はロンドン・フィルのファゴット奏者ヴァレンタイン・ケネディの依頼で作曲されたコントラファゴットをフィーチャーした作品。海の生き物、もしくは怪物などを連想させるタイトルとおり、音楽は半音階的に滑らかに動き、最後はほぼ最低音のB♭で締めくくられます。交響曲第5番はギップス最大のオーケストラ作品で、4管編成に加え、6本のホルン、2台のハープ、チェレスタと数多くの打楽器を要す大作。ウォルトンに献呈されましたが、編成が大きすぎたこともありBBCに放送を拒否されるなど、彼女の生前には広く知られることがありませんでした。荘厳な前奏曲で始まる第1楽章、コールアングレとオーボエの旋律と柔らかいホルンの和音が印象的な第2楽章、エネルギッシュな第3楽章に続き、作品の核となる「オーケストラのためのミサ・ブレヴィス」と題されたフィナーレが続きます。この楽章は声楽を持たないミサであり、詩篇127篇の「主が家を建てるのでなければ」で始まり、キリエ、グローリア、クレド、ホザンナ、ベネディクトゥス、アニュス・デイが続き、コールアングレによるドナ・ノビス・パーチェムへと導かれます。最後は速いコーダで締めくくられ、弦楽器の和音とハープのグリッサンドが静かに消えていきます。ヴァイオリン独奏はチャーリー・ラヴェル=ジョーンズ。15歳でロイヤル・フェスティバル・ホールでデビューして以来、世界各地の主要オーケストラと演奏を行い、現在はシンフォニア・オヴ・ロンドンのリーダーを務めています。ファゴットのビル・アンダーソンは12歳で楽器をはじめ、ジュリアン・ロバーツに師事。香港フィルハーモニー管弦楽団の首席コントラファゴット奏者、ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団を経て、現在はBBCフィルハーモニックのメンバーとして活躍中です。(2025/04/11 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHAN20319

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    グリーグ:抒情小曲集 2(ドノホー)

    イギリスの名ピアニスト、ピーター・ドノホーによるグリーグの『抒情小曲集』の続編が登場。1953年マンチェスター生まれのドノホーは、パリでメシアンやロリオらに師事。1982年チャイコフスキー国際コンクール最高位など数々の国際コンクールで実績を残し、その圧倒的なテクニックと豊かな音楽性が評価されています。10代の頃からグリーグの旋律やユニークな和声に魅了されてきたドノホーにとって、その作品を録音することは自身の原点に立ち返る大きな喜びとのこと。好評を博した前作(CHAN20254)に続く本作には、グリーグが終生にわたり書き続けた全10巻66曲の《抒情小曲集》から、前作には収録されなかった39曲をドノホー自身の配列で演奏。さらに変奏曲形式の「バラード」Op.24も併せて収録されています。(2026/08/21 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHAN20464

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    グリーン:オラトリオ「ジェフサ」(アーリー・オペラ・カンパニー)

    ヘンデルの主要作品を中心に、18世紀イギリスの歌劇作品を数多く録音しているクリスティアン・カーニンとアーリー・オペラ・カンパニーが、18世紀イギリスの作曲家モーリス・グリーンのオラトリオ「ジェフサ(イェフタ)」を世界初録音!牧師の子として生まれたモーリス・グリーンは、幼い頃よりセント・ポール大聖堂の聖歌隊員として音楽を学び、やがて同大聖堂のオルガニストに就任。その後、チャペル・ロイヤルのオルガニスト兼作曲家、ケンブリッジ大学の音楽教授にも就き、最終的には、王室音楽師範(Master of the King’s Music)にもなったイギリス音楽史上の重要な作曲家です。グリーンが1737年に作曲した「ジェフサ」は、ヘンデルが隆盛させたジャンルである英語によるオラトリオにおいて、イギリス出身の作曲家としての初の成功作となりました。旧約聖書の士師記のエフタの物語に基づくオラトリオで、台本は、詩人であり、やがて英国国教会で重要な役職に就くことになるジョン・ホードリーが担当、旧約聖書のエフタの物語にほぼ忠実なストーリーとなっています。これは、新たな登場人物を加え、話が大きく改変されたヘンデルの同名のオラトリオ(グリーンの作品から約15年後の1751年に作曲)とは対照的です。色彩的なオーケストラ、変化に富んだ合唱、英語の語感が活かされた、感情を強く揺り動かす劇的なアリアや二重唱は、グリーンのすばらしい才能を示しています。18世紀イギリスの劇作品を現代に復活させる重要な上演・録音を行ってきたクリスティアン・カーニンとアーリー・オペラ・カンパニーが、サイモン・ラトル、ダニエル・ハーディング、イヴァン・フィッシャーらと世界中のコンサートホール、歌劇場で共演し、ベルリン・フィルにも何度も登場するイギリス人テノール歌手アンドルー・ステイプルズをジェフサに、ヘンデルなどバロック・オペラやオラトリオの分野で目覚ましい活躍を示しているイギリス人ソプラノ、メアリー・ベヴァンをジェフサの娘に迎えた、充実の布陣による演奏です。現代でも取り上げられることの少ないモーリス・グリーンの作品の貴重な録音となるだけでなく、18世紀のイギリス人の作曲家の再評価につながる内容でしょう。ヘンデルの陰に隠れてきた音楽の復活にご期待ください。あらすじ【第一幕】第一場偉大なる指導者の死後、主なる神を捨て偶像崇拝をしていたギレアドの民は、神から見放され、アンモン人に虐げられていた。自分たちの行いを深く反省し、再び神に庇護を求めたギレアドの長老たちは、非嫡子を理由に追放させられていた勇士ジェフサにアンモン人たちと戦ってほしいと懇願する。第二場長老たちの懇願にもかかわらず、最初ジェフサはその懇願を拒絶した。長老たちがなんとか説得しようと試みるも、神を見捨て、偶像崇拝を行ってきた自分たちの行いを非難されるばかりであった。しかし度重なる説得の末、長老たちの回心と神への忠誠を確信するに至ったジェフサは、ついにその願いを聞き入れた。長老たちはアンモン人たちに対する勝利を確信し、早くも祝杯を挙げる。一方、ジェフサは、アンモン人に勝利し、凱旋した暁には、最初に出迎えたものを神に捧げると誓う。【第二幕】第一場血で血を洗う激しい戦闘の末、アンモン人を破ったジェフサの帰還を、ギレアドの民は大いに祝った。彼の家では、ジェフサの娘とその仲間たちがジェフサの凱旋帰還の喜ばしい知らせに湧き上がっていた。第二場両手をいっぱいに広げてこちらに駆け寄ってくる娘の姿を見て、ジェフサはすぐに自らの神への誓いを思い出した。すぐに視線をそらしたが、すでに遅かった。父親の態度が急変したことで娘は不安になり、その顔に刻まれた恐怖の表情をいぶかしく思った。恐ろしい予感にとらわれた娘は、父親に説明を促す。ジェフサは神に誓いを捧げたことだけを説明することしかできず、その犠牲となるのが娘だとは伝えられなかった。父親の悲しみの種が自分にあると悟った娘は、故郷を離れようとする。苦悩のあまり、身動きさえできなくなっていた父親から、娘はついに真実を聞き出す。ギレアドの長老たちはこの理不尽な事態に全能なる神への怒りをあらわにする。ジェフサは、勝利を得るために行った神への誓いに苦悩し、子供を生贄にするという事態を避けるため、自らが身代わりになろうとする。最後まで美徳を貫く娘は、父親を思いとどまらせる。そして、子を産むこともなく死を迎えることを嘆くために、最後に山で一人で過ごしたいと頼む。娘の固い決意を受け入れた父親は娘と最後の別れを告げる。ギレアドの人々はジェフサの娘に敬意を示し、以後、イスラエルの娘たちはジェフサの娘を思い、毎年四日間、その悲劇的な死を嘆く歌を歌うこととなった事が合唱で歌われ、幕を閉じる。(2025/04/18 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHSA0408

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    グレツキ:弦楽四重奏曲全集(シレジア弦楽四重奏団)

    EMI Polandから2008年に発売されたグレツキの3曲の弦楽四重奏曲に、今回初出となる「5つのクルピエ地方の歌」をカップリングしたアルバム。2枚組ながら特別価格での発売です。3曲の弦楽四重奏曲はいずれも晩年の作で、クロノス・クァルテットの委嘱で書かれました。第1番は1988年に書かれた単一楽章の作品で、16世紀の作曲家ヴァツワフ・フォン・シャモトゥイの歌「Modlitwa、 gdy dziatki spa? id? 子どもたちが寝るときの祈り」の旋律が用いられています。第2番は「クワジ・ウナ・ファンタジア 幻想曲風に」という副題を持ち、ベートーヴェンの影響が感じられる古典的な4楽章構成の作品。第3番は1994年から95年にかけて作曲されたものの、2005年まで初演が行われることがなく、楽譜の献辞には「長年この四重奏曲を辛抱強く待っていたクロノス・クァルテットに」と記されています。タイトルはロシアの詩人ヴェリミール・フレーブニコフの詩から採られており、全曲を覆うテーマは、嘆き、哀悼、追悼、慰めと、彼の代表作「悲歌のシンフォニー」に通じるものがあります。「5つのクルピエ地方の歌」はワルシャワ西部の民謡に基づいた合唱曲が原曲。グレツキ自身が「この作品は弦楽四重奏でも効果的に演奏できる」と提案しており、今回シレジア弦楽四重奏団によってそのヴァージョンの世界初録音が実現しました。シレジア四重奏団は、ポーランドを代表する室内楽アンサンブルの一つ。コンセルトヘボウ、カーネギーホール、ウィグモアホールなど世界各地で演奏を行い、2019年にはBBCプロムスに初登場しました。ポーランド国立放送交響楽団の専属アンサンブルとして活動するとともに、1993年から2017年まで国際室内楽フェスティバルを主宰しました。自国の作品を主なレパートリーとし、2017年、グラジナ・バツェヴィチの弦楽四重奏曲全集の録音(CHANDOS)でグラモフォン賞を受賞、2023年にはミェチスワフ・ヴァインベルクの弦楽四重奏曲全集(CD ACCORD)をリリース、こちらも高く評価されています。(2025/02/21 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHAN20383

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    サクソフォビア - 1920年代のサックス・クレイズ(熱狂)を祝して

    1840年代にアドルフ・サックスが発明したサクソフォンは、1920年代のアメリカで大衆音楽に広く取り入れられ、その後ジャズを代表する楽器へと発展しました。この初期の躍進を支えたのがルディ(本名=ルドルフ・コーネリアス)・ヴィードフです。クラリネットの名手だった彼は1914年にサックスへ転向。ダンスブームの到来を受け、ナイトクラブのバンド活動や、高度な技巧を生かした楽曲の録音に力を注ぎました。その人気によって一躍スターとなり、サックスをダンスバンドや独奏楽器として広く普及させる大きな役割を果たしました。マルチプレーヤーとして活躍するサックス奏者チャド・スミスがこのアルバムを企画したのは、今ではほとんど忘れ去られてしまったヴィードフを讃え、その功績を今に蘇らせるためでした。2002年以来ブロードウェイで活動を続けるチャド・スミスは、ライブやスタジオ録音の分野で幅広く活躍しており、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』や『ウエスト・サイド・ストーリー(2021)』などのサウンドトラックにも参加しています。また、アメリカ各地の主要オーケストラと共演するほか、トニー・ベネット、アレサ・フランクリン、レイ・チャールズ、レディー・ガガら多くのアーティストとも共演しています。(2026/07/17 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHSA5390

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    サットン:ヴァイオリン協奏曲/5つの劇場用小品集/管弦楽組曲「戦火の馬」/ショート・ストーリー(ハンフリーズ/BBCフィル/シール)

    英国の作曲家エイドリアン・サットンは1967年にケントで生まれ、ジンバブエと南アフリカで青春時代を過ごした後、ロンドン大学のゴールドスミス・カレッジで音楽を学びました。キャリア初期にはスタジオやコンサート用の作品を制作し、テレビ脚本家としても活動しましたが、後に劇音楽に関心を移し、ロンドンの国立劇場とのコラボレーションで多くの人気作品を手掛け、「戦火の馬」や「夜中に犬に起こった奇妙な事件」で成功を収め、ローレンス・オリヴィエ賞を受賞しました。サットンの音楽は、20世紀イギリスのオーケストラ音楽、特にウォルトンやバックス、フィンジからの影響が感じられます。その作風は劇的で、感情表現やハーモニーが頻繁に変化します。2022年に病気の診断を受けた後、コンサート音楽に専念することを決意し、新たな作品を次々と発表しました。その1つが、2023年6月に発表されたヴァイオリン協奏曲。これはフェネラ・ハンフリーズによって世界初演されました。彼は、これらの新作を「本当の自分の音楽」と表現。このアルバムではヴァイオリン協奏曲を中心に据え、劇場作品に基づく管弦楽曲などを聴くことができます。(2024/10/11 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHAN20349

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    シベリウス:ヴァイオリン協奏曲/セレナード集/ユモレスク/荘重な旋律/組曲(エーネス/ベルゲン・フィル/ガードナー)

    CHANDOSレーベルを中心に数多くの作品を録音しているカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェイムズ・エーネスによるシベリウスのヴァイオリン協奏曲と小品集。自らもヴァイオリニストを志したシベリウスの唯一のヴァイオリン協奏曲と、北欧民謡が巧みに織り込まれた「6つのユモレスク」などの作品を、国際的に高く評価されているエーネスが情感豊かに演奏。バックを務めるのはこれまでにもバルトークやニールセン、ヤナーチェク作品で共演してきたエドワード・ガードナーとベルゲン・フィルです。楽器の美音を高音質録音で伝えるSACDハイブリッド盤での発売です。(2024/10/25 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHSA5267

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    シャミナード/C. シューマン/ペヤチェヴィチ:ピアノ三重奏曲集(ニーヴ・トリオ)

    BBC Music誌から「温かみがあり、心を奪うほど魅力的な演奏」と称賛され、グラミー賞にもノミネートされたニーヴ・トリオ。このアルバムは彼らが継続して取り組む女性作曲家の作品に焦点を当てています。「彼女の声」(CHAN20139)ではファランク、ビーチ、クラーク、「彼女の部屋」(CHAN20238)ではリリ・ブーランジェ、シャミナード、タイユフェールらフランスの作品を中心に演奏していましたが、今作では活躍した時代が異なる3人の作品を披露。女性作曲家たちの豊かな表現世界と、ニーヴ・トリオの成熟したアンサンブルの魅力を存分に味わえる一枚です。(2026/02/06 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHAN20368

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    シューベルト:交響曲集 4 - 第9番/オーケストラ伴奏付きの歌曲集(ベヴァン/バーミンガム市響/ガードナー)

    エドワード・ガードナーのシューベルト交響曲全集の最後を飾るのは第9番「グレート」です。ガードナーはバーミンガム市交響楽団を操り、これまでの交響曲と同じく全体をすっきりとまとめ、極めてスタイリッシュかつ歌心溢れる演奏を聴かせます。アルバムには『ロザムンデ』からのロマンスや後世の作曲家がオーケストラ伴奏に編曲した歌曲も収録。英国ロイヤル・フィルハーモニック協会のヤング・アーティスト賞を獲得し、世界で活躍するソプラノ、メアリー・ベヴァンが詩情豊かに歌い上げます。CHANDOSが誇るプロデューサー:ブライアン・ピジョン&録音エンジニア:ラルフ・カズンズのコンビによる収録、SACDでのリリースです(2025/03/14 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHSA5354

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    シューベルト:ピアノ作品集 7 - ピアノ・ソナタ 第7番、第18番(ダグラス)

    好評を博しているバリー・ダグラスによるシューベルトのピアノ・ソナタ集。この第7集は、変ホ長調ソナタ D 568 とト長調ソナタ D 894 の2曲が中心です。変ホ長調ソナタは、1817年に作曲され未完だった変ニ長調ソナタ D 567 を改訂・完成させたもので、死後に出版されました。このソナタは、全体の中で軽快さと優雅な楽想が際立っています。ト長調ソナタは1826年に完成され、シューベルトが生前に出版した最後のソナタです。この作品はシューベルトの最後の3つのソナタに匹敵する規模と深みを備え、多くのピアニストにとって特別な位置を占めており、ダグラスも一音一音を慈しむように丁寧に演奏しています。アルバムは、シューベルトの歌曲「糸を紡ぐグレートヒェン」と「どこへ?」(『美しき水車小屋の娘』より)のリスト編曲で締めくくられています。(2024/11/22 発売)

    レーベル名:Chandos
    カタログ番号:CHAN20289