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アントニオ・サリエリ Antonio Salieri



INTRODUCTION


当ページはクラシック音楽レーベルNAXOSの
日本法人ナクソス・ジャパンによる、
アントニオ・サリエリのアーティストページです。

アントニオ・サリエリが人生をかけて生み出した「音楽」に触れることは、
彼という「人物」の本質に触れることに他なりません。

人物から、音楽へ。
ナクソス・ジャパンは、音楽家に対する貪欲な好奇心にお応えする
クラシック音楽レーベルです。




最新情報

・2019/2/3(SUN) 「サリエリナハトフェスト」(東京)に物販ブースを出展します。
楽天ナクソスストアでもCDをご購入いただけます*

・2019/3/9(SAT) 「サリエリムジカ」(大阪)に物販ブースを出展します。



PROFILE

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アントニオ・サリエリ Antonio Salieri
作曲/指揮

1750年8月18日、イタリア・レニャーゴ生。兄のフランチェスコ、オルガン奏者ジュゼッペ・シモーニからヴァイオリン、チェンバロ、オルガン、声楽などを学ぶ。宮廷音楽家のフローリアン・レオポルト・ガスマンに才能を見出され、16歳でウィーンに渡り、作曲と語学の研鑽を積む。皇帝ヨーゼフ2世の寵愛を受け、1774年、弱冠24歳で宮廷作曲家とイタリア・オペラの指揮者、のちに宮廷楽長に就任。 イタリア・オペラを中心に多数のオペラ・セリア、オペラ・ブッファを作曲し、華々しい名声を得る。代表作に『ダナオスの娘たち』 『はじめに音楽、次に言葉』『タラール』『ファルスタッフ』など。オペラ以外にも、歌曲、宗教曲、室内楽曲、器楽曲など幅広いジャンルを手がける。後進の指導にも熱心にあたり、著名な弟子にルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン、イグナーツ・モシェレス、フランツ・シューベルト、フランツ・リストなどがいる。好物は砂糖。



MOVIE



【トークLIVE】いまだから語る!音楽家アントニオ・サリエリ #サリエリ生誕祭
※冒頭部分、機材トラブルによりお見苦しい箇所がございます。何卒ご了承ください





サリエリ: 歌劇「一日長者」:序曲



DISCOGRAPHY

ナクソス・ジャパン流通取扱のアルバムは、 以下の方法で聴くことができます。


(1)ナクソス・ミュージック・ライブラリー(NML)ほかストリーミング再生
→下記アルバム一覧からアルバムを選ぶ。
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(2)iTunes Storeほかダウンロード購入
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(3)楽天ナクソスストアほか通販サイトやCDショップで購入
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○ NML配信あり
● iTunes Store配信あり
◎ 楽天CD販売あり