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Search results:444 件 見つかりました。

Ondine: アルバム一覧

  • エッセンシャル~ヨルマ・ヒュンニネン

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE253-2D

  • エッセンシャル~ペッカ・クーシスト

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE254-2D

  • エッセンシャル~カリ・クリーク

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE255-2D

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    メリカント:歌劇「ユハ」(ヒュンニネン/サーリネン/シルキア/フィンランド放送響/サラステ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE872-2D

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    AMERICASCAPES 2 - アメリカン・オーパス(バスク国立管/トレヴィーノ)

    メキシコ系アメリカ人で近年はヨーロッパでの活動がめざましく、来日公演でも好評を博しているロバート・トレヴィーノが、「アメリカとは何か」という問いの答えにふさわしい作曲家を厳選した1枚。「アドレス・フォー・オーケストラ」はウォーカーがトレヴィーノに「いつか録音してほしい」と語っていた作品で、民謡やゴスペルを採り入れた音楽からは、アメリカの未来に対する楽観的なヴィジョンが感じられます。クラムの「A Haunted Landscape 亡霊の出る情景」はニューヨーク・フィルハーモニックのための作品。謎めいた音の世界が数多くの打楽器を交えて描かれています。メキシコで生まれ、アメリカで多くの時間を過ごしたレブエルタスの「ラ・コロネラ」は作曲家が世を去る直前の作品で、メキシコの民俗音楽バンドマリアッチやメキシコ民謡、アメリカ民謡、ジャズから実験音楽、セリエル音楽など様々な種類の音楽が融合されています。(2024/11/01 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1445-2

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    アウヴィネン:ユンカー・ツイスト/ヒンメル・パンク/ターボ・アリア(フィンランド放送響/リントゥ)

    ハンヌ・リントゥとフィンランド放送交響楽団の新作は、2016年にTeosto賞を受賞したフィンランドの現代作曲家アンティ・アウヴィネン(1974-)の作品集。Teosto賞はフィンランドにおいて直近1年で最も創造的な新作を発表した作曲家・作詞家に授与されるもので、北欧諸国で最大の音楽賞の1つです。ジャンルの壁はなく、売上や人気ではない作品の創造性だけを基準とする、名誉ある賞です。このアルバムには最近書かれた3作品が収録されており、どれも爆発的なリズムと力強いサウンドを特徴としています。ネオナチ思想の高まりを危惧したという「ユンカー・ツイスト」、宗教的差別に反対を唱えた「ヒンメル・パンク」、そして、100年前に録音された「アリア」を元にノイズを加えた「ターボ・アリア」。この曲には難民危機というテーマも隠されています。(2020/11/13 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1326-2

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    アホ:交響曲第5番、第7番(ライプツィヒ放送響/ポンマー)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE765-2

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    ヒンデミット:交響曲「画家マティス」/交響曲 変ホ長調(北ドイツ放送響/エッシェンバッハ)

    エッシェンバッハ、ONDINEレーベルへのヒンデミット(1895-1963)第2弾!五嶋みどりをソリストに迎えたヴァイオリン協奏曲を含む前作は、2014年のグラミー賞を受賞し大変な話題を呼びました。今作は2曲の「交響曲」を収録。こちらも内容も演奏も素晴らしいものです。交響曲「画家マティス」は自身の同名のオペラと並行して書かれたもので、オペラに使われた素材が転用されています。ここで題材とされているのは、16世紀のドイツの画家、マティアス・グリューネヴァルトであり、各々の楽章にはマティスの代表作「イーゼンハイム祭壇画」にちなんだ題名が付けられています。権力に抵抗する画家の姿を描いたこのオペラ、1938年にフルトヴェングラーの演奏で初演されようとしたところ、ナチスによって上演中止となり、これに抗議したフルトヴェングラーが新聞社に記事を投稿し、「ヒンデミット事件」と呼ばれる大スキャンダルが巻き起こったことでも知られています。1940年に作曲されたもう1曲の「交響曲」には標題はなく、引き締まった構造を持つ4楽章の伝統的な形式を踏襲した作品です。こちらはミトロプーロスが初演しています。今回もエッシェンバッハの演奏は、作品の本質を明解に見せてくれます。(2015/11/25 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1275-2

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    アンダーソン:アランブラ幻想曲/ロシアの輪/太陽の位置/発狂した月/二部作(ロンドン・シンフォニエッタ/BBC響/ナッセン)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1012-2

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    アンダーソン:コメディ・オブ・チェンジ/ヘヴン・イズ・シャイ・オブ・アース(ビックリー/ロンドン・シンフォニエッタ/BBC響/ナッセン)

    2018年7月8日、惜しまれつつこの世を去った作曲家、指揮者オリヴァー・ナッセン。このアルバムにはナッセンとは長きに渡り協力関係を築いた作曲家ジュリアン・アンダーソンのオラトリオと室内楽作品が収録されています。
    ジュリアン・アンダーソンはフィルハーモニア管弦楽団が運営する「Music of Today」において多くの作曲家による現代音楽を紹介する他、ウィグモアホールのコンポーザー・イン・レジデンスを務めるなど様々な取り組みを行っていました。2006年にはBBCプロムスにおいて、自身のオラトリオ「Heaven is Shy of Earth」を紹介、こちらはエミリー・ディキンソンの詩とラテン語の典礼文を組み合わせた大規模な声楽作品ですが、宗教色はほとんどなくタイトルの「地上(の美しさ)に天も恥じる」という言葉通り、自然を賛美した聴きやすい作品です。初演時はアンドリュー・デイヴィスがタクトを執りましたが、改訂版の初演はナッセンが行いました。もう1曲の「The Comedy of Change」は比較的規模の大きな室内楽と言った作品。ダーウィンの「種の起源」出版150年を祝しての作品で、演奏会だけでなくバレエ音楽としても使えるように作曲されています。
    (2018/10/24 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1313-2