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Ondine: アルバム一覧

  • ヴィトマン:ヴァイオリン協奏曲/セイレーンの島/アンティフォナ(C. テツラフ/スウェーデン放送響/ハーディング)

    1973年ミュンヘンに生まれたイェルク・ヴィトマンは現代最高のクラリネットの名手であり、また最も注目される前衛作曲家の一人でもあります。7歳から音楽の勉強を始め、最初はケイ・ヴェスターマンに作曲を師事、やがてヘンツェやリーム、ハイナー・ゲッペルスらからも学んでいます。彼の作品は大規模な管弦楽曲から室内楽曲、そしてオペラまでと多岐に渡り、自身の音色のルーツを辿りながらその表現の幅を増やしています。また、2008年からはフライブルク大学のクラリネット科の教授を務め、また音楽院では作曲を教えるなど、その活動は限界を知ることがありません。 ( 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1215-2

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    レーベル名:2013.05.22
    カタログ番号:/sharedfiles/images/cds/others/ODE1215-2.gif

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    ヴィラ=ロボス:12の練習曲/ブローウェル:シンプルな練習曲(コルホネン)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1028-2

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    ヴィラ=ロボス:ショーロ第11番(ゴトーニ/フィンランド放送響/オラモ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE916-2

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    ヴィルタペルコ:協奏曲集 - ローマーの空白/マルチカラー/アンブロジアン・ディライツ(キヴィラークソ/ラウティオラ/クニフ/マトヴェイェフ)

    フィンランドの現代作曲家ヴィルタペルコによる、バロックからプログレ・ジャズまでありとあらゆる音楽様式が含まれた極めてエキサイティングな3つの協奏曲。ソリストの技術力と表現力に応じて様々にカスタマイズし、協力しながら初演、録音したと語るヴィルタペルコ渾身の作品が収録されています。/電気的に増幅されたチェロのための協奏曲「Romer's Gap」でソロを務めるのはフィンランドのヘヴィメタ・バンド「アポカリプティカ」のチェリスト、キヴィラークソ。真空管ベースのアナログ・シンセサイザー「クニフォニウム」を用いた「Ambrosian Delights」、名サックス奏者ラウティオラのために書かれた「Multikolor」と、どれも魅力的であり、ジャンルを超えた音楽を楽しむことができます。/(2017/10/27 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1305-2

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    ウェーバー:クラリネット協奏曲第1番, 第2番/クラリネット小協奏曲/クラリネット五重奏曲(クリーク/ニュー・ヘルシンキ四重奏団/フィンランド放送響/オラモ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE895-2

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    ヴェンナコスキ:ソイエ/ハヴァ/組曲「アモール・オムニア」(マッコール/フィンランド放送響/ストゥールゴールズ)

    型破りな演奏技術と豊かでカラフルな音の世界(時にはノイズも含む)を持つ作曲家ロッタ・ヴェンナコスキ(1970-)の作品集。最近の彼女の作品はより深く、強い主張を持っています。アルバムタイトルでもある「SOIE」はフランス語で絹の意味を持ち、組曲の3つの部分は、それぞれテクスチャの違う布のイメージが持たされています。ここでフルートを吹いているのはロイヤル・コンセルトヘボウ管の首席奏者マッコールです。「全ての愛」は90分に渡る無声映画のスコアを演奏会用組曲として再構築したもの。「ハーヴァ」はタピオラ・シンフォニエッタ創立20周年記念の委嘱作品です。(2015/07/29 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1259-2

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    ヴォルフ:イタリア歌曲集(イソコスキ/スコウフス/ヴィータサロ)

    (2010/08/09 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE998-2D

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    エセンヴァルズ:ルカ受難曲/宗教作品集(ラトビア放送合唱団/シンフォニエッタ・リーガ/クラーヴァ)

    現代合唱曲の作曲家として、一部のファンの間では熱狂的な人気を誇るラトビア出身のエリクス・エセンヴァルズ(1977-)。このアルバムでは彼の新作「聖ルカ受難曲」を中心に、いくつかの特徴的な曲を聴くことができます。エセンヴァルズにとっては初の受難曲となるこの「聖ルカ」は、8つの部分から構成され、メゾ・ソプラノ、テノール、バリトン独唱と合唱、オーケストラによって奏される壮大な作品。作曲にあたり、指揮者クリャーヴァも助言をしたという大作です。また「大海の一滴」と「最初の涙」はマザー・テレサに献呈された透明感を持つ作品で、「天の連祷」はラトビアの詩人フリシス・バールダの神秘的な詩を用いた作品です。複雑な旋律の絡み合いと、そこから生まれる美しい響きに耳を奪われます。(2016/05/25 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1247-2

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    エネスク:協奏交響曲/交響曲第1番(メルク/タンペレ・フィル/リントゥ)

    ハンヌ・リントゥとタンペレ・フィルによるジョルジェ・エネスク(1881-1955)の交響曲シリーズの最終巻は、彼の若いときの作品である交響曲第1番と、同じく初期の作品「協奏交響曲」です。独奏チェロとオーケストラのための「協奏交響曲」は20歳、交響曲第5番は25歳の時に書かれたもので、どちらも若々しいエネルギーを放出する輝くばかりの作品です。もちろん、当時のエネスクは既に何曲もの大作をものにし、作曲家としての印象的なキャリアを構築していました。印象的なファンファーレで勇猛果敢に始まる交響曲第1番は、確かにワーグナーやブルックナーなどの先人の影響が存分に感じられますが、何より若さゆえの直線的な表現が好ましいものです。チェロのメロディが物悲しい協奏交響曲でソロを担っているのは名手トルルス・メルク。単一楽章ですが、刻々と移り変わっていく曲想が美しい作品です。(2015/02/25 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1198-2

  • エネスク:交響曲第2番/室内交響曲 ホ長調 Op. 33 (タンペレ・フィル/リントゥ)

    ( 発売)

    レーベル名:Ondine
    カタログ番号:ODE1196-2

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    ( 発売)

    レーベル名:2012.07.11
    カタログ番号:/sharedfiles/images/cds/others/ODE1196-2.gif