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「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第17番、第24番、第32番」(福間洸太朗)



満を持して、福間洸太朗 初のベートーヴェン・アルバム!





ベートーヴェン:
ピアノ・ソナタ第17番、第24番、第32番

2020年4月29日 日欧同時リリース
2020年4月17日 世界同時先行配信


福間洸太朗"










リリース記念インスタライブを開催しました

2020年4月29日(祝)15時~
福間洸太朗 ベートーヴェン・アルバム リリース記念インスタライブ
(聞き手:林田直樹さん)

<アーカイブ視聴はこちらから>









【販売情報】

商品番号 NYCC-27312
レーベル NAXOS JAPAN
価格(税抜)
CD  2,500円
配信 1,800円(通常音質)/2,500円(ハイレゾ)


【収録楽曲】

ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
1 ピアノ・ソナタ第17番 ニ短調 Op. 31, No. 2 「テンペスト」
2 ピアノ・ソナタ第24番 嬰ヘ長調 Op. 78 「テレーゼ」
3 ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 Op.111


 ※iTunes Store, Apple Music限定ボーナストラック
  *バガテル イ短調 「エリーゼのために」 WoO 59
  *遥かな恋人に S469/R124(リストによるピアノ編)
  *6つのバガテル Op. 126 – 第3番 アンダンテ 変ホ長調


【演奏】

福間洸太朗(ピアノ)

【レコーディング・データ】

2019年10月28日~30日  イギリス、ワイヤストーン・コンサート・ホール


【アルバム概要】

日本を代表するピアニストの一人として、ヨーロッパを中心に世界各地で活躍する福間洸太朗。楽聖ベートーヴェンの生誕250年となる今年(2020年)、自身にとって初めてのオール・ベートーヴェン・アルバムをリリースいたします。その弛まぬ探求力で磨きをかけたテクニックと表現力はもとより、ベルリンでの暮らしで培われた感性を瑞々しく生かした、力強さと気品が高度に融合する彼ならではのベートーヴェンです。

「14歳の時にウィーンにあるベートーヴェンの墓石の前に立った時、ベートーヴェンから音楽家になる覚悟を問われた気がしました。あれから20年余りを経て、ついにベートーヴェン・アルバムをリリースします。私が特別な畏敬の念を抱いて来たベートーヴェンの独創的で幅広い芸術性が皆様にも伝わりますように。」
— 福間洸太朗(ライナーノーツより)

解説:福間洸太朗、長井進ノ介



【CD販売/配信サイト】

リンクは予約/販売開始後、順次表示されます。  

● CD

amazon/バナー rakuten/バナー タワーオンライン ローソンHMVオンライン style=

● ダウンロード(通常音質)

mora/バナー iTunes/バナー レコチョク/バナー
 

● ダウンロード(ハイレゾ PCM 96kHz/24bit)

e-onkyo/バナー mora/バナー yamaha/バナー レコチョク/バナー
 

● ストリーミング

applemusic/バナー spotify/バナー linemusic/バナー NML/バナー





– MOVIE –
















– リリース記念特典 –


●(CD)ポートレート(ポストカードサイズ、メッセージ付)プレゼント

福間洸太朗"

TYPE A
タワーオンライン ローソンHMVオンライン style=
TYPE B
rakuten/バナー

●(配信)ボーナストラック3曲付

・バガテル イ短調 「エリーゼのために」 WoO 59
・遥かな恋人に S469/R124(リストによるピアノ編)
・6つのバガテル Op. 126 – 第3番 アンダンテ 変ホ長調』

iTunes/バナー  applemusic/バナー






– 最新情報 –


・2020年7月18日(土)19:00- CD発売記念コンサート(大阪、ザ・シンフォニーホール)開催予定(5月3日から変更になりました) ★NEW!

・2020年7月15日(水)19:00- CD発売記念コンサート(東京、かつしかシンフォニーヒルズ)開催予定(4月25日から変更になりました) ★NEW!

・2020年4月17日(金)e-onkyo musicmoraにインタビュー記事が掲載されました。
・2020年4月17日(金)Apple Music「ピアノ・チル」「Aリスト」、Spotify「Urban Classical Japan」などの公式プレイリストにトラックがピックアップされました。
・2020年4月17日(金)先行配信が開始されました ★NEW!

・2020年3月24日号 雑誌『婦人公論』 特集「愛でたい男」インタビュー掲載
・2020年4月号 雑誌『東京人』特集「クラシック音楽散歩 東京」インタビュー掲載









– 福間洸太朗 プロフィール –


福間洸太朗



都立武蔵高等学校卒業後、パリ国立高等音楽院、ベルリン芸術大学、コモ湖国際ピアノアカデミーにて学ぶ。20歳でクリーヴランド国際 ピアノコンクール優勝(日本人初)およびショパン賞受賞。  これまでにカーネギーホール、リンカーン・センター、ウィグモア・ホール、ベルリン・コンツェルトハウス、サル・ガヴォー、サントリーホールなどでリサ イタルを開催する他、クリーヴランド管、モスクワ・フィル、イスラエル・フィル、フィンランド放送響、ドレスデン・フィル、トーンキュンストラー管、 NHK 交響楽団など国内外の著名オーケストラとの共演も多数。2016年7月にはネルソン・フレイレの代役として急遽、トゥールーズ・キャピ トル国立管弦楽団定期演奏会において、トゥガン・ソヒエフの指揮でブラームスのピアノ協奏曲第2番を演奏し喝采を浴びた。
またフィギュア・スケートの羽生結弦やステファン・ランビエルなどの一流スケーターとのコラボレーションや、パリにてパリ・オペラ座バレエ団のエト ワール、マチュー・ガニオとも共演するなど幅広い活躍を展開。
CDは「France Romance」(Naxos)などこれまでに15枚をリリース。テレビ朝日系「徹子の部屋」や「題名のない音楽会」、NHKFM などにも出演。第39回日本ショパン協会賞受賞。現在ベルリン在住。

詳しいプロフィールはこちら






– 関連リンク –


アルバム「映画「蜜蜂と遠雷」~福間洸太朗 plays 高島明石」
アルバム「France Romance」

福間洸太朗 オフィシャルサイト
福間洸太朗 アーティストページ