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レーガー, マックス(1873-1916)

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    カール・シューリヒト・コレクション(1950-1966)

    【巨匠の芸術をCD30枚に集大成】オーケストレーションを客観的に整理した解釈と、明確で生命力に満ち、なおかつ気品のある美しさを湛えた演奏が現在も多くの支持を集めているカール・シューリヒト。彼が1955年から60年まで、シュトゥットガルト放送交響楽団を振って南ドイツ放送(SDR)に残した放送用のセッション録音やライヴをCD20枚にわたり記録した「カール・シューリヒト・コレクション」、続くCD10枚組の「同第2集」、合計30枚のCDを新たに1つのBOXとした集大成が登場しました。巨匠の素晴らしい遺産をたっぷりとお楽しみいただけます。マスターは先の2つのBOXと同じものを使用。なお第1集に付属していたDVDは、今回は同梱されません。(2020/09/18 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19425CD

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    ジングフォニック・コンサート・コレクション II

    CPOの人気者、ジングフォニカーがまたまた楽しいCDをだしてくれました。ラッスス、シューベルト、メンデルスゾーン、そしてコダーイ、ヴィラ=ロボス、はてはスティービー・ワンダー、エリック・クラプトンまでこなしてしまうジングフォニカーの素晴らしいハーモニーをお楽しみ下さい。(1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999257-2

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    ジングフォニック・セレナーデ - ラッソからレノン、マッカートニーまで、5世紀間のセレナーデ集

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:999470-2

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    素晴らしき謎 - 様々な国と様々な時代のクリスマスのための合唱音楽(ザクセン・ヴォーカル・アンサンブル/ユング)

    様々な国と時代の「イエスの誕生(クリスマス)」を祝う合唱作品を集めたアルバム。キリスト教の信者だけでなく世界中が祝祭ムードに包まれるクリスマスのために、はるか昔から数多くの作曲家が作品を書いています。その中には直接、キリストの誕生を祝うものだけでなく、「その日を待ち焦がれる」アドヴェントの曲も含まれています。イサークやエッカールトによる素朴で敬虔な作品から、ラッターやローリゼンなどの現代的で華やかな曲まで、幅広い喜びを味わえる1枚であり、ザクセン・ヴォーカルアンサンブルの演奏は神への祈りと喜びに溢れています。(2019/12/27 発売)

    レーベル名:CPO
    カタログ番号:555318-2

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    セントポール大聖堂のオルガン名曲集(ルーカス)

    (1987/10/01 発売)

    レーベル名:Naxos
    カタログ番号:8.550955

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    ダイメンションズ~インナーワールド(ペーターゼン)

    私達が自分たちの内面に目を向ける時、意識と無意識、両方の言葉と出会います。心の中の、ほの暗い空間は、ヴィジョンや夢が溢れ、魂のワークショップであるかのようです。自分自身の内面の真実をつきとめる旅は、誰をも、混乱と間違いの道を歩ませますが、最終的には、「人間の存在」が残り、それはすなわち、普遍的なエネルギーである「愛」なのです。「Dimensions」シリーズの第3作目となる本作では、ウィーン国立歌劇場での個性的な「ルル」で有名な、世界で活躍中の実力派ソプラノのマリス・ペーターゼンが、声楽伴奏の名手、シュテファン・マティアス・レーデマンのピアノと、特別ゲストに、東欧にルーツをもち、ニューヨークで活躍するヴァイオリンのグレゴール・ヒューブナーを迎え、シューベルト、ブラームス、ヴォルフ、リスト、R.シュトラウスにワーグナーから、マックス・レーガー、ハンス・ゾマー、フォーレ、デュパルク、アーンなど多岐にわたる作曲家の、インナーワールドへの音楽の旅に誘います。(2019/11/08 発売)

    レーベル名:Solo Musica
    カタログ番号:SM316

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    チャイコフスキー/レーガー/リスト/ドビュッシー/スクリャービン/ストラヴィンスキー:ピアノ作品集(4 Elements, Vol. 2: Fire)(小菅優)

    ピアニスト、小菅優が2007年から取り組むコンサート・シリーズ「Four Elements」(四元素/水・火・風・大地)。すでにCD化された第1作「Water」(ORC10092/NYCX-10037)では、変幻自在に姿を変え、人々の感情に入り込む「水」の様々な姿を描き出し大好評を博した彼女、第2作では「火」をテーマに、またもや多彩な作品に命を吹き込んでいます。「火」と言えば、真っ先に連想されるのが神話に登場するプロメテウスであり、神を無視して火を盗み人類に分け与えた存在とされています。小菅はリストの交響詩「プロメテウス」(L.シュタルクによるピアノ編)を取り上げ、プロメテウスに対する神の怒りまでをも存分に表現しています。また、このアルバムには第一次世界大戦中に書かれた曲が中心に収録されているのも聴きどころの一つ。この時代の人々が抱いた不安と感情を根底に置きながら、炎の持つ神性と悪魔性を描き分け、大胆な感情表現で音による「火(戦)」を描き出します。最後に置かれたストラヴィンスキーの「火の鳥」抜粋では、まさに大地と大空全てを舐めつくすかのような音による巨大な炎を感じることでしょう。(2019/11/29 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100108

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    テンプル教会の大オルガン(セイヤー)

    現代イギリスの合唱とオルガン音楽の牽引者の一人、ロジャー・セイヤー。合唱指揮者として数々の企画を立案したり、ハンス・ジマーの映画「インターステラー」(2014年公開)で印象的なオルガンを演奏していたことでも知られています。このアルバムでは、ロンドンの由緒ある「テンプル教会」の壮麗なオルガンを演奏、メンデルスゾーンからロイプケまで、オルガン曲の最高傑作を美しく重厚な響きで聴かせています。(2018/11/30 発売)

    レーベル名:Orchid Classics
    カタログ番号:ORC100090

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    ドヴォルザーク/バルトーク/プフィッツナー/シベリウス:室内楽とヴァイオリン協奏曲集(パイネマン)(1952-1965)

    【感涙!パイネマン最初期の録音が一挙登場!】公式録音数が極端に少なく、幻のヴァイオリニストとも呼ばれるパイネマンが、1952年から65年に南西ドイツ放送で行った放送用スタジオ録音が一挙BOX化。いずれもメディアとして公式に発売されるのは今回が初めてとなり、ファンにとって大いに歓迎されるものとなるでしょう。その内容も注目に値するもので、父親ロベルト・パイネマン(エディトの生地マインツのオーケストラでコンサートマスターを務めていました)のピアノ伴奏による初々しいバロックと、早熟の片鱗をうかがわせるレーガーとヒンデミットという、15~16歳の最初期の録音も収録しています。得意としたシベリウスなどの協奏曲を二十代の瑞々しい演奏で堪能することが出来るもの魅力。またロスバウトが振るプフィッツナーは彼の最後の演奏・録音となっており、巨匠はこの直後12月29日に亡くなっています。ちなみにレーベルの資料によると、初期の録音ではチェコに近いクリンゲンタールのフィエカー製ヴァイオリン、あるいは1720年頃ロンドンのダニエル・パーカー製作の楽器を使用しており、1965年には1732年製グァルネッリ(Guarneri del Gesu)を入手したとのことです。SWRが保有するマスターテープから最新のリマスターが行われており、モノラルながらたいへん聴きやすい音となっています。(2019/04/19 発売)

    レーベル名:SWR Classic
    カタログ番号:SWR19074CD

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    J.S. バッハ:2台のピアノのための編曲集(アート・オブ・バッハ)(アンダーソン・アンド・ロエ)

    2014年に来日し、シークレットライヴを行ったというピアノ・デュオ「アンダーソン&ロエ」。しかしその目覚しい音楽性とテクニックは満場のファンを驚愕させたということです。様々な作品をピアノ・デュオ用に編曲し演奏する彼らのやり方は、ピアノの持つ可能性を限りなく拡大し、またジャンルの可能性も取り払い、ただ純粋に「音楽の楽しさ」を教えてくれるものです。今回はバッハの様々な作品を、彼らの言葉で語っています。(2015/03/25 発売)

    レーベル名:Steinway and Sons
    カタログ番号:Steinway30033